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Feel Nakamura ブログ

健康は、毎日の積み重ね生活習慣です。
自分の身体・心のあり方を知って
豊かで楽しい人生を送るための方法
あらゆる面からアプローチする生活へ実践しています。

4月13日「意識の限界をとり払いなさい」読んでわたしが思うこと。

内容は本を読んでみてくださいね。

この本との出会い朗読するきっかけは、こちら

 

この本の朗読を聞きたい方は、『心の扉を開く』のオーディオブック版

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ブログの朗読は、こちら!(お休みしてます)

 

 

意識の限界をとり払いなさいとは!

 

この本の言葉に、

『意識に限界をもうければ、  

 絶え間のない流れはせきとめられてしまいます。 

 限界は恐怖を生み、恐怖は停滞をもたらします。 

 そして流れが停滞すると、循環は絶たれ、壊死が起こります。』

続きは、本を読んでね!

 

意識の限界を持っているからこそ、

出来事に対し、恐れや苦しい・辛い・悲しいなど負の感情を感じる。

誰かにそう言われたから、親・社会、世界

そう言うルールだから?

(本当は自分で決めたり受け入れた制限)

 

そのまま受け入れて、

自分の感覚と違う本心を否定し

どんな理由であれ、決定は自分自身がしている。

 

誰かに従うのだって、自分で決めている。

社会のルールに従うことさえ、

よい案があれば自分で選択して

変更したりする方向に動いてもいいのに!

 

盲目に突き進み、周りの状況を鵜呑みにして、

自分の感覚で感じる事を忘れて、

自分は自由がないと叫んでいる。

(かつての私は、誰かのせい・物のせい・社会のせいと言い訳を!)

 

では、制限がなければ、何をしたい?

 

そう聞かれたら何と答えるだろう?

「う〜ん!」

 

考えること・意識する事を忘れ、依存する事に慣れてしまったら、

すぐに言葉が出てこない!

普段、意識することも忘れてる〜

 

では、自分の選択・決定を見つめ直すために

何が必要だろう?

 

改めて普段の些細なことからなんでも、

自分と対話することから始めることにしました。

 

豊かになるために意識してみたら、

我慢したり、制限していることが見えてきます。

その度に、許可していく作業です。

 

たくさんの制限が外れた時、どんな自分になっているか

楽しみになりませんか?

 

豊かになっている自身と、それが広がって

周りも豊かにしていく未来が待っていると

イメージをしたらどんな気持ちですか?

 

ワクワクした気持ち?

それとも怖いですか?

怖く感じるなら、それを認め、

そのルールや制限・思いを手放していきましょう。

 

そして、自分の気持ちに正直に、感じるままに、

ワクワクする気持ちを高めてみよう〜

(心地よい感覚を〜)

 

意識の限界は、自分で設定しているのですから〜

本来は取り外しも自由なんです。

だから、好きな設定も可能なはずです!

 

4月12日「感謝しながら与えなさい」読んでわたしが思うこと。

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感謝しながら与えなさいとは!

 

与えることなんて無理、

だって何も持っていない私が

何を与えられると言うのだろう〜

 

そう思ってしまう枯渇した意識を持っている人は

多いかもしれません。

 

ないことへに意識が向き、

あることへの感謝をできずにいる。

 

でも、すべて自分で意識して作った世界!

こんな世界が?

 

スピリチュアルな生活を歩み始めた頃

そんな不平不満な気持ちでいました。

 

そう、言葉の通り、

不平不満な思いに意識しているからこそ

そうなるのですけどね!

 

だからと言って、切り替わることが

すぐにできたらいいんでしょうが、

そううまく切り替わらないと思い込んでいるのです。

 

だって、『〜ある』と言う意識に目を向けることを

意識的したことがないのですから、

イメージがでしにくいのです。

 

今、『ある事』に目を向ける練習が大切です。

 

例えばですね〜

雨・風しのげる家がある。 ありがとう。

ご飯を食べれる環境である。 ありがとう。

仕事がある。 ありがとう。

周りに植物がある。 ありがとう。

どんな状況であっても、環境だけみてみたら、

あることに気づきます。

 

ないって思ってしまうのは、

心の中で受け取ってはいけないと

思っている自分がいただけなのです。

 

私にはそんな価値がないとか、

見合う事をしなければもらってはいけないとか、

自分の肯定感が低いことも、さらに助長されていませんか?

 

受け取る喜びもそうですが、与える喜びも本来あるのです。

受け取り拒否をしていれば、

相手に与えると言う喜びも奪うとになります。

 

まずは、〜あると意識する練習から、

そして、与えるものは無理がないものから

自分ができる事やものでチャレンジです!

 

例えば、

ありがとうと言う言葉や笑顔からでもいいんです。

 

自分の心が無理をして、与えようとしたものは、

執着して、何か見返りを求める事になります。

 

当たり前にあるものに感謝するのもいいです。

空気があることに感謝など

普段当たり前でいて、当たり前ではないこと!

(綺麗な空気があるのも当たり前ではないですから〜)

 

無理なくできる事を続けていくうちに、

自分の器が広がって、

感謝しながら与えると言うことが

わかるようになってきます。

 

でも、受け取りたくない出来事だった場合はどうしたらいい?

 

それは、自分で決めた人生の課題

それがあるから、学ぶことができる!

 

もし、そのことがなかったら、

何を学んでいいのかわからないのです。

 

学ぶ=気づきを受け取る

感謝しながら与えることと、

受け取ることは、流れを呼び込む大切なことなのです。

 

できることから少しずつ、

感謝しながら与えられるように

成長する自分を楽しんでみてはどうだろう。

 

わたしも、こうしてブロブをかける環境・時間・生活に

日々ありがたいと思うのです。

 

4月11日「幼な子のように生きなさい」読んでわたしが思うこと。

内容は本を読んでみてくださいね。

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幼な子のように生きなさいとは!

 

今の生き方は、どんな基準で生きているだろうか?

時代・社会・家族・しきたり・様々なルールの中で

誰もが、いろいろな設定に縛られ、

生きている人は多いかもしれません。

 

はたしてそれは、自分にとって幸せなのだろうか?

 

自分が思う感覚を無視していないだろうか?

と自分に問う、何て答えが返ってくるだろう〜

 

相手は不機嫌にならないで済むから、

自分の気持ちは無視して行動することが、

果たして配慮していると言うのだろうか?

 

自分の事を無視している場合は、

世界を無視しているのと同じなのです。

 

けれど、自分の事を尊重し、相手も尊重する関係が、

いいとわかっていても

そんな事は無理・できるわけがない!

 

様々なルールやしがらみの中で

この世界で生きるので、精一杯だよ

と嘆いている人は多いかもしれません。

 

生活の中で習慣になった考え方やルールが邪魔をし、

今の生活に染みついています。

 

頭で考えている事その設定を、ストップしない限り、

設定した同じ思考で、行動するパターンになりがちです。

 

自分の心は、どこへ行ってしまったのだろう〜

自分の声が聞こえなくなってしまって何十年過ぎた!

 

いつ、内なる自分の声を聞いただろう?

 

幼い頃は、嫌な事は嫌と言っていたはずです。

まだ、この世のルールに染まっていない時、

素直に自分の声を聞いていたはずでした。

 

でも、育つうちに、その声はかき消されていき、

周りをみて行動するようになり、

声がだんだんと聞こえなくなった。

 

では自分の声を聞くにはどうしたらいいの?

 

今ある、その設定を変えてもいいんじゃない!

誰かが便利に作ったルールも年齢や時代の流れで変わります。

だったら、自分が最高に幸せに感じる基準で設定し

生きてみたらどうだろう?

 

幼な子のように、自由と喜びにあふれてた視点でみる。

普段、当たり前にしている事も新たな視点でみてみる。

 

まっさらな自分はどんな感じ方をするだろう! 

何のルールに縛られていない自分は、どんな行動をする。

 

どんなことにワクワクするのか、何に興味を持った?

どんなことがうれしい? 

 

生活の中で何も設定されていない、

真っさらな感覚で物事を接するチャレンジです。 

 

そして幼な子の気分になれた自分は、どんな感じがするでしょうね!

チャレンジしてみませんか?