美容研究課 ノエルです。
気がついた人も多いことと思いますが、
原発のことは
終わったわけじゃなく、まだ、現実的な危機と
戦ってくれている人たちがいます。
そのなかで私たちがどう、生きるのか
最近はよくそんなことを思います。
そのうち、
歴史の中で、
放射能と共存した日本
とかいう
storyができるかもしれないですね。
当分の間、
この状態で過ごさなければならないなら、
国民の健康を
第一に考えて、どうしたら放射能をそこそこかわして
生きていけるか、考えないといけないですね。
でも、その辺は各家庭とか、家族の考え方になるのでしょうから
微妙かもしれません。
日本だとそうなるでしょうね。
これがアメリカだと
どうなるんでしょう。
訴訟社会だから日本とは比較できないほど、
訴訟額も大きいですよね。たぶん。
”今、飲んでも問題ない数値です”
といって、1年後、10年後、症状が出て、
それが危ないってわかっても
裁判で
延々と審議されちゃうんでしょうかね。
困ったものです。