昨日の朝の記事を読んだおねえちゃんから、
「素晴らしき日曜日!!懐かし~
」というメールが。
そりゃそうだ。
うちの実家にあったんだから、お姉ちゃんも読んでて当たり前。
でもお姉ちゃんが結婚して家を出る時に置いてったから、
私がもらっちゃった~
そんなおねえちゃんのために、今日もひとつ
17歳!いやだわ、こんなに子供で。早く30の女に見られたい・・・
そういう時、あなたはまだ子供なんです。
でも真実は、女は何歳でも美しくいられる、ということ。
かしこい女はそれを知ってるし、かしこい男もそれを知っています。
女のうつくしさは、その人がつくるもの。
10代の美しさだけは、ほっといても出てくるけれど、
そのあとは、女自身が自分の中身を育てない限り、涸れてしまう。
知性も好奇心も冒険心も、みんな、女の美しさを内からつくるもとなのです。
~『素晴らしき日曜日』より~
女って井戸みたいねえ。。
豊かに水をたたえているうちは、とても役に立ち、なくてはならない存在だけど。
涸れたら邪魔になるだけ。
てかむしろこわい。涸れた井戸っ
えーと、前も言ったけど、私のメイクのポイントは「潤い」です。
うるうる
でもやっぱり、外からだけじゃ無理がある。
水分。例えば、朝いちばんの一杯のお水。常温。
私はサーバーのお水飲んでるんだけど(水と熱湯混ぜて)、
そのお水を持って来てくれる人が必要以上に素敵なの
更に潤ってしまう。。
うるうるうるる![]()
前に書いた、うるうるの記事はこちら!⇒ ★★★
「続く。。」って書いてるけど忘れてた
これが続きってことでお願い致します。。