昨日は「ストレス」をテーマにしたお勉強会でした。

知らないことを学ぶと

沢山の方にさんにシェアしたくてうずうずしちゃいます。

 

中でも私が一番興味深かったのが

小学校低学年のお子様の血液検査の結果でした。

(名前などの個人情報は伏せて

採血の数値から読み取れるその子の不調の原因などをその場で考、

データは持ち帰りません。)

 

【学校などでは普通に良い子

しかし家では暴言を吐いたり暴れたりする】

 

とのこと。

 

その子の血液検査の結果を見てみると

 

好酸球という白血球の一種がとても低くなっていることが分かりました。

 

そこから強いストレスを持続的に感じていることが読み取れます。

 

「強いストレスを持続的に感じている」

 

その原因は何か???

 

家庭環境に問題があったようです。

 

そういった心のストレスが暴言や暴力に繋がり

 

しっかりと血液検査の結果に出てきます。

 

そこで気が付いたご両親は心を改め

 

お子様の暴言なども落ち着いてきているそうです。

 

 

お子様のそういった態度だけを見て

 

~症候群とか、心身の疾患などと

 

はんこを押されてしまう事は本当に危険です。

 

 

 

そうすると実はストレスや栄養状態を見直せば改善したはずの症状が

 

本物の「病」となってしまいます

 

こんなことは本当にあってはならないことです。

 

 

 

お子様に大きなストレスが持続的にかかっていないか?

栄養状態に問題はないか?

 

 

大切なお子様の可能性を親が壊してしまわないためにも

 

まずは薬ではなく「愛と栄養」をしっかり与えてあげてくださいね。

 

そこが根本原因の症状が本当に多いです。

 

気になる方は血液検査でしっかりと調べることができますので

 

お問い合わせくださいませ。

 

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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