美容研究課 ノエルです。

いくらきれいな言葉を使っていても

ココロがなければなんにもならない。

いくらきれいに着飾っても

今のような状況では何も意味がない。


今日はまた、人の心がわかった。


確かに私は一人でも生きていけるのは、よくわかるんだけれども

夫は、私の性格につきあい、楽しんでくれて、

お互いの波長が会うのだから、

それがなぜか他の人には信じたくないらしいのだが。



そういうわけでこちらは世間の人は、ガッカリするのだろうが、

ちょっと離れて新鮮な私たちの世界を楽しんでいる。



ときどき

本当に自分だけが信じられるとよくわかる。



そしてパートナーがいれば他には何もいらない。




ココロないひとは、

”夫を国に帰らせた” という言葉を ”彼女の夫は彼女を置いて国に帰った”

に翻訳する。  意訳というのか。


(通訳は正しく伝えるためには、きちんと翻訳しなければならないし、

自分の考えをいれたら違う意味になるのがよくわかる)


そして、

勝手に

”ここまでの縁の人だったのだから気にするな。”


と、ケア?してくださる。



そういう人と、もう話す必要もないだろう。

そして



”あなたの幸せを祈っているよ”

という

砂糖のような言葉で締めくくる。


それは、

本当の心を隠すには本当にいい言葉だと、つくづく悟った。


そしてまた頭痛がしばらくしていた。


この災害はいろいろなことを教えてくれる。