色々な企業や団体 etc・・・で情報露営があったというニュースが跡を絶ちませんが、以前も書いたように、ネット上に書き込んだ情報は漏れるためにあると言っても過言ではありません。🤔
それを覚悟の上、色々な対策を講じる必要があります。
パスワードの変更だけでは不十分な昨今、2段階認証。パスキー、生体認証 etc・・・
昨夜❓こんなSMSが着ました。
アンダーライン(下線)を引いた部分です。
寝耳に水というか・・・全く身に覚えがありません。
なお、◯をつけたメッセージが、私がログインした際のAmazonの正規のメッセージです。
この様に、情報漏洩によって第三者が私のID・パスワードを利用してAmazonにログインしようとしているということが分かります。(因みに、利用履歴等を確認しましたが、今のところ異常はなく、被害もありません。)
暇なやつがいるものです。😅
でも、安心してください。
私の場合、アクセスする端末によって異なったログイン方法を設定しています。あるデバイスの場合はパスキーが必要だったり、また、あるデバイスは、指紋認証や二段階認証が設定されていたりします。
100%ではありませんが、そう簡単にアクセスできませんからぁ~・・・残念。😂
今やパスワードをいくら強固なものにしたとしても、何があるか分からない時代です。
パスキーも強固だと言われていますが、やはり、今後は(対応しているのであれば)生体認証が一番良いかもしれません。
スマホは当然のごとく利用できる端末が多く存在しますが、PCは・・・
ということで、PCで使用する指紋リーダーを早々に導入したいと思います。
色々なリーダーがありますが、デスク周りの環境を整えた秘密基地には、上記のようなリーダーが良さそうかな・・・。🤔

