最近のマンションにはディスポーザーがついているのは当たり前だけど、



ワタシが小学生のころ、

すすんでいた親父さんは、

アメリカので、すげぇんだよ!!

と、言って、台所の排水のところにディスポーザーを取り付けていた。


それから1週間後だったか、


母が、

硝子のコップを落として

ディスポーザーが作動して

ディスポーザーが壊れた。



もちろん、父は激怒。



当時は、自分でどこかから買って持ってきたらしく、

そんなのを直す人もいなかったようで、

それっきり、そのままに

なっていたような気がするんです


なつかしいなぁ。