ほんのちょっとの差が大違い(2002年11月10日家庭教師田口の視点4ページ目) | febmarのブログ

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ほんのちょっとの差が大きい、というのが私の持論です。ほんのちょっと多めにやる、とか、ほんのちょっと長めにやるとか、これを毎日心がけているだけでも、ずいぶん違うもののように思います。でも、伸びない子の典型は、できるだけ少なく、楽に、後回しに、という発想があるようです。で、そういう子が、いざ受験となったときに、慌てふためいて、しかも結果が出せない、ということになるようです。
 ぜひ、ほんのちょっとの差が、いずれは、大きな差になることを知っておいていただければ。