
私にできるのだから、相手にもできるだろう。。。
相手にできるのだから、私にもできるだろう。。。
自分の歩くスピードと相手の歩くスピードが同じだと思い込んでいる

相手が歩いてきたスピードと自分が歩いてきたスピードが同じだと思い込んでいる

ひととの出会いは、歩くスピードが偶然あったとき

ふと立ち止まったときに出会う

ただそのあと一緒に歩いていくかというと
以外とそんな機会は少ない
それは、相手と自分のスピードが異なっていることに気づき

自分が相手のスピードに合わせる
相手が自分のスピードに合わせてくれる
そうしたときお互いが一緒に歩み始める

職場でも、地域でも、学校でも
自然とひとびとがお互いの歩みスピードの違いを理解する

そして、お互いの歩みのスピードを尊重
しあうようになればもっともっといい場がうまれ、いい関係がうまれる

”純粋な 好・奇・心 とともに
ひとつひとつ つながり を大切に育めるひとへ”