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Feel Nakamura ブログ

健康は、毎日の積み重ね生活習慣です。
自分の身体・心のあり方を知って
豊かで楽しい人生を送るための方法
あらゆる面からアプローチする生活へ実践しています。

4月10日「生命の流れにのって生きなさい」読んでわたしが思うこと。

内容は本を読んでみてくださいね。

この本との出会い朗読するきっかけは、こちら

 

この本の朗読を聞きたい方は、『心の扉を開く』のオーディオブック版

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ブログの朗読は、こちら!(お休みしてます)

 

 

生命の流れにのって生きなさいとは!

 

生命の流れにのって生きる!というのは

どう言う事なんだろう?

 

あらためて聞かれると、どんな答えが出てきますか?

自分の手で人生を作り歩んでいく事かしら、

どんな道も自由に選べるのだから!

 

そんな風に自由を感じないのなら、

自分にとってたくさんの制限を課してかもしれません。

(重たい感情は苦しくなるね〜)

 

その制限すべてを手放し、自分にとって何が豊かなのか、

何が幸せなのか、感じるために様々な出来事がある。

 

でも、でも、でも…、

苦しい・辛い・悲しい・怖いなど

負のスパイラルの中にいるときは、気付けないことも多いし、

負に意識が集中しているからそれしか見えない。

(悲劇のヒロインにハマってる〜)

悲観的な事柄の奥に幸せの元があるのに…

(意識しているものが現実になる世界だから〜)

 

これらの仕組みが理解できるようになったけど、

でも頭で理解していても、心がついてこない!

モンモンとした感じが続きさらにモンモン〜

(なんで、なんで、なんでなの!)

 

この仕組みが、腑に落ちる頃、

心は軽くなり、重たく感じる出来事だったものは、

軽くなり、解決していく過程が早くなります。

 

心が軽く感じる事に集中していくと、

何をするものワクワクしてきます。

 

そう、自分の軸に、人生を展開するようになります。

心が生きる人生が、生活の中で実践された時、

生命の流れにのる感じになるのでしょう。

 

さぁ、物事の流れをどう受け取るか見直してみる

そんなチャレンジしてみましょう。

 

頭で考えるより

感覚の方を使って感じて行動してみよう。

 

そう、体を使って心地よく呼吸しよう〜

頭で考えた制限・ジャッジよりも、 

感覚を使って、心地よさやワクワク楽しい方に意識を集中して、

こんな風に流れになるのかなぁと実感してみる!

 

体験しながら学び人生の流れを感じていく

挑戦してみませんか!

 

4月9日「愛の種をまきつづけなさい」読んでわたしが思うこと。

内容は本を読んでみてくださいね。

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愛の種をまきつづけなさいとは!

 

『堅固な基礎がなければ壮大な寺院は建ちません。 

 新しい世界も愛がなければ創ることができません。 

 あなたがたのお互いに対する愛と、わたしに対する愛です。 

 愛は日常生活のささやかなことに始まり、外へと広がってゆきます。 

 どこへ行こうと、つねに愛の種をまき続けなさい。』

続きは、本を読んでね!

 

世界がものすごく大きな変化する時代が来ていると

言われますが、今どう過ごしていますか!

 

どちらの世界に傾傾くかは、個々の姿が反映されます。

あなたに映るのは、どんな世界でしょうか?

 

不快・不安・恐れの世界だろうか、

それとも、愛に溢れ、調和し、平穏な世界だろうか?

 

この世に起こる事は、

良くも悪くもなく判断する側の世界になり、

みる視点で感情が動き、色や波を作るのです。

 

愛に満たされた世界にするには、

自分をすべて愛する事。

 

ありのままの自分を受け入れ肯定し、

愛のもとに行動することが大切なのです。

 

言葉の通り、シンプルにそう思えたら、

簡単なのでしょう。

 

そう簡単に素直になれたならいいですが、

この時代人間として生まれ、社会・家族の様々な制限ルールに

縛られ、惑わされ、愛を忘れ、

自分で複雑にして愛を見えなくしてしまう。

 

自分の中にある愛を感じてみようとするとき、

どんな感じがするでしょう?

 

かつての私は、空っぽのような感じがしました。

外に愛を求め、ない事への悲しに囚われ、生きていました。

 

自分を守るために、

自分の行為や自分自身を正当化していました。

それは逆にいうと相手を責める行為になるのです。

(私が正しい、あなたは間違っている!と指摘する)

 

それでは、調和が作れませんし、

外に映る世界は、常にジャッジしてとても苦しい世界です。

 

いつも、誰かに責められるのではないかと言う恐れを持ち、

相手を責める行為は、愛に反する行為だとわかるまで続きます。

 

では、どうしたら、いいのだろう?

変化させるためにはどうする?

 

その答えは、

自然体でいる・ありのままの自分でいるとでした。

 

どんな自分も認めてあげる事をしていきました。

自分の嫌な部分を、それでもいいんだ〜

と認めるのはかなり時間が必要でしたし、

それは私ではないと否定してきたものだから、

受け入れるのに勇気がいる事でした。

(一度いけ入れたら、可愛い自分がいるだけ〜)

 

そうやって受け入れていける部分が、増えるにつれ

外にある認めたくない部分の変化が始まりました。

 

自分自身を見つめ、気持ちを把握し、平安な心のを表現していく。

そうしたとき、ほんとうの自由と喜びを感じ、自分の愛が溢れ出し 

さらに多くの人の愛を与えることになるのでしょう。

 

愛は、どれほどあっても多すぎるということはありません。 

愛はエネルギー溢れだし流れて全体に広がり

愛の種を蒔くようになのかもしれませんね!

 

4月8日「内なる英知を信じなさい」読んでわたしが思うこと。

内容は本を読んでみてくださいね。

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内なる英知を信じなさいとは!

 

『誰にも寄りかかってはいけません。

 あなたには外部の支えや保証など、 まったく必要のないです。

 それはすべてあなたの奥深くあるからです。』

続きは、本を読んでね!

 

本の内容のメッセージ冒頭に反発を感じました。

家族がいても、私は一人で生きてきたからと思い込み

寄りかかれるものがあれば、

少しは寄りかかっていきてもいいじゃないと思ったものです。

(本書はそういうことを言ってるんじゃないんだけどね〜)

 

人の話(親)目上の人の話のいう事を聞かなければならない

とか、圧力の強い人の前で、意見が言える状況でない場合、

自覚なく依存的になってしまうこともあります。

(その方が楽だと学んでしまったから?)

 

それを疑問とは思わずに、生きていると主体性がなく

自己の主張ないまま、環境や外から来る情報のみで

一人で生きてきた感覚でいました。

 

そういう意味では、物理的には

自立をしていたのかもしれませんが、

精神的には、依存していたのです。

自分の意見や考えを抑えず、自分の主張しだすと、

義母は恐怖で操る手法を実行してました。

(結局はその恐れを持っていただけ〜)

 

結局、自分の意志の決定と行動されず、

相手の反応を見て行動するのが当たり前に

なっていました。

 

そうしなければいけないと思い込んでいて

自分で決定し行動することができない。

 

自分自身に許可する必要がありました。

「〜していいよ!」と言われても、

やはりできない自分がいます。

この言葉に、できない理由を上げたくなるのです。

 

では、言葉を足して、

「〜してもいいし、〜しなくてもいい」

の方がどちらを選んでも良いし、

自分の心が引かれる方でいいと許可しました。

 

すると自分自身と会話することになります。

そうう上部の自分でなく、深い部分の自分に聞いたのです。

 

現実はありのままです。

それをどうゆう風に見るか感じるかは、自分次第なのです。

 

何かに対して少しでも疑問を感じたときは、 

静かに自分の奥深くに、尋ねる事をすれば必ず答えがあります。

 

ただ、自分がどう感じ、どう行動するかだけなのです。

だから、すべて答えは自分の中にあり、

自分を信じることが必要になるわけです。

 

理論よりも自分の感覚を信じる練習は、今もしてます。

固定観念や習慣の中にある疑問を持って生活しいると

真実の自分が求めていることが何か明確になってきます。

やがて揺るぎない確信を持って行動するようになります。

 

さぁ、自分の感じたものを認識しましょう。 

あるがままに受け止めてみよう! 

何を感じたものを行動して表現していこう〜

そして、自分を信じて生きていこう!