魂の鐘を鳴らす🔔小田あゆ美です。
今日から、今住んでる街の「大祭」です。
明日、七夕が🎋本祭。
国の有形文化財にも指定されて、
伝統を伝承する貴重な祭りです。
地域の方々の結束力と意気込みが半端ない…
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
にもかかわらず、
わたしは今晩、久しぶりの
合氣道稽古に向かいます。
о(ж>▽<)y ☆
脚本家の旺季志ずかさんが
今、吉本主催のアイドル募集に応募して
第1次・書類審査
第2次・人気投票選挙
第3次・水着審査投票選挙
をここまで投票はトップ通過し、
第4次審査(ダンス)へ進んでいます。
自分の内側に意識を戻しながら、
チャレンジし続ける
志ずかさんに自らを重ねて応援しています📣
今日のブログでこんな事を
書いてらっしゃいました。
【全力で稽古しても、出来ないことがある】
わたしもダンスを合氣道に置き換えて、
同じこと感じてるなぁと。
【全力で稽古しても、出来ないことがある】
(今は。当たり前。。)
仮に昇段出来たとしても、
本能的な面で、
人との掴み合いも、殴られる痛みも知らない
パンチすらしたことない私が
「武」の道を鍛錬したって、
怖くて反射的に弾くか、切られる的
になるか、、、です。
(くどいけど、今は。)
その合氣の心に近付けるのか?
道の先が遥か途方もないから
泣けてくるから、
今、足元を見るしかできません。
出来ない自分を
当たり前の標準だと、否定せず
出来る出来ない、に固執せず
淡々と稽古に励むのです。
教えを請うときに100%「はい。」
しか言わない
こんな事今までの人生に無かったし
つい、「でも、」「どうして?」が出ます。
自我を傍に置いて無になる修業の最中。
わたしに必要な貴重な経験。
身体の捌き方、
考え方や精神性、
沢山あり過ぎるからこそ
稽古に通い続けられる、とも言えます。
(道は一生 つづくから。)
むかーしむかし、
武士の娘だった様な感覚
懐かしい〜記憶(あくまで感覚)
時代劇や大河ドラマから
蘇るんです…
(眉唾で聞いておいてください。)
なので合氣道(武道)に惹かれる
のもあるのかな、って。
コツコツと「道」を行く
性に合っている様な気もします。
今日も最後までありがとう😊
