何年も 会ってないのに 夢に見る 忘れたくても 忘れられない
3,4ヶ月に一度、夢に出てくる彼。
今まで付き合ったりした人の中でも、こんな人はいなかった。
やっぱり特別なんでしょうね。
逢いたいと心のどこかで願っているのかもしれません。
何年も 会ってないのに 夢に見る 忘れたくても 忘れられない
3,4ヶ月に一度、夢に出てくる彼。
今まで付き合ったりした人の中でも、こんな人はいなかった。
やっぱり特別なんでしょうね。
逢いたいと心のどこかで願っているのかもしれません。
瀬をはやみ 岩にせかるる 滝川の われても末に あはむとぞ思ふ
崇徳院
百人一首は恋の歌が沢山載っています。
選ばれた歌だけあって、どの歌もとても素敵です。
私が百人一首を知って、一番最初に好きになったのが、この歌です。
「川の流れがはやいので、岩にせき止められる急流が二つに分かれてしまってもまた一つになるように、恋しいあの人と今は別れてしまっても、いつかはきっとまた逢おうと思う」という意味です。どんな困難も乗り越えて、いつかは一緒になりたいという気持ち。当時の、今の、自分の気持ちに似ています。
沈黙が 怖くて喋り続けてる 本当は知りたい あなたのことが
自分のことばかりペラペラと喋ってしまいました。
聞きたいことは沢山あるけど、聞けなかった。