人は生きていく中で、嫌なこと、悲しいこと、怒り、屈辱

などいろんな感情を体験します。

その中でも自分の中で消化しきれない感情や出来事などは

本人は忘れたつもりでも、実は体のあらゆる箇所に記憶していることがあります。

それが痛みや不快、機能不全につながることがあります。

例えば、子宮には

悲嘆、悲哀、怒り、恥、恐れ、激怒

などの感情がたまりやすいです。

無意識のうちにこのような感情が溜まり

様々な症状として出ていることがあります。

子宮系のトラブルはこのような感情が関係している場合があります。

体はいろんなサインを出しています。

そのサインを無視し続けていると

同じ症状がずっと繰り返されます。


一度、ご自分の心と体と向き合ってみると、

今の不調の原因に気づくことができるかもしれないですね


まずは気づくことが大切です

そしてその感情を手放すことが出ければ何か変わるかもしれないですね

難しいことですが、前に進むにはとても大切なことです。

自分で握りしめて「いれいら~~ん」

っていっているようなものですよね

そのことが分かったとき心が軽くなったのを覚えています。

心の片隅においておくだけで人生が楽になりますよ


 

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