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GUAPO の俊輔の記事。
家族と色んなところにお出かけ
したりして、すっごい幸せそう(^ω^)☆
見てて「こういうのいーなー。」
とか思ってたり。笑
さあ、明日は22日。
ボンバーのブログ・・どうかな?
でも、今はリハビリを頑張ってて
それどころじゃないかな?
どっちにしろ、肉離れが判明して
2週間ほど経ったね。
やっぱりマリノスにはボンバーが必要!
いや、日本にはボンバーが必要!
焦らずゆっくり治して欲しい☆
ここからは余談ですが・・
今日、全然サッカーに興味無い友達に
携帯の待ち受けのボンバーを見せたら
「ん、これEXILE?」
って。笑
違うよおおお~(`Д´)みたいな。
でも、ルックスからすれば
EXILEに居てもおかしくない?笑
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おはようございます。
昨日録画したスポーツ番組を
今、見ていたのですが
やっぱり・・ボンバーが居ないと寂しい。
そして、ボンバーに関する記事を探し求め
ネットをうろうろ。
そして、ちょっぴり幸せになれた記事。
J1横浜Mの日本代表DF中沢佑二(32)が、
31日の名古屋戦(日産ス)で激突する
同DF田中マルクス闘莉王(29)に“果たし状”を叩きつけた。
南アW杯で16強進出の大きな原動力になった2人が、
今度は敵味方に分かれて火花を散らす。
横浜の暑さは和らいでも、中沢の熱さは不変だった。日本最高のセンターバックの競演へ、ニヤリと笑った。
「オレが闘莉王にいきますよ」
積極的にオーバーラップしてくる“攻撃的DF”のマーク役に名乗りを上げると、「お互いクリーンに。でも、最高打点でヘディングされると厄介なので、そこはしっかり。
彼の強さは肌で感じているんでね」と、闘将封じへの強い決意を宣言してみせた。
守備的戦術を採った南アW杯では、中沢&闘莉王のコンビが4試合2失点の堅守をけん引。
16強進出を導く好連係に、闘莉王は「恋人だったら、よかったかも」と笑うほどだ。
一方で中沢も、「先輩を立ててくれるはず。W杯でともに戦って、強い絆で結ばれていますから」とジョークでけん制。
W杯後の初対戦へ、強い思いを胸に秘める。
「ガチの勝負」と燃える中沢に、「喜んでもらえる勝負を見せたい」と闘莉王。
ボンバーVs闘将の激突が、真夏のJを熱く彩る。
W杯の後のJについての記事なのですが、
ボンバーの「不屈」にもあったように、
闘莉王との仲が記されている記事ではないかと。
2人の恋人タッグ・・復活を待つばかりです(^o^)
ボンバー! きっちり怪我を治して、元気な姿で
ピッチを駆けまわる中澤佑二をまた見せてください☆


