#山田錦先日のお話です神戸芸術工科大学の曽和先生にお世話になり、兵庫県生まれの... この投稿をInstagramで見る #山田錦 先日のお話です 神戸芸術工科大学の曽和先生にお世話になり、 兵庫県生まれの酒米、山田錦の田植えに行ってきました。 場所は神戸市北区のあいな里山公園内の棚田です。 山田錦は普通のお米と違って、 稲穂が子供の背丈ほどまで伸びるそうです。 お米づくりは88の手間がかかることを 昨年、鳥取の田植え体験で教えていただきました。 途中で水を抜いたり、雑草を抜いたり。 手間がかかるのですね。 今回は、田んぼ用の紙マルチを使って雑草を抑えるそうです。 丸めた長ーい紙を伸ばしながら指で穴を開けて苗を植えていきます。 紙マルチは初めての経験でしたが、雑草がどうなるか、途中経過も興味津々です。 ここは国営公園で、藁葺きの家があったり、棚田の景色があったりと 昔ながらの里山の暮らし、景色が再現されていて面白いです。 棚田の景色が綺麗です。 秋には収穫した酒米を使って酒蔵での酒造り。 今から秋が待ち遠しいです。 .. #田植え #藍那 #あいな里山公園 #棚田 #山田錦のふるさと #北播磨 #日本酒のふるさと #播磨酒文化ツーリズム #発酵LabCoo #発酵ラボクー #発酵教室 #発酵食教室 #地産地酵 #兵庫県 #hyogo #たつの市 #たつの #tatsuno #姫路市 #姫路 #himeji #発酵ワークショップ #発酵ツーリズム #播磨の豊かな暮らし #播磨発酵ツーリズム #fermentedfoods 発酵LabCoo(@labcoojp)がシェアした投稿 - 2020年Jun月25日am6時05分PDT