私、今、肥えてます。

 

170cm で78kg orz...

 

離婚した時は、たしか激やせして60kgくらいだったかな。

 

そこから、ストレスレスな生活で、順調に肥えて行きました。

 

数年前、一念発起し、2ヶ月弱で10kg減までだえっとしたんですが、

 

仕事が忙しくなったりして、リバウンド。

 

一時期80kgの大台に乗り、アイヤーとか思ってたんです。

 

そしたら、娘に言われました。

 

「痩せてー。まぢで。」

 

ここ数日、レコーディングダイエットを復活させ、

 

1日1800カロリーに食べ物を抑える方向で動いてます。

 

携帯のアプリ使ってね、ちょいちょいレコードしてたら、あっというまに、

 

4kg痩せました。

 

肥える原因はわかってるんですよ。夜のお酒です。

 

PCの前に座って、もぞもぞやってたらね、呑んじゃうんです。

 

でもね、呑まないとタヒぬっていうタイプではなく、呑まないなら呑まないでおk。

 

するとね、すぐにぐっと痩せれます。

 

で、今日の夜。娘から

 

「行くよ!」

 

って言われてね、お散歩から開始です。

 

娘はね、毎日バスケやってますから、鍛えてるんですよ。

 

ランニングの才能があるらしく、学年トップです。ちっこいのにねぇ。

 

急に走ったら、父ちゃんタヒんじゃうからねっ!って念を押してたんですが、

 

最終的には、走らされました。orz...

 

でもね、久々に汗びっしょりかいてね、

 

帰りにジュース奢らされましたが、(私は水)

 

どうやら、それなりに楽しかったようです。

 

本来なら、小一時間約5kgを急激な坂を含むルートが一番痩せるんですが、

 

娘と一緒に、プチトレーニングにひっぱられるのは、それはそれで嬉しいものです。

 

このままの計算でいけば、半年で約20kgは絞れるかなと思ってます。

 

まずは、じわじわと体重を落として、

 

軽い筋トレしてからのー、ウォーキングで基礎体力付けて、

 

徐々にLDKに移行していき、戻ってすぐに、プロテインぶっこむ。

 

一日500キロカロリー消費をめざせばいけるのですが、

 

まぁ、ぼちぼち行きます。

 

デブはモテませんもんねww 最後の悪あがきで一度くらい頑張ってみないとね。

 

娘。飽きずに付き合ってくれるかな?ww 

 

父ちゃん、ちょっとがんばってみようと思うよ。うん。たぶんねwww

 

 

 

墓場まで持ってく事

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別にね。大したことじゃない。

人に聞いてしまったことを、心の奥底に置いておく。

他人にいう必要もない。

その人が、なんで、オイラに打ち明けてくれたのかもわからない。

でもね、オイラって、なぜかわかんないけど、強烈な相談してきてくれるの。

不思議だよね。

べつに口が固いって公言してるわけでもなく。

仮に、オイラにいって、広まったりする可能性だってある。

なぜかわかんないけど、信用してくれるんだね。ほんと不思議。

墓場まで持っていく話が沢山あってね。基本的に忘れちゃうようにしてるの。

その人が、切ない気持ちをこっそりと打ち明けてくれるのを、

とても大切にしてるの。

男女問わず、愛おしいよ。

あ、ゲイじゃないよ。おんにゃの子限定よwww

まるで、懺悔室みたいだなw 

でも、いいと思うよ。それで、すっきりするんだったらばっちこいよ。

人には以外な悩みがあるんよね。

でもね、大概の人はオイラに話して、自分で昇華するみたい。

答えは、自分の心のなかで決まってるんよね。

オイラは、それを、うんうん。って聞くだけ。

アドバイスしたとしても、8割型は、その人が考えてることを肯定する作業だね。

でも、それでいいと思うよ。

どうにもならない話もある。解決するには、修羅場につっこまないとダメな人もいる。

でもね、ほとんどのひとは、わかってる。悲しいくらい現実をみてるよね。

おいらは、そこにちょっと馬鹿なフリして寄り添うのが一番だと思ってる。

同しようもない、悩みをもってる人に、幸せがあらんことを....。

草葉の陰からそっと祈ってます。(俺死んでねーけどなww)



泡盛とコーヒー

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オイラは、お酒が好きだ。

だからといって、毎日毎日呑まないと死ぬ!

っていうわけではない。

呑まないと決めたら、何週間でも呑まない。

特に、仕事の締め切り前とか、重要な時は、一切呑まないと決めてる。

回りのみんなは、毎日呑まないとやってらんねー!って人が多い。

いまだに、タバコはやめらんないけどね...。

ここ5.6年ほど前から、沖縄の離島にハマってて、

毎年行くようにしてる。座間味ってところなんだけど、ほんとに綺麗。

まったりとシュノーケリングして遊ぶの。

毎年、子供たちと旅行に行く、唯一の贅沢。

大きくなってきてからは、ちょっと忙しくて行けないけど、また数年後には、

行けるようになるでしょう。たぶん。

で、沖縄でね、知り合いとお店で、出てきたお酒に衝撃を受けたの。

泡盛の水割りセットの中に、濃い目のコーヒーがついてくる。

なんすか?これ。コーヒー?って聞いたら、

そーそー。これ最近はやってんのさー。なんくるないさー

みたいな感じでね。

で、呑んでみたら美味しいわけよ。カフェインとアルコールでもう、なんくるないさ~!

ってのを、ふとコンビニで思い出して、今晩呑んでます。

美味しいから、オススメさー。

http://www.awamori.tv/project/brand_new_awamori/coffee/

↑なんの脈絡もないけど、貼っときます。

僕は、コンビニで売ってる久米仙に、ブラックコーヒーを勝手割ってるだけ。

あー。沖縄で泳ぎてぇぁ


オイラ、アラフィフ一歩手前の崖っぷち。

父子家庭になって、突っ走ったここ10年。

ふと、己の年齢をかえりみて、

背筋にヒヤッとしたものを感じる今日このごろ。

思えば、ダラダラと、頭おかしくならない程度に、

のんびりダラダラと子供たちと生きてきました。

本来、同年代の人たちなら、年収一千万とか

稼いじゃってるひともいっぱいいるはずです。

離婚するまえは、それくらい頑張れてたけど、

父子家庭になってから、やめました。

つーか、出来ませんわ。

でも、穏やかな日常を過ごすことは出来てたと思う。

子供中心の生活だからね。

今でも、楽しいですよ。

ただ、家から出ないし、あまりイベントとかに出ないから、

いい人を見つけることも出来ないわけですよ。

子供たちも、反対してるしね。

俺「なぁなぁ娘ー。俺彼女つくってええ?かわいいオネェさんみたいなのーwww」

娘「あほちゃう? もうええし。いらんしー。ありえへんしー。」

俺「そうやんなー。うそうそww でもさー。お前ら彼氏とかできるやん?」

娘「そんなん知らんし。」

俺「お友達のMちゃんとか彼氏おるんやろ?」

娘「おるよ。でもキモいー」

俺「そうやってな、だんだんと、彼氏とかできるようになるねん。」

娘「しらーん」

俺「お前らでかくなって俺一人になるやーん。そしたらさみしいやん?」

娘「出ていかんし! ここいるし!」

俺「うそ!俺の面倒みてくれるん?うれしー!」

娘「どうかなぁー( ̄ー ̄)ニヤリ」

って、免疫をつけつつ、オイラは、徐々に、次の手をうっていかねば。

老い先短いんだから。

っていうか、素敵な夫婦生活の思い出なんか、全く無いからね。

気持ち悪いけど、「人として愛される」ってのを味わって死にたいのよ。

俺の夫婦生活は、末期の「罵詈雑言」で終わってるからね。

人間扱いされてないってのは、ほんとにしんどいよ。

相手に好きな人がいたから、早く別れさせるために、攻撃するんだよね。

どうにかして、こいつから婚姻関係を解きたいっていう心理ね。

恐ろしいですよ。人扱いされなかったもん。

汚物として、長いこと対応されてたからね。

もう、一生、トラウマですよ。

だから、正直、怖いってのもある。辛かったもん。

「気持ち悪い」「死ねばいいのに」「あんたなんか必要ない」「こっちくんな」

などなどの、オンパレード。 辛かった。ほんとに人格否定されてたからね。

あれを思うと、今でも震える。

あーーーーってなる。

で、もう一度? そう思うと、やめとこかな。もうええか。って思う。

この間、数少ないX1子持ちの女の子友達が再婚して、子供が出来た。

その、一家全員そろった家族写真を観てみんな笑顔なの。

うわー。ええなぁーって思った。

そんな日がくるんやろか...。

来たらええなぁ...。






エビが行方不明

テーマ:
今晩は、エビフリャーでもつくっちゃろかい〜と、

冷凍庫を覗くも、エビがおらん...。

あれれ?

さては、俺が大阪に出張中に、くっただな?

そうよな、もう中学生やもんな。勝手に食うわなw

そっかぁ。今晩は、なににすっぺなぁ。

まぁ、困ったときは、唐揚げやね。

うちは、カタクリ粉のみで、からりと揚げるよ。

重曹もいれちゃおかなー。

カラリ度がアガるよねw

しかし、今日も暑いよねぇ。

みなさん、水分しっかりとって、乗り込まましょー♪

托卵2

テーマ:
最近、貞操観念に低さってのが、よく目につく。

例の、大沢なんちゃたと、喜多嶋なんちゃらのくだりとかさ。

そんなことを、ふわーっと考えてたら、

急にドキドキしだしてね。

汚嫁も浮気症な人間だったからさ。

え。ひょっとして。我が子らって、血がつながってないとか?

急に心配になってね。

そういや、娘だけは引き取るとか、頭おかしいことをほざいてたのを思い出す。

でもね、もう10年以上一緒に苦楽をともにしてる子供たちなんで、

いまさら、血のつなりがどーとか、もうええかなとおもってるのが9割

子供らがこだわるのであれば、1割。全身全霊でSupportする。

実は、子供らの血液型って調べてないの。

大病や、大怪我したこともないし。仮にそういったことがあっても、

必ず事前にチェックするってのは、聞いたことあるしね。

AO+OO=AOorOO これ以外がでたら...

あらら。糞馬鹿汚嫁タヒね!くらいなもんだと思いますけどね。

ただ、子供たちが、その真実に【仮に】出会ってしまった時。

どういう気持になるやろか。

オイラは、ふーん。そーなーん。ですましちゃうというか、

もう、カンケーねーよ。オレの子には違いない。

産みの親より、育ての親だろ?お前らのしたようにしたらいいし。

【知りたい】というのであれば、命をかけて協力するよと。

それだけ。

だから、一割は気になったりするけど、どーにもならんし。運命だ。

オレは、おまいらを一生愛し続けるということに、一辺の曇りもない。

安心してくれ!

と、いいたい。





情けない

テーマ:
いわゆるFBってやつをやってるんだけど、

遠い昔の元カノが上がってきちゃったのね。

あら、久しぶりと。

まぁ、その元カノからもサレちゃって別れたんだけどねww
(ほんとどうしようもないな。オレ)

オイラも、相手も、若かりし頃の別れから、数十年後のネット上での再開。

フワフワと、話をしながら、お茶でもするかと思い、

もし仮に誰ともお付き合いがないのであれば、お茶でもしよか?
居てはったら、それはダメなことなので全然いいんだけどー。

でも、やはりいたはりました。そりゃそうですわな。

丁寧に、優しくお断りいただきました。誠実でよろしい。

っていうか、そんな昔の人と、会ってみたいって思う時点で、

オイラは終わっとるな、クズだなぁって。

大いに反省した次第でございます。

あーあー。

なんで、こうなちゃったんかねぇ。

穴があったら入りてぇよ。


(そりゃ、お前がクズだからさw)


親子の関係

テーマ:


子供たちも中学にあがり、各々が徐々に自我に目覚め、

オヤジから巣立つ心の準備が少なからず始まっている。

留守番も余裕で出来るようになり、自分も必要としてくれる会社からの

リクエストに答え、現地で仕事をすることが多くなってきた。

そんなおり、自宅で仕事をしていると、暇な時にYOUTUBEを見ることがある。

どーでもいい便所の落書きなんだが、

トップページに不意に出てきた、修羅場な動画。

各家庭、様々なことがあるんだなぁ。他人同士同じ屋根の下にくらせば、

様々な人間模様があるわけで。ついつい引き込まれてしまう。

このなかに、出てくる話題で、割と多いのが、


「托卵」



要するに、例えれば、

元嫁が、不倫相手といたして妊娠するも、己の家庭で何食わぬ顔で旦那を騙し、我が子のように育て、生活させることだと認識してる。

正直言って、こういう奴らはタヒねばいいと思う。

命を何だと思ってんだと。オレとしては、その感覚が全く理解できない。

最近知ったんだけど、そういう托卵ってのが、DNA鑑定した結果、約二割にものぼるんだって。





マヂかよ。






正直、離婚成立後、あからさまに、白馬の王子(間男。速攻捨てられた。)さまを待っていた馬鹿元嫁が、

血迷って、そういったことをやらなかった保証は無い。

信用なんてものは、とうの昔に木っ端微塵に砕け散っているわけだから。

離婚時に、娘だけを引き取るという、気狂い甚だしいことをいけシャーシャーとのたまっていたことが、頭に残っている。




もうね、ほんとにタヒんでくれ。




もし仮に、子供たちがオレと血がつながってないことになったとしても、

この10数年、苦楽をともにした子供たちは、何が合ってもオレの子供だ。

命に変えても守りぬく。そして、オレの命が尽きるまで、我が子であることに、一点の曇は無い。
今後も、R家の子供たちであることに、誰がなんと言おうと間違いは無い。


ただ、その反面、死刑宣告にも近いことを黙り続けていた嫁に対しては、

命続く借り着恨み続けるでしょう...。

オレが死んで霊魂となってでも、怨念は8代先まで終わらない…。

それくらい、「托卵」をしているやつには、タヒを。と思ってる。






雨と雪

テーマ:
「バケモノの子」だったっけ?

つい最近テレビでやってたのを観た。

うん。まぁまぁだった。映像クオリティたけぇって思った。



彼の作品で、「おおかみこどもと雨と雪」ってのがある。

狼男と、女の子の恋の先に生まれた子供二人との奮闘記的な作品。

旦那である狼男が死んじゃって、二人の子供を育てていくんだけど、

これがね、アカンのです。

作品のそこここに、あの頃のオイラと子供たちが重なっちゃってね。

分かるわー。

って涙が出てもてねぇ。

子供が吐いてオロオロしてた時とか…。

タンスによじ登ってひっくり返るとか…。

はぁってため息ついた時に、心配そうに二人して…。とか

そんなに、早く大きくならんでもええのに…。とか。

特に、公園デビユーってやつ?あれは結局でけんかったなぁ。

ちょっと遠目に観て、自分たちだけで遊んでるって感じ?

うわーーってなってねぇ。

いろいろいろいろね。思い出しちゃってねぇ。

時たま、「あーーーー」ってなる時あるでしょ?

なんか、あんな感覚っていうのともちょっと違うけど、似た感じ。

懐かしさがかなり勝ってる感じ?ひとり親としての引け目?が混在しててさぁ。



この作品では、子供たちが各々10年で独り立ちしていって、エンディングなんだけど、

我々は、その先に進んでいるんだよね。

これから、やっぱり後10年はいろいろあるだろね。

高校、大学と進んで、その先の結婚までかな。

長いなぁww 楽しみでもあるし、デカイハードルでもある。

がんばらななーぁ。

本気ださなヤバイ。

テーマ:


父子家庭になって十数年。

サレたショックと、子供たち中心の生活をしてきたため、

全盛期の死に物狂いワークから遠のいておりました。

正直、怠惰な生活を送ってきたわけです。

僕は、自営業をしています。

といっても、ある企業と契約するような、在宅の契約社員みたいなものです。

なので、子供たちを、「おかえりー」と、出迎えるような

そういうことが出来てたわけですね。

離婚する前は、手伝ってもらえる優秀な部下さんたちたいたので、

さぁ、これから、業界ではちょっと有名なメーカーになるぞい!

って意気込んてた時に、家庭崩壊が待ったなしになり、

さらには、父子家庭の路を選ばざるを得なくなったわけですよ。

我々の進むべき路が固まりつつあったのにね。残念でなりません。

今頃は、パリコレとか、ああいった世界をまたにかける、

アパレルビジュアルデザイン集団になってたはずです。

もったいないなぁ。

まぁ、すべては、私の責任です。

子供たちも、大きくなってきましたから、

そろそろ本気だして、いろんなものを回収する次期になってきました。

いまは、底辺中の底辺。ヤバイね。

嗚呼。お給料を払うので、事務、経理をバッチバチに担当してくれるひとおらんかな。

本来なら、超絶信頼できる奥様だとサイコーなんですけどねぇ。

零細自営業を活かすも殺すも、パートナーだとおもいますよ。

人生変わるもん。

要するに、

「男を活かすも殺すも女次第」

これにつきます。





あああああ。情けない話ですが、オレ失敗したよねぇ。
(なにを他人のせいにしとんねんクズ!)