世の中には、「努力と結果が見合っていない」「熱い想いはあるのに何も形にできていない」という人のほうが、圧倒的に多い

・「優先順位を立てること」をやめたことによって、働く時間が半分になって売上が倍になったセールスパーソン
・「顧客志向」をやめてからというもの、客単価が倍になり、会社の利益が2.7倍になった経営者
・「夢を紙に書いて」も、夢を細分化して計画してもそれを実現できなかったのに、あることをやっただけで長年の夢であった独立起業を果たしたサラリーマン
・「人のために尽くす」のをやめて、徹底的に利己主義を貫くことで年収を倍にし、孤児院に寄付しまくっているスーパーサラリーマン
『常識』を否定されるような話を聞くと、イラッとする。そう、イラッとしたということは、それだけ『常識』にとらわれていたといこですね

■ルーティンワークをいかに増やすかが業績アップの要となる
成果に直結するような仕事をルーティン化する。これが出来れば着々と成果があげられるでしょうね。何故ならルーティンだから習慣みたいなもんですからね。
・成果に直結する業務は何であるのかをリストアップする

・その業務のプロセスをタスクに細分化して書きだす

1.クライアント像を明確化する
2.伝えたいメッセージのネタ出しを行う
3.2で出たネタをもとにコアメッセージを作る
4.コアメッセージを支えるサブメッセージを決める
・スケジュール帳に、最低1日1タスク以上を「やるべきこと」として記入
これをTOPの4%の成功者達は行っているとの事。
うん?自分は殆どやってるぞ

と思われた方は、もう一度自分の仕事の仕方を見直し(棚卸し)見直してみたはいかがですしょうか

これをする事にによって、以外にニッチな分野で成功するかもしれませんね。
ただ、面倒くさがり屋は何をやってもだめですね





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