君はあの時代(ころ)を覚えているか?

いきなり、大げさなタイトルからスタートしました。一体、FDAに何が起こったのでしょうか。

実を言うとFDAのチラシを、リニューアルすることになったんです!!NPO団体と言うのは、利用者さんが集まることによって事業が成立するんです。
皆さんが定期的に参加して頂けることで、60~70%の収益が地方自治体や国から、助成金としてお金が得られるんです。
ありがたいことじゃないですか。ですのでですので、将来FDAが存続するためにも、日本中の生活困難者をサポートするためにも、集客活動は積極的に行わなければならないのです。
そうした活動の一つとして、今回のチラシ作りが決定したんですね。
しかも今回はなんと、プロのイラストレーターさんにチラシ作りを依頼することになったんです!!
コレは気合が入りますねぇ。

今までのFDAのチラシのスタイルは、三つ折りのパンフレットでした。
皆さんも一度は見た覚えが御座いますよね。
半ば決めつけている前提で話が進んでしまいましたが、とにかく一人でも多くの利用者さんを集めるために、今回の企画がスタートしました。
今日は午前中の授業を利用して、FDAのチラシのアイデアを皆で絞り出しました。
まずはチラシに盛り込んだほうが良さそうな要素を沢山書き出しました。
体験談。
カリキュラムの要素。
アクセス方法。
授業風景、写真付き。
利用者の対象。
例えば、障害特性・持病・車椅子など。

そしてこれらをグラフ化して視認性を良くすることも大切なポイント。
そして重要なことは、自分たちにとって不利な情報は絶対に載せないこと。
実を言うと、川崎って、就労支援所の激戦区なんですね。
何百人もの人が就職している中で、たったの2~3人が就職しましたなんて広告したら逆効果。
情報を沢山載せすぎるのもダメダメ。何故なら読者が呼んだだけで満足しちゃうから。
興味を持って事業所に来ていただかないとね。
後は大手とは違ったやり方を取ること。ライバルに差をつけるためには他人とは違ったセオリーを取らないとね。
これが実に多いんですよ!!
ありがたいことに工賃が発生すること。
一人一台のPCが設備されていること。
土曜イベントや外部講師による特別授業。
健全な事業所であることをアピール出来る、スタッフに当事者や元利用者がいること。
大きなチャリティ駅伝のイベントによる収益があること。本当に多くのメリットがあるんですね。
これらのアイデアを大いに利用して、素敵なパンフレットを仕上げたいと思います。リニューアルした資料を乞うご期待!!

就業している会社の企業理念が、また、就活する会社の企業理念が

自分の信念と重なるような事があると時分にどのような影響があるでしょうか?

 

これに重点を置くのは、就活する時でしょうか?それは人それぞれでしょうか?

企業側にとっては共感する人を雇用したいのではと思いますが、それは、私の思い違いですか?

面接で「貴社の企業理念に感銘受け、是非、貴社で働かして頂きたいです。」と言えば、

ある意味

好印象のように思いますが、それも私の思い違いですか?

私個人としては就業している会社の企業理念が自分の信念としては重なったら、

モチベーションが上がります。

逆に反対だったら、モチベーションは下がります。

このような事を言ってはいても企業理念で求職した事はありません

以前の私と今の私では考えは同じです。違うのは健常者か障害者かですが、

現在みたいにネットが普及していなかったので、現在のように、簡単に企業理念を読む事が出来なかったからだと思います。

結論は企業理念が自分の信念の目指す物事の延長線上にあったら、モチベーションを上げる事に助けになると思います。

 

 

よく今の若者は夢がないと言われています。例に漏れず私も夢はありません。

私は昔から『このままじゃ碌な大人になれないぞ!』と散々言われてきました。

 

だから? それがどうしたの? 黙ってくんねえ?

 

別に俺は皆さんみたいに社畜なんかなりたくないし、自由に生きるよ

 

だって仕事、仕事の毎日で自由時間が無いんでしょう?

そんな生活、俺には絶対に無理だよ

俺?現時点で唯一の特技のキーボード早打ちを活かすよ

幸いにも俺が働きたい横浜駅周辺には入力作業の求人が沢山あるから見つかるだろうし

まあ、入力作業でそれなりに稼げたらそれでいいや

そんなに苦行の道を行きたいのなら行けばいいじゃん、とことん苦労してください

 

 

 

 

 

反発を喰らうかも知れませんが私はこう考えています。

 

 

最後に・・・

 

 

今回の内容は私みたいな生き方を批判した方々に向けた言葉です。

批判をせず暖かく見守ってくださっている皆様には感謝しております。

私みたいにならないよう、皆様のご活躍をお祈り致します。

これは考慮すべきところです。持病で食べ物の制限がある方もいる場合もあるだろうし、

上司に持って行けば胡麻すりのようでもあるし、自分が美味しいと感じる物が、他人も同じように感じてくれるかどうか、分からないですし、

私は、待って行ってみて、断われれば無理に勧めないようにし、喜んでもらえれば、

また、同じ物を持って行く。喜んでもらえてないようなら、いくら、自分が美味しいと思っていてもそれは持って行かないようにする。ようは私がその物を持って行く事で、職場の方々が迷惑を感じるかどうか、「これ美味しいのよ」と言って頂けるかどうか、

恐縮ですが、わたしの場合、私が住んでいる地域でしか購入出来ない焼き菓子を作業所に差し入れしています。その焼き菓子を出しているお店はチェーン店が無く外では購入出来ないので私が購入出来たら購入し、作業所に持って行ってます。

結論」としては、職場の人達と人間関係が円滑にいく物に使えるなら、それを上手に使えば良いと思いますが、それは自分で職場の人達の反応を観察しておく事が必須だと思います。

 

私のようにそこでしか購入出来ない品があれば、価値があるように思えるのですが、そうゆう物も活用すれば良いと思えます。

私は、鉄道が趣味です。

 

よくyoutubeなどで鉄道の車窓動画を観ます。あと、たまに車両に乗ることが好きです。

 

私は、先週、新幹線で帰省をし、京都の鉄道博物館に行きました。そこでは、様々な車両を見ることができました。

 

 その中では、SLや過去の鉄道車両を見ることが出来ました。SLでは、昔のSLの車両が円盤状に見ることができました。沢山の車両が見れて楽しかったです。また、SLの煙を見ることが出来ます。

 

また、鉄道模型や鉄道シミュレーターが出来ます。

 

他に踏切や車輪などの鉄道の紹介、昔の車両に乗ることが出来ます。

 

新鮮でSLが印象的でした。

 

 また、博物館から新幹線や在来線を見ることが出来ます。

まるで鉄道模型みたいです~。

 

様々な意味で鉄道が見れて楽しかったです。

 

そして、博物館の話が中心となってしまいましたが、私は、youtubeでよく東海道線や新幹線の車窓をよく見ます。そして、車両をたまに東京駅で見ますと様々な車両を見て、面白いです。

 

 このように私は鉄道が趣味というお話しでした。