パソコン壊れた。
だいたい原因もわかるし修理に出せば直るのもわかるけど、しばらく放置しておきます。
理由は秘密です。
肝心なことは内密にしておかないといけないと、聞き出す立場をやって学んだんで。
ただの人間不信と言われるとそれまでですが。

1.男子バレー

16年ぶりなんですね、オリンピック出場は。

低迷状態から抜け出すのはさぞ大変だったでしょう。

おめでとうございます。

しかしジャニーズのいる意味はやっぱり視聴率なんだなあと実感。

「この調子でがんばれ」とか当たり障りのないコメントしか言わない。

ただうるさいだけに思えてしまうのは僕だけなのでしょうか。

視聴率という化け物に恐ろしさを感じます。

僕は当たり前のようにやっているプレーがどれだけすごいのかを実感させてくれる番組が見たいなあ。


2.サッカー

前半を見ただけですが、今日のオマーンは全体的に引いてカウンター狙いに徹してきましたね。

うーん、いつまでたっても日本の苦手なパターン。

狙い通りに1点を取ったオマーンとしては、後半日本に疲れが見えてきて、さらに選手交代で勝負に出るところをまたまたカウンターでってところでしょう。

ここは地力の差を見せてぜひドローではなく勝ちを狙ってほしいところですが・・・。

ささ、後半に期待。

金がない。

現在所持金1000円切ってる。

いやあ困った。

どうやって生き延びるか。

こないだ行ってきた某大手情報サービス業!?のオフィス。

入り口でIDカードを駅の改札のような機械に読み取らせてゲートが開く仕組みなんですね。

しかも2階と23階の2ヶ所もある。

帰りはちゃんと物見遊山されないように社員が入り口までお見送り。

何と厳重な!

誰でもフリーパスで入れる新聞社(支局だけか)とは大違い(もっと情報管理に気を使えよ)。


おもろい会社ですが、高所恐怖症の僕にはダメですね。

なんせ、2階からのエレベーターが外丸見えなんで。


1.恐るべし品薄

インスタントラーメンが安かったので夕方買いに行ったら、がらがらの特設棚に味噌ラーメンが2つだけ。

そういえばバターもずっと売り切れ状態。

100円ショップにはトイレットペーパーも置いてないし。

現場は報道以上に深刻です。

僕も最近は1袋19円のもやしとラーメンを食べ続ける毎日です。

高給取りの彼らには死ぬまでわからないでしょうけど・・・。


2.ラスパイレス指数

大阪府の財政再建案を説明するある番組の中で。

「国家公務員と比べると府職員の給料はラスパイレス指数が90前後になるんです」

するとコメンテーターたちは一斉に、

「へえー」

根本が間違っています。

ラスパイレス指数って何?

普通の人はそんなもの知らないでしょう。

僕もすっかり忘れていました(笑)。

府職員の給料が地方公務員最低レベルになることを示唆したかったのは前後の流れからわかります。

でも、どの程度違うのかはわかりません。

コメンテーターが肯定して、アナウンサーもそれがさも当然かのようにさらっと番組を進める。

「そんなことも知らないの」という雰囲気を醸し出し、見ているこっちも「ああ、それが正しいんだ」と何となく思い込んでしまう。

信じられるマスコミって何なのでしょうか。


3.G・野間口

今日も先発でしたが、運のないピッチャーだなあと感じます。

いい球を投げてもなぜか打たれてしまう。

ここ一番で甘くなる。

実力と言えばそれまでですが、いやいやそればかりではない。

名を残すピッチャーって、最後は実力以外に何かめぐり合わせがものをいう気がしてなりません。

打たれてもなぜか味方が点を取ってくれて負けないという。

昨年の楽天・田中投手しかり、今年のロッテ・唐川投手しかり。

彼にとって最大の原因は巨人に入ってしまったことだと僕は思います(笑)。

今日もさっさと交代させるし。

「今日は負けてもいいから」

というような、大企業になるほど失敗を許容できないところが、つまらん会社に拘束されるぐらいなら飢え死にしてやると言ってしまう要因なのでしょう(笑)。

懲罰起用では今の若手は伸びませんよ、ははは。


4.お馬さん

離婚1周年を祝して明日久々に行ってみるかな。

そういえば去年は芝生に寝転び競馬新聞を読みながら、いろいろ手配をしていたなあ。

現段階では日曜の安田記念は、スズカフェニックスを軸に、ウオッカ、グッドババが対抗、コンゴウリキシオーあたりに注意をしないとと考えていますが。

1.家訓

炊き立ての米を食べたくなったので、酒を残しつつご飯を食べていると、おとんが一言。

「飲みながら腹いっぱいにしたらいつまでたっても酔わへんやろう」

いやあ、酒が飲めない人たちは構わず食べ物を注文するから、つられて食べるようになったと反論。

すると、「そら酒が足らんはずや・・・」と呆れ顔・・・。

反論しても仕方がないので、適当にあしらったあとそれとなく家族に探ってみる。

どうも、酒代を抑えたいと考えたご先祖がかってに理由付けにつかったようで。

そういえば、おとんだけじゃなく、祖父も伯父もそんなこと言われて酒を止められてた気がする・・・。

血は争えないようです・・・。


2.騒音問題その後

さっそく「迷惑をかけないように」とのチラシが各部屋に届いていました。

僕は電話していません。

僕以外にも腹に据えていた人間が通報したようですね。

現段階では、当事者はわかっていないようです。

配布資料に「午前0時から3時がうるさい」とあったので、それ以外の時間はいいと考えているようで(笑)。

まあ管理会社としては、仮に裁判沙汰になったりしたときに、「うちは最低限の対策は取った」と言いたいだけの免罪符に過ぎないのでしょうが。

というより、そもそもうるさい、迷惑をかけていると思えば夜中に騒音なんか立てる筈がないのですから、紙切れだけで収まらないのは当然です。

きっと、頭がかに味噌でできているのでしょう。

変に突っかけて殺されてはたまりませんから。

しばらくは、壊れたコンポが変な音を鳴らしていると言い聞かせながら、生活します。


3.Back to the future

先週、BS映画劇場でマイケル・J・フォックスをやっていたので3部作を見ました。

見たのは大学のとき以来。

実は大学時代、一般教養の英語の教官が近現代アメリカ映画論の専門で、授業はひたすら映画を見るだけだったのです。

台詞を聞き取って書くのが試験だったのですが、まったくできない。

自己採点では100点満点で10点ぐらいなのに、なぜか成績は80点を超えている(笑)。

単位は楽勝で取れましたが、いまだに英語ができないのはこのときの影響なのでしょうね。


閑話休題。

さんざんタイムマシーンを使って時空を行き来した結果、出てくる最後の言葉が、

「未来は自分で作るものさ」

スピルバーグの、技術は進歩しても、最後は自分の力で未来を切り開いていくんだというメッセージ、重みがありますね。

風刺を利かせ、細かいところにネタを仕込んでいるあたり、一昔前の映画ですが楽しかったです。

むしろCGが発達していくらでもごまかせるようになった現代より、知恵を絞って工夫した昔の映画のほうが心に響くような気がしました。

ダウンタウン・松本氏の禁煙を賞賛するより、新聞社が会社を挙げて禁煙に取り組んだほうがよほど効果があると思いますが。

そうか、タバコ税を多く収めることで、政治家、官僚にネタをくれと媚を売っているのか!

社員といえども個人の幸福追求権は妨げられませんからね。


従来の枠組みに沿って行動するときの反射神経の速さは、えさのにおいをかいだ犬がよだれを垂らすが如し。

僕に言わせれば、都合よく社員とジャーナリストの立場を使い分けているようにしか見えませんが。

1.笑い飯

先月実家に帰ってテレビで漫才をみてびっくりしました。

あかん、落ちてる。

これではM-1でも勝てんなと思いましたけど。

つかみにこだわりすぎて、持ち味の笑いどころの面白さが薄れ、メリハリがなくなっています。

だから、見ていて最後までまあまあ面白いとは思えても、爆笑できませんでした。

これまでもだいぶM-1で指摘されてきて、模索しているのでしょうが、

M-1で勝てなくても、「奈良歴史民族博物館」のような、ものすごいネタでぜひ面白さを追求してほしいものです。

忙しくても、才能があるだけにがんばってほしいです。


2.ストリーク

野球漫才の大家。

野球ファン、特に阪神ファンにはたまらないネタのオンパレードです。

http://jp.youtube.com/watch?v=wuTA_4EAuTs&feature=related

技術的にはオーソドックスですが、たまらなくつぼにはまりました。

関西でしっかりと根を張って(東京ではウケませんし、もったいない)、このスタイルを維持してほしいものです。

1.隣りの騒音

昨日も夜中に宴会を始めやがって相当うるさかった。

これで今週3回目。

話し声はともかく、たまらないのは壁を叩く音。

ゴリラがえさを求めて動物園の檻を叩くようで、面白かったですが(笑)。

しかし同じ男同士2人でそんなに飲み合って楽しいのか?

合コンでも行ってこいよな、まったく。


あまりにうるさかったので、管理会社に連絡。

「チラシを入れるので」と言っていましたが、無駄でしょうね。

いまさら「常識的に判断して」の文言に反応するぐらいなら、とっくに気遣っているでしょうから。

余計な無駄手間を取らせてしまったと後悔。


2.女子アナ自殺についての見解

理想に燃え、責任感が強すぎるからの悲劇なんでしょうね。

知名度を生かし、商売道具として利用しようとする芸能界と、純粋に報道を目指そうとするアナウンサー。

マスコミがいかなるものか、誰よりもわかっていたでしょうに。

この件についてコメントが少ないのは、後難を恐れてのことと推測します。

いわゆる過労死対策でしょうね。

変なことを言ったら訴えられ、責任に問われ賠償しないといけなくなるのを恐れているのでしょう。

僕が似た状態になったときにも、上司は真っ先に僕の両親に連絡して、いろいろ失敗談を並べ、「責任は彼自身にある」と暗に指摘していたぐらいですから。

残念です。

悪しきこういう人に因習を取っ払う報道をしてほしかったなあ・・・。


それから、僕の経験では「大丈夫?」「いつでも相談して」と口だけ協力を申し出る人間は切ったほうがいいですね。

僕も言葉に温度差を感じて離婚しましたが、むざむざ利益を得させる必要もないですから。

黙って「飲みに行くか」と誘ってくれて、たらふく飲ませてくれる人間が周りにいなかったのかなあ・・・。

返す返す、彼女の能力と経験が無に帰してしまったことが残念でなりません。

なぜか、面識のない僕も悔しくなってきます・・・。


時勢に沿って生きるバカが生き延び、逆らった気骨ある人は遠ざけられる。

亡国の症状ですなあ。

1.口座の残高が足りなくて奨学金の督促電話が実家にかかった。

うーむ、速い!

独立行政法人化されて尻に火がついたからなのか、それとも職員が多すぎるからなのか。

金なんかないんだから修士号を質に取ってくれ。

しかし、効率化もこの件に関しては考えものだなあ(笑)。


2.今朝のめざましテレビの特集

1年前と今のスーパーの広告の違いから物価高を導き出す企画でした。

とにかくレポーターが面白かった(笑)。

「えっ」「そんなに」「あー」などなど、インタビューでとにかくオーバーリアクション。

「なんと16ヶ所も違います!」

いやいや、「なんと」って言われても、全体の数がわからないと、その16が多いのかどうかわからないでしょう。

ああこのマスコミ特有の結論から逆算した構成。

ボーっと見ていたら刷り込まれるなあ。


3.パソコンが妙に熱いと思っていたら、ファンが効いてなかった。

修理する金もなし、当然買う金もなし。

たまらん。