私をいつも応援してくれている人は
共通して放任主義(笑)

ときたま崖から突き落としてみたり。。。

決して私を甘やかさない

「かわいそう」がらない

でも振り向けばいつも待っていてくれている

ハラハラしながら見ていてくれた


私が私の 意思で 足で 選んで歩いていく事を心から望んでくれている

そんな大きな愛にいつも包まれていた


「世の中全て敵」そんな時代もあったよねー 私


「ない」を「ある」と知ってどんどん「ある」になった

だから私も愛する人には放任主義

 





最初からこうなることが
決まっていたみたいに
違うテンポで刻む鼓動を互いが聞いてる
どんな言葉を選んでも
どこか嘘っぽいんだ
左脳に書いた手紙
ぐちゃぐちゃに丸めて捨てる

心の声は君に届くのかな?
沈黙の歌に乗って...

ダ一リンダ一リン
いろんな角度から君を見てきた
そのどれもが素晴しくて
僕は愛を思い知るんだ
「半信半疑=傷つかない為の予防線」を
今、微妙なニュアンスで
君は示そうとしている

心の声は誰が聞くこともない
それもいい その方がいい