#2年らっきょう2年もののらっきょうを求めて右田農園さんへ @kasumi_migit... この投稿をInstagramで見る #2年らっきょう 2年もののらっきょうを求めて右田農園さんへ @kasumi_migita こんなに近くで2年ものが手に入るなんて。 らっきょうといえば鳥取が有名ですが、実は農水省のホームページをみると鹿児島、宮崎も多いです。 1位:鳥取県、2,774トン 2位:鹿児島県、2,748トン 3位:宮崎県、2,096トン そして、福井県の花らっきょうは3年もの。 粒の大きい1年ものは家庭用に、粒の小さな2年ものは加工用に回るそうです。 2-3年ものは実は小さいけどぎゅと締まって美味しいという話を聞いていたので 漬けてみたいと思っていたところでした。 2年目は実が小さくなるので、薄皮を取るのが大変でしたが、 流水中で薄皮を剥いていると、実の固さが実感できます。 今にもぽりぽりと甲高い音が聞こえてきそうです。 あ〜、早く食べたーい。 右田さんありがとう . .. #らっきょう漬け #発酵らっきょう #乳酸発酵 #らっきょう #生らっきょう #らっきょう美人 #手作りらっきょう #MYらっきょう #発酵LabCoo #発酵ラボクー #発酵教室 #発酵食教室 #地産地酵 #兵庫県 #hyogo #たつの市 #たつの #tatsuno #姫路市 #姫路 #himeji #宍粟市 #宍粟 #shisou #発酵ライフ #発酵ワークショップ #発酵ツーリズム #播磨の豊かな暮らし #播磨発酵ツーリズム 発酵LabCoo(@labcoojp)がシェアした投稿 - 2020年Jun月19日am1時51分PDT