最近のお気に入りです。
智弁和歌山を代表するテーマ「アフリカンシンフォニー」など高校野球の演奏曲もこんなところからアレンジされていたんだなあと感心しました。
様々な人々、様々な楽器が集まって力を合わせるうとこんなにいいハーモニーが生まれるんだなあと感動してしまいます。(楽器の音は聞き分けられます)
僕はというと、小・中学校時代は低学年のときの教師が異様に縦笛好きだった影響で「笛の名手」とおだてられて笛専門。高校時代は幅を広げて合唱コンクールで指揮をしたけど「背が低すぎて指揮が見えへん!」と突っ込まれまくったし、音楽の時間のグループ演奏しろという課題に「おいしいのをこなせるのはおまえしかおらんやろ」と意味不明に(!?)迫られ「タッチ」をアカペラで熱唱。
というわけで楽器をすることがなかったのです。
僕も何かやっていればよかった・・・。
羨望のまなざしとともに聴いています。