人気作家 天才ふたりの合宿はすごかったー! | 【新潟・kokoroの杜369みろく】自分を信じる心が育つ♪~Feeling-safe~

【新潟・kokoroの杜369みろく】自分を信じる心が育つ♪~Feeling-safe~

【自己探究育みサポート】地球に暮らす宇宙人アミ♪の「おかえりなさいセッション」
どんな心にも寄り添いながら、本音・適性・才能を形にして読んで見ませんか。
周りの大切な人達に喜ばれる形になる所まで、共に創る❤︎セッションで伴走します。

ひすいこたろう&森沢明夫

コラボ特別合宿✨

~あなたの人生を最高の物語にする!~

 

 

 


 

こんにちは。

新潟県kokoroの杜369(みろく)

小田あゆ美です。

 

 

会場は森沢さんの小説「水曜日の手紙」のモデル

でもある場所、目の前が外房総の海!!

 



ここからどんなミラクルが起きるのか

ワクワクに満ちた時間のスタート!

 

合宿で一番刺激・学びになった時間は、

《小説創作 講義》で

1センテンスずつ、全員で順番に

リレー形式でつなげ小説を書きました。

 

世紀の合作!

 



出版社の編集者さんも同席されていて、

『傑作が書ければ、書籍化されちゃうかも?!』

 

もしかして世の中に出るかなーー(笑)

(可能性はゼロでは無い。)

なんてドキドキしながら。。。

 

 

小説家の先生は、普段どんな事を意識して

ストーリーを書いているのか…

物語の書き方(コツ)を伝授してもらいながら

とってもワクワクする時間でした♪

 


 

肝は、

【五感を使って、入り込んでいる世界に

 ずっと居続け見えるままを表す】

ことと、

 

人間ドラマには心の動きがある

こと。

 

 

そうやって書かれた文章を読むと、自然と

場面や人物、情景が映画のように見えてきて

活き活きと動き出すから、

 

読み手も、物語の世界に入り込めて

登場人物の言動から気持ちを察したり

自分の感情移入をしやすかったりするんだなあ~

と感じました。

 

 


とは言え、一般人の私たちには、「その世界」に

居続けることが思いの外むずかしくて!

ついつい、部分的なストーリーを頭で考えた言葉に

なってしまい。

 

 

『その文章だと今、こんな状況に陥ってますよーー』

と、

客観的な見え方を

先生から補足で説明されること数回。

 




小説家と一般人の差に笑いの連続!

どうしてこうなっちゃうの?、、と

ありえない状況や人物の動き方に大爆笑!!

 

 

しかも、リレー形式の共同執筆なので

自分が想定したストーリーとはまったく異次元なる

展開のまま、自分の番に回ってきたりして、

 

(ええ~!!やめてーー、そんな突拍子もないままで

 パス回さないでー!みたいな、、、笑 )

 



それでも行き当たりばったりで

場面や人物を動かして、次へつなげなければいけない。

 

さらに頭を使い真剣に文に向き合い…

ものすごく集中しました~~。

(なのに、大爆笑作品になるんだけどね。)

 

*     *     *

 

人とつながりながら、

登場人物のそれまでの動きも気持ちも

全体を見ながら、


主人公として


想定外な事態への対応力が試されつつ、


瞬間瞬間、

物語をつむいでゆく(創作していく)、

 

 

これって・・・

 

誰にとっても

《人生そのもの》じゃん。。。

と、思います。

 

 


 

そう、だから、

作家(脚本家)として、役者として、

監督兼プロデューサーとして、


《自分の人生物語》

書き続け・演じ続け・撮り続けて

いるんですね。

どなたの日常でも。

 

 

 

 

そして、令和2年2020年2月22日22時22分22秒!

 


記念すべき瞬間♡

 

ここから先の「人生物語」で

望み通りのストーリーが展開していることを

決意表明し、全員で手を繋いで予祝しました。

(未来とつながる瞬間)

 

 

わたしの書いた自分の物語本(架空)の、

帯にはこんなことが書かれています。

 

『心が風になったような

 自由で大らかな愛が満ちている。

 笑い、とユーモア、そしてホロリ…』

 

 

帯文とは、読めばどんな内容なのかがわかる、

つまり

望む人生のテーマを表したもの。

 

 

自由に、人生物語を創作できると言うことは

 

望む人生テーマを、

誰もが

選択して生きられる!ということ。

 

 

 

夕飯後の第2部、深夜0時半過ぎまで講義が続き、

(マジで朝までか?!…と疑った。。笑)

 

人が読みたくなる文章の書き方の秘訣、を

解説してもらったり。。

 

物語が面白くなるコツと、

それぞれの人生への活かし方を聞いたり。。

 

濃厚な時間だったなあ~。

 

 

 

また、合宿2日目に行なった「取材の時間」

(知らない人に声を掛けて面白い話を聞いてくる。)

での肝は、

 

【♪♪ 好 奇 心 ♪♪】

 

 

2日間を通して全体が、

【自分の人生を作っていく要素として繋がる】

実体験でした。

 

 

 



 

 

ひすい こたろうさんと森沢 明夫さんという

超豪華、天才二人の最強コンビの合宿、

またやるみたいですよ♪

 

どなたでも参加出来るそうなので、

人生を最高の物語に創作する

そこに興味のある人は、お勧めします♪

 

 

今日も最後までありがとう~♡