今日なんとなくソルベンシー・マージン比率について調べてたら、こんなところに行き着きました。

http://www.lic-c.com/page017.html


*ちなみにソルベンシー・マージン比率とは
大災害など通常の予測を超えて発生するリスクにどれだけ対応できる余力があるかを示す比率。
一般に200%を上回れば健全とされますが、他社との比較で低すぎれば注意が必要です。
だそうです。



前々から幅が凄まじいなとは思ってたんですよ。
初めて行った会社の説明会で1000%くらいで、次に行ったところは2000%を越えてたりして。

でも3万が来るとは思わなかったです、はい。

旧式のスカウターがパリンって壊れる値ですね。

日本生命が1000%ってどういうこと?って思うかもしれないですけど、

日本生命さんは攻撃の瞬間だけソルベンシー・マージン比率を上げたりするタイプです。


ごめんなさい、嘘です。




僕は算出の仕方とか知らないのでなんとも言えないですが、この数字はあくまで一つの目安で、他にも考慮して良し悪しは決めないといけないのかなと思ってます。

ネット系はネット系同士で、損保系生保は損保系生保同士で比べるとか。

資産や契約の規模とかも考慮してやるとか。


これ以上書いても、知識なすぎるからダメだw


一つ言えることは、このランキングを作った人は新型のスカウターを持っているということだ!

よっしゃ!
こんばんは。

しばらく確率統計をやりなおそうかなと思ってます。

なんでやり直すかというと、今年アクチュアリー試験の数学を受験するからというのもありますが、5月2日に行われる某生保の筆記試験のためでもあります。

噂によるとけっこう難しいとか。(時間的な意味で)

しかも持ち物に電卓があったので、統計が出てくる臭いがぷんぷんです。

これはノー準備でいける気はしないのでちょっと準備します。

その場で考えてたら時間足りなくなりそうなんで、ある程度はアウトプットを早くできるようにしておきたいですね。


追記;よく考えると損保2社で電卓持参の筆記あったけど、統計でてなかった。





話は変わりますが、英語も順調に思い出してきてます。

あーこんなんあったあった!の連続です。

この調子で続けたいですね。



最後に
サラリーマンてどんなや?って思い、コンビニで係長島耕作を立ち読みしました。

けっこうおもしろい。

平社員嶋耕作とかあったら、それから読みたい。



追記
今調べたら、ありませんでした。

まぁないよねw

今日はフットサルに行ってきた。


フットサルをやるのは久しぶりなので、まず感覚を確かめる。


その中でシュート練習をやるものの、一回シュート打っただけで、腰を痛めた。


圧倒的なもろさ。


その後もシュートを打つたびに腰が痛む。


なんか漫画とかで、使えば使うほど自分の寿命を縮める必殺技とかあるじゃないですか。


あんな気分でした。


体を犠牲にしてるわりに、あまり実らないのが泣ける。




フットサル後は、ずっと寝てました。いくらかよくなった気がします。


23歳にして腰痛めて寝込むとか考えもしなかった。


社会人になったら、仕事のことも考えながら遊ばないといけないから大変だろうなーとか思いますた。


僕「部長、昨日フットサルで腰痛めちゃいました」

部長「大丈夫だ。問題ない。さっさと仕事しろ」


まぁこんな感じになると思うんで、社会人になったら、遊びと仕事の押し引きを考えなければ(´・ω・`)