お昼はポカポカしててヒートテックを脱ぎ捨てました
久々登場のイーサン
馬場は折り返し推奨
となってました
拍車なし、鞭なし、ネックストレッチ
洗い場にいたのでその場にあった踏み台使って馬装をはじめる。と、何処からともなくいつ乗られてたのかわからない女性が、馬の左側に置きっぱだった鞍のお手入れをそこではじめました。前のレッスンでイーサンに乗ってた人はすでにおらず、馬装もそのままでしたから、その人はイーサンの前に入れてた人なんでしょうね。
何かを取ろうと踏み台からおりた瞬間、バッ!と踏み台をとられました
新しい踏み台をもってくると、
これ私が使うために持ってきたんだからね!
とおっしゃる‥そして、長靴を置いて拭いてる。
おっと、その踏み台は長靴置きでしたか
長靴を磨くためのものなんですね。
腰痛いのかな。
かがめないのかな。
台は馬装するために使うものかと思ってました
勝手に使ってすみませんでした。
と頭を下げると‥
フン!と
なんかモヤモヤしましたが、まぁ、勝手に使った私が悪い‥のかな
荷物でも乗せせくれてたら使うのかな?って思ったんだけど、普通に横に置いてあったんだけどね
気を取り直して、馬装をちゃちゃっと済ませ、八馬場へ。
ギリでしたがまだ乗ってる人がいて長靴置き
台は空いておらず、待つことに。
反動の高いイーサンだからなぁ、ちょっと短めのほうが良いよな。
と合わせたつもりが、軽速歩、座るで股裂き状態に
スレとかじゃない、打つ。前橋って低めのはずなのに、そこにあたる。座る位置が前すぎる?反動を逃がせなくて、ドシンとなってるのかも。もちろん、出血しておりました(・・;)我慢しようかと思いましたが、断りを得て鐙を調整。
これで鐙もしっかり踏めるし、歩度伸ばすのも怖くない
むちゃくちゃやりやすくなりました
でもね、あと一目もりしか短くできない模様‥
これ以上お腹大きい馬だとしんどいなぁ。
両手前で詰め伸ばし、一人ずつ横木三本通過。
左三回、右は一回。
前が二本目越えたらスタート。
二本目への侵入がどうしても、斜めに入ってしまったりするらしいです。
ワタシ的にはもう少し真っ直ぐ行ってから曲がりたいんだけど、一本目入る位には2本目を見なさいといわれるので、言われたとおりにする。ちょっとショートカットされてる気がするんだけど、
良かった。
と言われるので、そんなもんでよいのかな‥
そういえば前、そんなに角張って回らない!と言われたっけ。2本目が近いから、もっと中央を真っ直ぐ入りたいんだけどなぁ。
感覚的には出来てない気がするけど、ギリ真っ直ぐ入れてるのかな。
でもどうしても真っ直ぐ入ってるのか気になって、つい下を見て確認してしまう。
もちろん、
もっと前みないと!!
と注意されました💦
まずは1度目の鐙合わせをしっかりとしないといけないな。
それにつきる
被せたイヤーネット、いいかんじ。
大きなイーサンでもいけるから、いかにももの顔が大きいのかがよくわかるな
でももう一回り大きくても良いかもなー
イーサンに感謝!



