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YES英会話(波崎本校・日の出校・東京校)

26年の実績と子供から大人までの指導。英会話をメインに教員向け「教え方講座」や「ゼロから3ヶ月で英語が話せるようになるための講座」を東京で開催。茨城では英会話クラスのみ徹底指導。

英会話教室を始めたばかりのとき、

子供たちを外国人の友人の出迎えで空港に連れて行ったりしました

黄色い長靴をはいた幼稚園のふたりの女の子は

私それぞれ手をつながれて、

オーストラリア人の友人に

... 「ハロー。 マイ ネーム イズ かおる。」

「ハロー。 マイ ネーム イズ あゆみ。」

と覚えたての挨拶を元気よくしてくれて、

"Your English is great!"
とオーストラリア人の友人から言われて

とてもうれしそうでした。
   の見える空港のレストランの前を通ったら

「アイム ハングリー。」
とひとりが言って

もうひとりが

「アイム サースティ。」
とわたしに英語で言いました。
(英語を使って私の気持ちを鷲掴み。笑)

そしてふたりとも大人の分量のスパゲティ
口の周りを赤くしながらおいしそうに全部平らげました。

時には、散歩して自然と戯れながら
花や空や目に見えるものを英語で教えていました。

英語でお菓子作りをしたり、 
 
英語は彼女たちにとって、

とってもハッピー な体験だったと思います。

その子たちももう子供がいるお母さん、

近くにいないから会えないけど。

覚えていてくれているかな?

こどももおとなも楽しいとどんどん吸収してくれます。 

楽しくて、英語が話したい気持ちになるとどんどん話す。

そんな環境がつくりたいとおもっています。

英語って楽しいんだよ!  って思って欲しいです。
少しずつ夏らしい日差しになってきましたね。
以前からTOEIC講師の間でも話題に上がっていた元受講生のお話です。
TOEIC330点から870点に8ヶ月で到達しました。 
 
彼は毎日平日は、7時間平均トレーニングしていました。
出勤前1時間 昼休み1時間、そして夜7時から12時まで5時間。
そして土日は12時間。

彼は新しい道を歩み始めています。

エンジニアから同時通訳者です。
330点だったのは、2009年6月、870点になったのは、2010年の1月。
でも、彼はTOEICは2回しか受けていません。
TOEICのために勉強しているのではないからです。
彼の夢は憧れのカーレーサーと英語で話すことだったんです。
そして彼は 憧れのカーレーサーから
「自分の通訳になって欲しい。」
と言われたのです。

... そして、トレーニング時間は またさらに多くなってきているようです。

情熱と行動力、そして続けることで 

どんなことも可能になっていくんですね。 (^^)
今日は学校の先生方向けの講座です。
リスニングトレーニングでは、
洋画と洋楽も使ったワークショップ。 
 
実際に授業で使うこともできるということもあるけど、
先生方ご自身が
楽しんで英語に
接して欲しいという願いをこめて 
準備しました。 

... いくつかあるなか、映画迷いました。
う~ん、やはり タイタニックかな。

あの有名なシーンで。

ローズのショールは持っていこう。 
小道具ひとつで盛り上がります

TOEICクラスでPart3をしっかり音読

そのあとで 

登場していた女性や男性の

性格や着ているもの、年齢、そして場所などの
状況を設定してみます。

イメージが膨らみ、

感情が伴うと

脳の海馬という部分

「これは記憶しなくちゃいけないこと」

になるんです。

英文がとってもすんなり頭に入ってきます。

感情を使うと 英語も定着しやすくなります。

小道具なんか使うとなおさらです。

この方法で短期間で、

TOEIC大幅アップした生徒が多いです。

国際語学社様から頂いた、杉山一志先生の
『究極の杉山式音読プログラム』
こちらは初級コースですが、
初級の方が意外と抜け落ちている
「品詞と文型」の部分が
すご
くシンプルで分かりやすく説明されています。

苦手だけど、やはりこの部分は落とせない部分です。

この部分が分かっていないとかなり英文の理解が難しくなります。

... そして、和訳の捉え方がすばやく英文の意味をとるものと
断言されているところがよいですね。

私も生徒さんによく
「先生、この和訳、間違っていますよね。全部の単語の意味が入っていない。」
などと仰っている方がいらっしゃいます。
結局 文化も違っているので、
英文イコール和訳で結べるものはほとんどなく、
完璧な和訳というのは有り得ないのではと思っています。

スロースピードリスニングは私にとって新鮮でした。 
遅い音のほうが一つ一つに英語の音の特徴がよく分かると思いました。

また文法解析も分かりやすく、
スラッシュ音読で、音読すれば
意味の塊をおさえ、語順がしっかりして、
使える英語を練習できますね。
シャドーイング、リピーティング、オーバーラッピングなど
知らなくてはいけない、音読の仕方が掲載されいます。

私も実際の指導のときは、全て 生徒さんに教えているものです。

自己学習用のテキストしてすばらしいとおもいます。

高校生で音読をして、偏差値37から62まで上がった生徒さんがいました。
それを思い出しました。 音読やはり一番効果的な英語学習です。

それを教えてくれるすばらしい本に出会うことができました。

ありがとうございました。
新しいTOEICクラスがスタートしました!
スコアアップする人の特徴は 

英語で何をしたいかの目標がはっきりしているところです。 
 
しかも、短期間ではなくて比較的長期間で計画できる人です。 
 
そんな人が、結果的には短期間で結果を出しています。

TOEICクラスの受講生は特に短期間で結果を出したい人がたくさんいます。
...
皮肉なことに、自分で自分を追い込んでしまい過ぎの方が多く、 
 
楽しいはずの語学が苦しいものに。 
 
苦手意識から解放されて、もっと楽しんで欲しいと思います。 
 
そんな楽しい企画をTOEICクラスの生徒さんとしています。 
 
ワクワクしながらの語学学習が一番です。 (^^)
英検の申し込み、もうすぐ終わりますね。
お母さん、
「今回、子供、受けたほうがいいのかな~?」
と迷っていますか?

まずは、子供の気持ちを優先させることなんですが、
それと、すごく気をつけなくてはいけないことがあります。

それは、お子さんが

「挑戦したい!」
とか

「挑戦してみよう!!」

って自主的に思えるように

お母さんが 発言や態度に気をつけることです。
聞いてみてください。
挑戦したいと思っていても、合格しなくちゃいけないと思っている子も多いのです。
それはお母さんの期待に沿いたいとおもうからです。

結果(合格)にこだわると カンニングしたりする子もいるんです。
プレッシャーになり、英語嫌いにまっしぐらです。

お勧めはこんな風にアプローチしてみてくださいね。

「自信がなくてもやってみれば?どのくらい今の時点でできているかがわかるよ。
合格はしなくてもいいんだよ。
練習のつもりで。」

「家の子、意外とできるようになった!」
と喜んで

「もっと、もっと! できるようになって欲しい!」
のはわかります。

でも、焦ってはいけません。

「合格」という結果ばかり追い求めるその心理が子供に

悪い影響を与えてしまいます。

他の子と比べるのもいけませんよ~。

「●●ちゃんは、4級取ったんだから、あなたもがんばりなさいよ。」
こんな感じでプレッシャーを与えるとNGです。

気をつけてくださいね。

知らないうちに英語嫌いにしているかもしれないのです。


日曜の英語プレゼンセミナーの場所が分かりずらかったため、
スタッフがビルの入り口でポスターを持って立っていたところ、
「飛び込み参加できますか?」と
70歳の女性が参加希望されたそうです。
Paul先生ととても流暢な英語を話していたので、
海外経験が長い方かと思いきや
68歳から猛勉強して2年間で流暢な英語を話せるようになったとか。
彼女の場合は2年間。
これは素晴らしいことです。
しかも、いきなり英語プレゼンに挑戦は本当にすごい!!

... そして紹介したい方がもうひとり、
61歳で英語を始めて81歳で英検1級を取得された方です。
20年かかっているけれど、
諦めなければ年齢も関係なく
高い英語力を身につけることができるという証明ですね。
短期間でも長期間でも
とにかく諦めなければ
みんな英語力は身につけられるんですね。

自分自身に言い聞かせています。

誰とも競争しなくても比べなくてもいい。

なりたい自分になるために行動を起こしていこう!
何をやっても続かなかったことが多かった私ですが、

英語のトレーニングは続いています。

それは記録していたからなんです。

手帳のときもありましたし、専用のダイアリーのときも

ありましたが、

内容と時間とを記録するんです。

受講生にも記録してもらい、

携帯にメッセージも送ってもらっています。

これで皆さんつづいていらっしゃるようです。

マラソン選手も走った距離を記録したりして

トレーニングを続けているようですね。

私はこれに加えて 時間管理をするため

記録をすることにしました。

記録することで続けられる!!

Y君はのっぽの中学生。

私「Y君、今回の英検少しの差で不合格だったけど、
どこができてなかったの?」

Y君「長文です。ぼろぼろでした。ほとんど不正解でした。」http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif

私「授業までに12分あるから、
その前に長文の解き方やり直ししてみよう!」http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif

ということで、Y君と私は待合室で隣り合わせに座って、

過去問題をふたりで解き出しました。

設問の読み方、そして選択肢の見方、答えの見つけ方とポイント

実際の問題をつかって質問形式で

Y君自身がヒントのみで解くように仕向けました。

12分でしたが、

大問310問の答えは全問正解です!

私「すごいじゃない!やったね!」http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif

Y君「信じられない!」http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif

「スキミング」全文をざっくり読むこと と
「スキャニング」必要な情報を得ること

この二つですが、

英検の場合は出題傾向や解き方のコツも教えると
満点を取る確立が高いです。

Y君はその後の授業の難しい問題が入っている長文に

フォーカスした授業での正解率も8割で

「長文が得意になった!長文解くのが面白い!」http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif

と言い出したのです。

苦手だったとおもった問題の全問正解で

自信を取り戻したY君の体験は

大人でも同じなのではとおもいます。 

小さな成功体験、これで自信が取り戻せます。http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif


そしてそれが得意に変わってくるのです。http://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif

あなたも成功体験してみませんか?

12月のイベント、そして1月の講座など

チャンスはたくさんありますよ。

詳しくはHPで↓
http://www.yeseikaiwa.com/special-class.html

よろしかったらご参加くださいね。