
そんなこんなで、オイスターリーフに到着

海には、シュノーケリングと足ひれをつけて泳ぎます

って、あしひれとか、シュノーケリングとかはこの中から自分のサイズのものを自分で選ぶのですが、初めてなので、ひれをつけるとこから苦戦

浮き輪的なジャケットとかつけて、なんとか、おk

で、船から泳ぎに行くのですが、初めてなのでドキドキ

溺れはしないんだけど、ジャケットつけてるから、でも溺れそう

クルーなんて、優しくないので早く行け状態だし、彼が先に行ったので
ついてくようにして私もin!

って、スキューバじゃないから、泳ぐだけだけど、こんな海の真ん中で泳いだことないんだもんよ!

(/TДT)/
そして、顔つけてみるとwowきれーーーーーーぃ

ほんと、ニモの世界

サンゴも、魚もすっごくキレイ

海の色は、コバルトブルー?まさに、このフォントの色と一緒

着て良かったって思った瞬間でした

。゚(T^T)゚。
このツアーもう一つの候補より高かったんだ。

でも、こっちにして良かった。もう一つ考えてたグリーン島のほうが断然安かったんだけど、

この瞬間を求めるならアウターリーフ(遠くの海)までいかないと駄目って言われて

こっちにしてみたけど、ほんとだね

ヾ(@^▽^@)ノ
で、うちらは早めに切り上げて、船上ブッフェランチへ

でも、ダイエットを強制されてるため、後ろからの彼の視線が厳しくって

あんまり食べれず・・・でもおいしかった!

彼は、あんまりおいしくなかったって言ってた。

このツアーに行ったことある友達もご飯おいしくなかったって言ってた・・

私は・・・チープな味覚で幸せモノじゃのー

でも、やっぱりお替りは許してもらえなかった

甲板で食べてたけど、暑いので中に移動

「フルーツは食べておk」で、彼が取ってきてくれたのでいっぱい食べた

それから、お茶飲んだりして、ゆったりまったり
まだ泳いでる人たちもいたし、スキューバから帰ってくる人たちとか、

スキューバの人たちはなんだか忙しそうだった

私たちは、シュノーケリングのみでした

まったり見てるの図
ヾ(@°▽°@)ノ
それから、次のポイントウポルリーフに到着!

ぶちゃけ
さっきよりきれーーーーぃ

しかし、ぶっちゃけさっきより波荒い

そして、船サンゴに遠い

なので、ボートで張ったロープに皆でつかまっていくという荒業

でポイントまで行くことに・・・ってかなりありえない!!

私は、死ぬかとぶっちゃけ思いました!

そして、残念なことにありえない韓国人クルーの態度と一言。
韓国人客が皆が捕まっているロープに座って浮いている・・・
そんなことしたら、ロープは下に沈んでしまって、つかまれない・・・
そして、つかまれてない私たち・・・・
そして、そんなことも知らずに、ロープにつかまれと怒る韓国人クルー
日本人クルーは船の中。
「ロープにとどかない!」って(もち英語で)
言ってみるも、
「つかまんなかったら、あなたは流されて、私たちは置いて行きまーす。ばいばーい」
って、言われた・・・自分の客のしつけしろよ・・・あったまに来たけど。
彼氏は、「冗談で言ってるんだよ」
って。我慢してたのか知らないけど
そういったから、その後日本人クルーに言うことはしなかったけど、
マジで、波が早かったから危なかった・・・

だから、もうあの船には乗りたくないなってそのことで残念ながら思う。

( ̄* ̄ )
ウポルリーフは、個人的にオイスターリーフよりもきれいだった!
彼と手つないで泳いじゃった


でも、時々強く握られすぎて、体重かかって溺れそうになるのはもう勘弁

なかなかうまくラブラブできないもんですなぁ

水中カメラもって行かなかったのが残念

でも、しっかりと目に焼き付けてきたし

画像でよく見るのと同じです

(* ̄Oノ ̄*)
そんなこんなで、帰路へ

お茶を飲みながら、まったりクルーズ

すると、写真取り捲りのカメラマンが、

写真販売するアナウンスが、

みにいくと、シュノーケリングのあたしの顔、やばすぎるではないですかwww

でも、彼が甲板の上の2ショット買ってくれた

ちょっと、(結構)感動

(≡^∇^≡)
グレートバリアリーフは人生で一度は行きたかった場所

だから行けてよかった

港に近づくと、豪州の海軍船がうろうろしていました。

近くで見て、大きかったーー

下船して、そのまま夕飯に

夕飯は、またもや、日本食、YOKOZUNAでカレー食べました

その日は、もう疲れたので、ホテルにお菓子かって帰りました

(ホテルでナッツメッチャ食べたwww)



