K社が10月28日に発売する「コーラショック・ゼロ」のサンプル缶をさっそく試飲。

「ん?コーラっぽい?」と思っているうちに飲み干し、気がついたらほろ酔い気分は相変わらず。

ノーマル版もそうですが、どうも後口が甘ったるいような。

ただ、ここがポイントのようで、味にくせがないと忘れられるし、くせが強すぎると嫌われる。

販売が好調なことからも、この辺りの設定がうまくいったのでしょう。

僕が発売前に「売れない」予想をしていて、その後開発担当に「御見それしました」と脱帽した、思い出の商品でもあります。