Feel Nakamura ブログ

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健康は、毎日の積み重ね生活習慣です。
自分の身体・心のあり方を知って
豊かで楽しい人生を送るための方法
あらゆる面からアプローチする生活へ実践しています。

1月8日「意識を高く持ちなさい」読んでわたしが思うこと。

内容は本を読んでみてくださいね。

この本との出会い朗読するきっかけは、こちら

 

この本の朗読を聞きたい方は、『心の扉を開く』のオーディオブック版

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ブログの朗読は、こちら!(お休みしてます)

 

 

意識を高く持ちなさいとは!

 

意識を高く持つ事とは、どういう事だろう!

あなたの中で、何事も最高のものを

選択する事をしていますか?

 

そう聞かれると、

わたしにとって最高のものとはなんだろう?

 

疑問に思っている自分がいました。

人生を生きる上で誰もが何かを意識して選んで

ものを受け取っている!

(選ばないという選択も〜)

 

でも、様々な理由で

最高のものを意識していないことに

気づかすにいる人は多いかもしれません。

 

最高という基準の思考になかったり、自尊心の低さから拒否したり

様々な理由で最高なものを意識することを邪魔して

難しくしてしまっている。

 

いろんなことに我慢をしてきた時期が

長かったからでしょうか?

 

改善するためには

自身に受け取る許可を出すことが必要になる。

 

では、許可を出すのにどうしたらいいの?

 

練習してみることです!

 

私は身近な買い物から練習をしました。

例えば同じ果物や野菜を買う時に、

欲しい野菜もしくは、価格を気にした野菜

品質が良い価格の高いもの、

品質は普通で価格の低いものがあったら

どれを選びますか?

 

価格を見ないで

欲しいもを買う練習したのです!

 

価格が高ければいいものとも限りませんので、

自分が欲しいが前提になりますが、欲しいものを買うのです。

50円でも100円でもちょっと高いだけなのに、

躊躇する自分がいました。

(もう、本当に私って可愛い!)

 

欲しいものより価格の低いものを選ぶ習慣が染みつき

他の人からすれば、簡単なことであってもそういった買い物は

私にはとても勇気がいることでした。

 

欲しい物を買うは、

私自身にとって心と向き合う一つのものでした。

 

私は、安いものでなければならない。

高価なものは、似合わない。

欲しいものを取れば、良くないことが起きるというなど、

さまざまな恐れや思い込みを持っていました。

 

過去の育った環境からすると、

そういうふうに思い込んでしまったのは

しかたなかったとしても、

自分で選択し変えることが

可能なんだと知って、結構練習しました。

 

欲しいものを選ぶことを許可する。

 

最高のものとは、自分がウキウキした心が喜ぶものを

選択し受け取ることができるということなのです。

 

常に、高く意識を持つことは、

すべてに最高のもの・心地よいものを

求め受け取り生活をしていくことなのです。

 

本当の私・魂は、宇宙と繋がっていて、

その宇宙は無限のエネルギーで

意識したものを与えてくれます。

 

だからこそ、最高のものを要望すれば、

最高のものが受け取れるのです。

 

では、あなたの意識は、何を求めていますか?

 

欲しいものを欲しいと言えず、我慢をしていませんか?

 

最高なものが手に入り受け取るのが怖いですか?

 

今までの生活の習慣で、選んできた欲しいものの基準は、

最高のものであったのか?

 

まだ、最高のものを受け取っていないと感じるなら、

見直すチャンスです。

 

さぁ、欲しいものを選ぶ勇気を持ちましょう。

「ダメ」と制限をかけているなら、

そう言った経緯を認め、手放し、許可しましょう。

 

心に欲しいものを描き、宝物を受け取ったと

感謝してみましょう。

 

心の宝物が増えると考えたら、なんかウキウキしてきませんか?

それとも、そんな気持ちにならないよ!と反発してますか?

 

そうやって向き合っているうちに、自分が本当に求めているものが

わかってくるのだと思います。

(宇宙の豊かさは、みんなが受け取ると宣言を待ってますよ〜)

 

1月7日「直観に耳を傾けなさい」読んでわたしが思うこと。

内容は本を読んでみてくださいね。

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直観に耳を傾けなさいとは!

 

直観に耳を傾るとはどういうことだろう?

 

現代の人・私も含め、

知識を重んじたの社会の中で生きてきました。

知識は、この世を生きる上で役立ちもしますが、

一番大事なのは、自分の中からくる声・閃き・感覚なのです。

 

自分の人生で、決断・決定を誰がしますか?

自分自身です。

 

だけど、外側の知識・習慣・しきたり・ルールの中で決断することは、

外部に基準を置き、自分の基準がないのです。

 

もちろん、知識も役立つところはありますので、

ただその情報を鵜呑みにするのでなく、利用しながら、

自分の感覚で感じて判断することなんです。

 

例えば、外から来た情報に対し、自分の心の中では、

「なんとなく違うなぁ〜」と思う感じることが

ありませんか?

 

それが、直観が働いていることなのです。

 

直観が働いても、普段の習慣から頭で判断・決定し、

あ〜やっぱり、違うんだ!と感じながらも、

自分自身を信じきれなくて、

普段と変わらない外部の基準においた決断をしていまいがちです。

(最初、そう思ったのに〜 違和感があるのに〜)

 

違うと感じた違和感は、

自分自身との対話を疎かにして

無視してきた結果だったのです。

 

直観を働かせるには、自分の心を開いて自分との対話し

内側の直観・答えを実行していくことなんです。

 

そのことがわからずに、何度も失敗し負のスパイラルに

はまっていたことでしょう。

自分を責める行為も負のスパイラルに拍車をかけます。

 

だからこそ、そういったものに学ぶべき事があったりします。

どうして、自分の心が感じられた通りに

決断・実行しなかったのだろうと思うなら

自分の中を見直すべきだったのです。

 

新しい事のチャレンジには、

恐れ・慣れ親しんだ習慣を手放し、

ワクワクした気持ちや実行する勇気に変化が必要です。

 

そう、いつも心を開いて自分との対話が大切なのです。

じゃどうすればいい?

 

決断・実行する前に聞いてみよう!

「どうしたら、ワクワクする?」

「何をしたら、心が満たされる?」

「どうなったら、楽しい?」

「どうしたら〜リラックスできる?」

自分に語りかけてみましょう。

 

素直に答えが出てくれば御の字ですが、

私は、向き合うのが嫌だったのでしょう。

「わからない」の連発でした。

(向き合うことに、逃げる〜)

 

質問責めをされてる感じがして、心が苦しく感じられたのです。

そう言った時は、

「どうされたら、心が喜んだ?」

「どうされたら、楽しく過ごせた?」と

質問を変えただけで答えやすくなります。

 

心が満たされていない枯渇した状態の時、

求めているものと向き合いやすくするのは、

どうしたいかの前に、

どうされたかったの方が答えやすいと経験しました。

 

どうして欲しかった!自分の気持ちを認めると

本当に求めているものが見えやすくなります。

 

自分の中に、すべてがあることがわかるにつれ

豊かなエネルギーの存在を感じられるようになります。

 

さぁ、直感を使っていきましょう。

コツコツと勇気を持って自分の声を実行してみましょう。

本当は、こうしたかった〜と

素直になっていく自分を褒めましょう!

 

1月6日「誰でも最高の地点に到達できます」読んでわたしが思うこと。

内容は本を読んでみてくださいね。

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誰でも最高の地点に到達できますとは!

 

誰かを見て、あ〜いいなぁ〜、私もこうなりたい!と

思うことってありますよね。

(憧れ〜素敵〜でも、でも〜)

 

やっている人からすると、やりたい事があるなら

やってみればいいんじゃないの!

 

でも、そう言われると、

私には、無理・できないと思っていませんか?

 

あの人は特別だから、あの人だからできるのよ!

と言い訳をしてませんか?(よくあるよね〜)

 

最高の自分・なりたい自分は、

どう行動していくかで結果が生まれますが

できないと思い込んでいる

自分がいて行動しないのです。(私には無理だよ〜)

 

この本に書かれているように

最高の地点に行くと決心すれば、行けるのです。

(本当にそう思えればね〜)

 

新しい世界・チャレンジをするときに、

ネガティブな思いが強いと、できない自分を

思い浮かべてしまうかたは多いかも知れません。

 

本当にただ、感じた通りに行動すればいいのに、

頭で考えたことに悶々とし、

できないと制限をかけるのです。

 

今までの思考は、新しいことは怖い、今までと同じことは安心だ!

頭の中で言い続けています。

 

実際に、自分で方向性を決断して、行動することをしただろうか?

その時は、するすると言いつつ、行動しない自分がいませんか?

やると思っていても行動しない!

 

自分自身に、するする詐欺みたい〜にしてませんか?

 

それは、自身の信頼を裏切ってしまうことになるのです。

そして自分自身を信頼できない要因にもなります。

 

それから、頭で設定した目標が大きすぎたりして、

心がついていけず躊躇して行動しにくいこともあります。

だからこそ、思考と心のリハビリが必要なのです。

 

そう、練習が必要なのです。

心で思ったことをすぐに行動してするを

実践してみよう!

 

例えば、お茶したいと思った時に、

すぐ飲みたいものを入れて飲むという事だったり、

些細なこと・ふと思うことでも行動に移すのです。

 

些細な事・小さなことで心が感じたことを

行動する習慣にし、身に付けるように積み重ねる。

 

そうすると、自然と行動できるようになっていく

自分がいるのです。

 

最高の地点に到達できるとまでは、

まだクリアする問題がありますが、確実に一歩ずつ前進しています。

(行動している自分をたくさん褒めてね〜)

 

心が感じて行動することは、自分自身の信頼関係ができます。

さあ、自分の最高はどこにあるか試してみましょう。

 

強い願望は、決意とは、自分は何を思うのでしょう?

 

意識して一歩進んでみよう、コツコツと行動し

最高の地点に到達する姿が確実に近づいていく感覚が楽しいのかもね!