先ほどの記事で、

私たちの記憶が地球の磁場に依存している、

という話をさせていただきました。

 

で、

それから脱却する方法を

これから書こうと思います。

 

 

いくつか方法があります。

 

共通しているのは、

自分の周囲に何にも影響されない磁場を作ること。

 

これです。

これ以外に方法はありません。

 

シェルターとか、

保護施設とか、

多分

その中にいれば安全、

とかは、

多分無理だと思います。

 

そうなったら、

そのシェルターなり、

保護施設なりから出たら、

途端に

記憶喪失になります。

 

もし、

それらの外に出た途端、

全く新しい磁極の世界へ放り込まれるわけですから、

脳のシステムは混乱して

最悪、命を落とす可能性もありますし、

精神が崩壊する可能性も十分あります。

 

なので、

それは諦めて、

自分で、安定した自分の磁場を作る

ということを目指した方が

きっと

確かで安心です。

 

 

色々な方法で、

自分の周囲に自分の磁場を作ると、

 

マカバ

 

という図形が自分の周囲に出来上がります。

 

これが私たちの記憶の保持のために

私たちを記憶喪失から守ってくれる働きをしてくれます。

 

ドランバロ・メルキゼデク氏が教えている

ハートの静なる空間から

マカバを作る方法

があります。

 

本も出ていますし、

教えてくれる人もいます。

 

私がご縁があったのは、

しえりさんという先生です。

愛のセラピスト「しえり」のブログ

その他にも、

日本で活動されている日本人の先生も一人おられますし、

検索されて、お勉強されるのも良いと思います。

 

 

あとは、ひふみ神示。

 

この中に、

鳴門の仕組み

というものがあります。

 

(これは比喩ですが)

自分で舵を取らず、

鳴門の渦に完全に身を任せて到達できるところへ

導かれる場所へ行くように言われている

ひつくの神の教えてくれる仕組みです。

 

これは、ドランバロ氏の中に出てくる方法の一つと

ほとんど同じ手法です。

 

 

つまり、

私たちがこの自分で自分の磁場を形成するには、

自分の中にあるハートのエネルギーのボルテックスに入って、

その中心に自分の意識が移行し、

そのことで、

自作の磁場が形成される。

また、

そこから活動できるようになる、

ということが必須になる、

ということです。

 

 

これができるようになったら、

確実に、

自分の周囲には、

磁場が形成され、

たとえ、

ポールシフトで地球の磁場が消失しても、

私たちの記憶の全ては、

この自分で作り出した磁場が維持してくるので

(つまり、自作のハードディスクですね)

全く問題なく記憶を維持できる、

ということになります。

 

 

これを

やらねばなりません。

 

私たちは、

生き残りをかけて、

これをやらないといけないところに

生きています。

 

今、

私が知っている方法は、

先ほどお話しした

ドランバロ氏のハートの静なる空間に到達する瞑想法、

それと、

ひふみ神示を体得すること、

この二つです。

 

 

私なりに、

今だからできる方法で、

もっと、わかりやすく

自分で自分の磁場を生成する方法を実現する

やり方はないか、

研究しています。

 

また、

出来上がりましたら、

ご報告して、

皆さんにお使いいただけるようにしたいと思っています。