はいたぁ~い![]()
Rieです
前回のブログでは怒りという感情を噴きだしたよって
いう
なんとも大人げない内容でしたねww

ここ13年ぐらいを振り返ってみれば
さまざまな学びに時間とお金を費やしたなぁと
思うのだけど。
それ自体は無駄ではなかったし
いまでも続く素敵なご縁もたくさんあって
いろんな経験させてもらっての今の私ですが。
その渦中は
私が私と繋がっているという感覚には
なれてなかったなぁってね
むしろ自分と遠距離だった(泣)??WW
それで島に来てから
とにかく感情に蓋ができなきくなってね
昔のアカウントのブログ
にも何度か載せた★感情の22段階★
上にいくほど波動が高い。
影響力があったり成功者しているような
カリスマ的な人は上の段階にいる人が多い
これはあくまで段階や波動の高さの話
良い悪いの話ではなくてね
上のレベルの人から
何かを教えられたり言われたりすると
それ自体がまるっと正解と勘違いして
そこに届いていない自分をマイナス評価したりする
だからこれ見てわかると思うんだけど
感情ってセンサーだから
ダメ出しや指摘やマイナスの評価で↑↑に上昇するのは
難しのよね
疑いもなく無意識で受取りエネルギーをさげているという
悲劇…。
※あくまで私の感じかたですから
信頼する人であっても
影響力があっても
自分より上手くいってても
それはその人の答えであってその人のもの
まずは自分がどう感じたか?
それ以上に大切なものはないんだってば
(前回のブログでもしつこく自分への言いきかせたw)
波動の高い人
感情の22段階で言えば上の方の人は
自分の望みに貪欲な方が多い

こうしたい、これやりたい、それは嫌い、それは苦手
しっくりくる、こない。
これが好き。ワクワクする。
自分のことをよくわかっている。
湧き上がる自分の感情に敏感で
自分に対してのイメージがはっきりとあり
譲れないこだわりが何かもわかっている。
自分に妥協をしないから、無理な我慢をしたり
感情に蓋をしない。常に満たされていいる。。
だからこそ人に与えることもでき
循環を生み出すことができているんだと思う。
何が言いたいか?っていうと
自分が自分に丁寧に聞いてあげなくて
いったい誰が自分のことをわかってあげれるの?
(おいおい他人の話に耳傾けすだろ。私の話を聴けや)
それぞれのレベルで自分の中に何が起きているのか
湧きあがる感情を一つ一つ丁寧に見ていくしかない。
前回のブログでも書いたけど
イマココの感情をなかったことにして
蓋をし続けても
いつまでも昇華されずに
ネガティブな感情のところを↑↓繰り返すことになる
怒りってだいぶ下。17番目

でも怒れないときはそのもっと下の時もあった
例えば…、21番の自信喪失とか、自己卑下とか。
もはやグレーゾーン…
怒りに蓋をしていたらそのまま
どんどん下がっていって
22よりさらに下に行きかねない。
だから怒ることを許可することを自ら選んだ
私は私の望みを聴き願いを叶えることに集中する
イマココの私は『怒りたい』んだ
【注意】怒りたいから何してもいいってわけじゃないよ
破壊活動や誰かや何かを傷つけたら結局自分に返ってくるからね
今 怒りたい、それを自分で否定しない。
泣きたいならそれを否定しない。
イライラしている自分を否定しない。
それでそれで
怒りきったら
ぐ~んとアップして、フラットな状態になれたんだ。
オレンジの部分には長い事辿りついてなかった。
フラットな状態になったからさらに現実も
動き始めた。
こうやって少しずつ少しずつ自分の感情の
紐解きをしていくことが大切で
フラットより下のブルーゾーンやグレーゾーンにいる時に
一番上のピンクのレベルを目指すのは 一番やっちゃだめなやつね(^_^;)
それはいイマココを無視していることに
なりかねないから
15自己否定や自責をしてしまう状態
自分の頭の中で『自分なんて』という声ばかり聞こえるなら
誰かや何かの心配(14)をしたり
我慢してイライラしている(10)の状態の方が
自責よりうんとエネルギーが高いってこと
そしてたとえ22の状態であっても
イマ私はそういう状態なんだなで
いいも悪いもないってこと。
もし木が花を咲かせたら輝きを放つ華となる。
でも枯れて散ることだってあるし
それは良悪はなくいまそういう状態なんだってこと
そしてたっぷりの水や肥料を自分に与えてあげて
季節が変わるのを楽しむかのように
宇宙の流れに身を任せればいいんだ。
やることは
自分を愛でることに注力していくこと
今、花を咲かせていなくても私はわたし。
綺麗な花を咲かせる力は必ず持っているのだもの。
イマココに感じることがベストなら
どんな自分も受け入れていくことができるはず。
喜びが生まれるのは
ようやくそこからだね
南の島より愛をこめて…![]()
にふぇーでーびる








