1.お湯がない
今朝、起きて早速カップ焼きそばを食べようと勢いよくお湯を入れたら途中でお湯切れ。
気合で麺に水分を行き渡らせるも出来上がりがぬるい・・・。
ひたすらテンション下がった。
2.新聞記事がない
昔自分が書いた記事が必要になったので東大社情研へ行った。
そしたらあっさり「地方版はありません」。
東京、大阪版しかないなら漠然と「縮刷版」じゃなくそう書いてくれ・・・。
まったくの無駄足。
おかげでこれから国会図書館に出向く羽目になった。
3.出来心が・・・
夜、ケータイから着信があったので「どうせ酔っ払いのバカがからかいの電話をかけてきたのだろう」と酔った勢いでかけ返すと、「〓出版の〓ですが」
あれ?誰だこれ?
とりあえず、「どちら様?」と聞かれたので大声で名乗ってみる。
すると記憶をたどって思い出してくれた向こうが、「ああ、君か。メール見た?」
「は?メール?」
「なんだ、着信見ただけでかけてきたのか」
すげえがっかりしたおっちゃんの声にカチンときた。
こっちはわけもわからず応対してるんやぞ。
そんな僕に気づかず、「面接に来て欲しいんだけどいつなら大丈夫?」
カチンと来ているこちら、ぶっきらぼうに「ご自由に」
「じゃあ連休中は?」
「実家です」
「なんだ、東京にいないのか。じゃあ7?8?」
面倒くさくなって早く切りたくなった当方、
「7でいいですよ」
切った後、すべてを思い出した。
酔っ払いついでに何のコメントもつけずに某出版社に応募していたことを。
メールをチェックしたら、会社からとケータイから2件のメールが。
番号を調べると、昼間の着信もその会社からだったらしい。
しかしよくもここまでしつこくかけてくるなあ。
入社するかどうかはともかく、そのおっちゃん、テレビや雑誌にたまに登場するジャーナリストなので冷やかしがてら会いにいってみるか。