グループホームの土日は、テレビで野球中継を見たり

パソコンで自己啓発をしたりします。

 

散歩では、川崎で散歩を歩いたりします。

 

川崎市バスは、川71小杉駅、川73上平間、川40四谷経由塩浜営業所川10水江町,

川10塩浜、のバスを見たりします。臨港バスは、川25富士電機、川28京町循環線、川26富士電機循環、川29入船橋循環に乗ったり見送りしたりします。

 

パソコンは、ラジオ体操第一をしたりやっています。

 

JR線は、京葉線、南武線、京浜東北線、東海道線、横浜線、埼京線、中央線快速、総武快速線、上野東京ライン、湘南新宿ライン、ユーチューブを見たりします。

 

地下鉄は、都営新宿線、浅草線、東西線、銀座線、千代田線、半蔵門線、横浜市営地下鉄、京都市営地下鉄烏丸線、ユーチューブを見たりします。

 

私鉄は、東急田園都市線、東急東横線、相鉄本線、京急線、京成押上線、京王井の頭線、京王線、北総鉄道、小田急江ノ島線、小田原線、ユーチューブを見たりします。

新聞の記事にアンデルセンの次の言葉が載っていました。

 

「一見この上なく大きく思われる不幸のなかに、じつは向上の一段落が横たわっていたのである」

 

この言葉を読み私は大病後の自身に当てはまると思いました。

 

大病後温泉病院でリハビリを受ている最中に、「温泉なのだから昔に繋がっている穴かなんかあって、そこに落ちて発症前に戻って発症を止めたい、ややり直したいと強く思っていました。

 

そんなおかしな事を考えて、気持ちのバランスを保たなければ、目の前の現実を受け止められないような弱い私でした。

 

それがどうでしょう!地元に戻り地元の就労支援センターと現在の支援センターに通所し色々な方々に接していくうちに大病以前の悩みだった、執筆か、ものつくりの仕事かの結論を出せました。

 

そして、病気をし不自由にはなりましたが、食事と飲酒の改善も出来、怪我の功名のように感じています。

 

やはり、文豪の言うとおりでした。文豪は物の本質を見抜いてます。

私は勤務先に居る時以外は知人と付き合ってる時が多いです。

 

でも知人と付き合わなくて単独で過ごしてる時もあります。

 

生まれてすぐだった時は近所の子と遊んでました。

 

基本みんな生まれてすぐの時は近所の子と遊びそうですね。

 

生まれてすぐ付き合ってた子とはもう付き合わなくなりました。

 

付き合いが無くなった知人も居ます。

 

知人との順調な付き合いを続けるのは難しいですね。

 

知人との付き合う時は主に出掛けてリ食事したり雑談をする事です

 

私は知人と付き合う時カラオケに行く時が多かったです。

 

知人とカラオケに行く時は1時間か2時間です。

 

在る1人の知人は長時間カラオケを予約してました。

 

その知人は支出が多い人だなと思いました。付き合う回数が多い知人も居るし付き合う回数がちょっとだけの知人もいます。

 

これからも知人と上手く付き合いたいです。

朝の起床は4:55の起床でした。

先日、父と新しいPCの購入手続きをして、楽しみである一方、購入後の各種セットアップや、データの移行等面倒な作業も待っていると考えると少し不安になったりもしています。

朝食はチョコバナナシリアルとサラダ、卵ともやしの炒め物、ソーセージ、梨でした。

午前中の講義が始まる前、Kさんと少しだけ面談をしました。

午前中の講義は個人発表のための資料作成です。文章やアニメーションの微調整を行ったほか、絵をさらに追加してみました。

昼食はUFOのカップ焼きそばでした。食べ終えた後にふりかけをかけ忘れていたことに気づき、粉薬みたいに口に投入しました。

午後の講義はキャリアデザインで、前半は動画を鑑賞しながら今回のテーマについての話を聞き、後半で「Before I die….I want to….」のテーマに沿った用紙の記入や発表を行いました。しかし動画の途中で眠くなってしまい、後半の記入でも全部は埋まらず、最終的な選出も事前に知らされていなかったので少し悩むところがありました。

Aより


皆さんは、仕事時の時間を何で見るようにしてますか?携帯電話が普及し、その携帯電話に時計機能が付くようになってから、

 

腕時計の存在は薄くなったように思えるのですが、

 

ビジネスマナーとしては、携帯電話(スマホ)付きの時計では無く、腕時計を使用する。と教えて頂いたと思います。

 

その理由は忘れました。

 

先日新聞の記事に腕時計にまつわる思い出から腕時計に関して書いた内容が有りました。

 

私は携帯電話付きの時計機能が便利だと思え、現在の支援センターにて訓練を受けるようになるまでは、持とうとは思えませんでした。

 

それが、今では、無くではならない物となっています。

 

その理由は、ビジネス面からでは無いです。それは、私が人よりも数字強く無いからです。

 

8年前に大病をしてから、その二年後にその大病がきっかけで服薬が必要な病気を発症してしまい、服用間隔をアナログ式の腕時計が私にとって数え易いのです。

 

携帯電話にも、アナログ式を表示出来る物もありますが、携帯電話はバッテリー切れする可能性が有ります。

 

その可能性を考慮して、携帯電話も腕時計も両方持っていた方が良いでしょう。

 

ここで、先日読んだ記事のの内容に戻りたいと思います、何十年昔から時を刻んで来た時計を親又は、祖父母から受け継いだという内容だったと思います。

 

時間を知るには携帯電話(スマホ)等で十分用は済むかもしれません、その記事は思い出を腕時計が受け継いで、精神的にも、強くなれたというものでした。

 

携帯電話(スマホ)にそういう、ロマンチックさは無いように思います。

 

私は、その記事を読み必要で愛用している腕時計ですが、ビジネス面でも通用し電池交換等すれば私よりも時を刻むであろう、この腕時計を私の思い出の品としたいなと思いました。