年末・年始は実家の大阪に帰省していました。
もちろん、隙あれば飲むのみ。
とりあえず宝のき元純米「白壁蔵」と親が買っていた大吟醸の計3本を空け、焼酎1本、返す刀でワイン1本、「ヱビス」ビール1ケース程度でしょうか。
1週間あったとはいえ、車の運転前日で控えた日もあったので、こんなもんでしょう。
家族が酔って飲み終えても一人でがんばりました。
「こんなことだけ凄味を増した」と親に変に感心されました。
上記「白壁蔵」は冷やで十分楽しめる、料理に合うおいしいお酒です。
人の嗜好は十人十色。
なにとぞ、「大手メーカーのものは飲みたくない」などという偏見は持ちませんように。
さて、出社してみると忘年会の余りの酒がなぜか僕の机だけに。
ボトル数本が机の半分以上を占め、プンプンアルコール臭い異様な雰囲気。
ええ、ええ。期待はわかっています。
明日は「白州12年」を持ち帰っていただきますので。
まだ「富士山麓」残ってるんだけどなあ・・・。