私がドラゴンボートに填ったきっかけは、消防団というボランティアで ドラゴンボートというスポーツを紹介してもらった事がきっかけとなります。

大人の趣味の一貫ですね。。

 さて、この間 5/28はお台場海浜公園、6/3は山下公園にて 大会が行われました。

消防団第一分団、内外日東ドラゴンボート部、タイタムチームの勝ちドキ_xの3チーム共に 全チームに出場して 全て優勝しました。

 

フォームは完全ではまだありませんが、チーム一段となって 決勝まで行けた事が何より とても光栄でしたし、共に闘えた同士となり とても嬉しい日々となれました。

 

純金の龍のトロフィーと賞状を 3チーム全て戴けた事、とても感銘を受けました。 

私にとって 最高の日々となりました!!

結論を言えば、諦めない事と根気と運の良さだと思います。


私は今まで大病をする以前「ものつくり」の仕事を自分の仕事にしたいと思って努力していました。

 

その夢が叶った時期がありました。それは派遣で人工衛星の工場に就けた時です。


それまで、事務職の経験しか無い畑違いの私をその工場では使ってくれたのです。


私は「ものつくり」の仕事を自分の仕事にしたいと望んで努力していました。

 

住宅模型を通信教育で勉強したり、私の住む地域は町工場がある地域で、ハローワークの町工場の体験会に出てみたり、駅ビルに、その工場等の展示があったら覘いてみたり、何か私に合う「ものつくり」の仕事はないかと探し回ったりしていましたが、「これ」という物に巡りあえずにいました。

 

そのような時に生活の為に行っていた事務で登録した派遣会社から、その人工衛星の工場のお仕事を紹介してくれたのです。


私は諦めなければ夢は叶うと奮起し、今まで経験した事の無い工場勤務時間に従事しました、体に異変を感じ休みが多くなりました。

 

そして、事業縮小という理由から、派遣契約は打ち切られてしまいました。私としては残念な結果でしたが、自分は器用だとかいかぶっている自分自身に見切りをつける時が来たのだと思います。

 

その工場で私以上に器用な方がいた事は隠せようのない事実でした


私は生活をしなければならないという現実と私より器用な人がいたという自身喪失により夢を諦めました。
 

自分の障がいは、発達障害と解離性障害を持っています。

 

発達障害というとASD(アスペルガー症候群)に属し、自閉症スペクトラムを持っているいます。聴覚が過敏で、日々、耳を調整しながら生活しております。

 

別に発達障害の2次障がいとして解離性障害を持っております。

 

解離性障害とは、「自分が自分ではない障がい」 口調がときどきあいまいになったり、自分のことが急に分からなくなり、ときどき、自分という人を忘れたり、意識的に動いたり、どうしようかなとつい、びっくりしてしまうときがあります。

 

ということで、よく体調を崩してしまいます。 

 

でも、自分にとって思っていますのは、常に安心をし、ある程度通所し、社会との接点を保つことが大事だとは、思っています。

 

あと、自分のことを少しでも良いので、おわかっていただける理解していただける方がいれば、ご支援を受けながら幸いと思って生活しています。

 

ご不快おかけしましてお読みいただきありがとうございました。

久しぶりにブログ担当になりました。空色です。FDAに通い始めて、約1年3ヶ月になります。出会いや別れ等色んな事を経験しました。

就職が決まって、FDAを卒業する人もいれば、病気が悪化して、FDAに出社できなってしまって、退社する人もいるのです。

 自分も、鬱病のぽい症状が発病する月もあれば、発病しない月も存在するのです。

 ランダムで発病するので、対象の方法を存在しないのでした。通院をしながら、薬を飲んで、抑えているが、それでも効果がないこともありました。

例えば、自分が発生した症状では、薬の副作用で、会話等が成り立たないと情緒不安定と思考能力が低下してすることがありました。原因は薬の副作用でした。すぐに原因が分かったので、薬を変更したので症状がなくなりました。

 暫くは鬱ぽっい症状が、発生しなかったが、突然に発生してしまったのでした。

最初の症状では、急に情緒不安定や思考能力の低下等が発生してしまったのです。薬を飲んでいるので、抑えられていると思ったので、昼寝をしていれば、すぐに治ると思っていました。しかし、すぐに治らずに一日中、その状態になっていたのでした。

次の日は、体の全体が不調で、FDAに出社しないといけないのに、頭で分かっているが、体が全体で動かなかった。FDAに欠席する連絡をしないといけないので、面倒だったので、仕方なく、FDAに出社しましたが、午前中は、気分が憂鬱になっていて、午後になって、元に状態に戻った。発病する原因が不明だったので、通院をした時に主治の先生に説明して、薬を処方してもらって症状が治まっていたのでした。

今、現在も通院する時は、3週間に通っているでした。症状は安定する時もあれば、悪化する時も存在するのでした。

鬱っぱい症状が発生した場合は、幻聴や誘惑や自暴自棄等がありました。それを改善するために、薬等を処方したりするのでした。

今の所は、通院と薬を飲みながら、体調が安定しなくても、FDAに出社しているでした。

遅延したくなければ、早起きして、早く行く方法。
私事ですが、早起きすると寝不足になりそうで怖いのですが、私は症候性てんかんを持っていますので、「寝不足はしないで、発作が出やすくなるから」と担当医言われていて自分自身持病を悪くしては自分にとって、良くない実習になってしまうので、自分なりに気を付けられる事を行っていこうと考え、他の方法を考えました。


他の方法は他の路線があれば、それで、行くようにする。私の場合そこに行く方法として他の路線で行くと電車賃は高いです。

遅延に合わずにそれを選ばなければならない時もあると思います。
自分がどうしたいか、実習先が絶対に遅れないでと言っているのなら、お金がかかっても遅れないようにするしか無いですし、何も言われていないのなら、復旧するまで待って遅れて行けばいいですし、大事な事を忘れてました。仕事の内容で決まると思います。

 

早く行かなければならない早く終わらせなければならい仕事なら早く行く方法を取る。
そのように厳しく言われていないなら、持病を悪くするような事をする事はしなくてもいいのではないかと思いました。それで、困るようなら、言われたら、担当医が言ってくれているように診断書を書いてもらい提出すする
努力する事はして出来ない事は出来ないとして自分を守る事が大切どと思います。