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ビジネスフォン・OA機器を扱う「株式会社フィード」のブログです。会社関連の話題だけでなく、ニュース・スポーツ・グルメ・本・千葉の話題など取り上げていますよ。こっそり…ツンデレもあるよ。(;・∀・)

今回は私的なまとめ

奇跡の43歳とい合われている、永作さんの健康方法を参考にして
私も奇跡の○○歳と言われたい



①睡眠をしっかりとる

・睡眠を8時間以上とる
・早い時だと20時半に寝てしまう


らしいです

やはり睡眠は大事ですね。
ぐっすり眠れた日は体も軽いですからね。これは私も実感します


夜 10 時~ 2 時までの 4 時間はお肌のゴールデンタイムと言われ、
肌の生まれ変わりが最も活発になる時間


この時間に寝ないで起きていると、肌の再生を自分で邪魔することになるらしいですよ

気になったのが・・・

良質な睡眠はどんな美容液もかなわないほど肌の再生力があるというくだりですね。


睡眠時間は短いかなぁー


②野菜を積極的にとる

これは私も実践しています

永作さん曰く

・朝、生野菜ジュースを飲んでいる。
・大根、トマト、しょうが、玉ねぎ、セロリ、キャベツ、白菜を常備している。


そうです

永作さんは野菜が大好きなんだそうです


③代謝を良くする


・朝はラジオ体操で身体をほぐす。

ラジオ体操は真剣にやると、結構な運動になりますからね


・メイク前には、首のリンパマッサージをする

私は男なので、これはやりませんね
でも、首の体操はしています


・普段は長風呂で、時間があれば1時間半くらい入る

これは正反対。そうかぁ、長風呂がいいのかなぁ
長風呂は苦手


・全身に酸素を取り込むように、8秒かけてゆっくり吸って吐いてを10分以上繰り返す

私も呼吸法はよくやっています
アレの時も大事ですから


曰く


デトックスはかなり重要

納得


現代の生活になれてしまって忘れていることもありますが、昔は普通の事だったようなきがします。


最後に

常に100%の状態でカラダの成分の入れ替わり=代謝を行えていることが、健康と美しさを保つ鍵になる

だそうですよ








さて、今年の経済を代表する言葉といえばこのアベノミクス

しかし、来年の消費税増税導入で早くも暗雲が立ち込めています


年の第1四半期、アベノミクス効果で円安が進み、大手輸出企業の業績が好転しました(大手というところがミソです)

住宅の駆け込み投資は9月30日をもって終了し、翌10月に急減速

第3四半期の成長に最も(%で見て)貢献したのは、公的固定資本形成(公共投資)。実質値で6.5%、名目値で6.6%となっています


肝心要の個人消費と設備投資は成長率が鈍っています



2013年1月以降の高い成長率は

 ・アベノミクスによる株高を受けた個人消費拡大
 ・アベノミクスによる円安を受けた純輸出、設備投資拡大


恩恵を受けたのは、大企業で消費の中心である中小は殆ど関係ありません
、民需は低迷状態です


来年は更に景気が悪くなると言われています

来年の4月に訪れる(増税などによる)国民経済の危機を、デフレ状態の日本経済は乗り切れるのでしょうか

そして更に驚くべき事に一人飲食を1万円以上した場合、更に課税するという動きも聞きます
(ただこれは2重課税になるので、そこをどうするかによるでしょうが・・・)

キャバクラなど夜の商は上がったりですね


年末ジャンボ当たらないかなぁー




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SONYと聞いて私たちが思い浮かべるのは、ウォークマン・プレステ・スマフォ・映画・音楽等を連想すると思います。

しかし、今のSONYは何の会社なのでしょうか

下記の表をみるとセグメント別の業績として

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            
セグメント別の業績
セグメント 2011年度 2012年度 前年度比(為替変動込み)
イメージング・プロダクツ&ソリューション(IP&S) 売上高 7,613億円 7,304億円 △4.1%
営業利益 186億円 14億円 △172億円
ゲーム 売上高 8,050億円 7,071億円 △12.2%
営業利益 293億円 17億円 △276億円
モバイル・プロダクツ&コミュニケーション(MP&C) 売上高 6,227億円 12,576億円 +102.0%
営業利益 72億円 △972億円 △1,044億円
ホームエンタテインメント&サウンド(HE&S) 売上高 12,832億円 9,948億円 △22.5%
営業利益 △2,032億円 △843億円 +1,189億円
デバイス 売上高 10,266億円 8,486億円 △17.3%
営業利益 △221億円 439億円 +660億円
映画 売上高 6,577億円 7,327億円 +11.4%
営業利益 341億円 478億円 +137億円
音楽 売上高 4,428億円 4,417億円 △0.2%
営業利益 369億円 372億円 +3億円
金融 売上高 8,719億円 10,077億円 +15.6%
営業利益 1,314億円億円 1,458億円 +144億円
その他 売上高 5,303億円 5,888億円 +11.0%
営業利益 △541億円 910億円 +1,451億円

となっています


営業損益が大きく改善した主な要因として、スマートフォン・金融・映画・自社保有の資産売却を挙げています。

コンテンツ事業および金融事業・その他が好調だったようですね


殆ど金融とその他が占めています

2013年の見通しについては、営業利益については2012年度並みが見込まれるそうです
しかし、PS4のUSAでの不具合対処・日本での発売が来年2月ですから、どう響くのでしょうか


古くからある多くの大企業が、今、本業としていた事業が不振にありますが、
SONYという会社も例外ではなかったということですね。


しかし、流石に大企業だけあってSONYも例外なく高学歴の方が多いです。その頭脳があったからこそ、本業がダメになっても生き残っているのでしょうね


さて、我々小市民はどう生き延びましょうか



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