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本日二度目の更新です。
闘莉王、右ひざ「よくない」韓国戦も微妙
サンケイスポーツ 10月5日(火)7時52分配信
サッカー・日本代表合宿(4日、埼玉県内)DF闘莉王のアルゼンチン戦欠場が決まった。右ひざ内側じん帯を痛めており、「よくない。試合に出られる状態ではない」と険しい顔。ザッケローニ監督らと話し合い、別メニューでの調整を決めた。12日の韓国戦出場も微妙だが、チームには帯同する。この日は、指揮官がDF陣に直接指導する場面では歩み寄り、耳を傾けた。
トゥー・・・
足良くないんですね。
ボンバー、トゥー
日本の鉄壁が居ないアルゼンチン戦。
それも強豪相手。
若手で、素晴らしい選手も勿論居ますが、
やはりボンバー、トゥーのファンとしては
彼ら以上の選手はなかなか出てこないかと。
。。。(´・ω・`)...
大丈夫かな・・・・
でもでもでも!
そんな事云ってる場合じゃないですよね!
前向きに前向きに。
トゥーの怪我も。
ボンバーの怪我も。
(。-人-。)☆
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2010年10月14日放送
勝利を呼ぶ「秘密の鍵」
ゲスト
サッカー日本代表前監督
岡田武史(おかだ・たけし)氏
2010年、南アフリカで開催されたFIFAワールドカップ。日本は、海外で開かれたワールドカップで初めて勝利し、決勝トーナメントに進出した。日本を、歴史的快挙に導いた指揮官が、岡田武史だ。
2007年。病に倒れたオシム監督に代わって、岡田は日本代表監督に就任した。 当時の岡田は、サッカー指導者として悩み、サッカーを離れた生活を送っていたが、「ここで、逃げてはいけない」と、代表監督就任を決断した。岡田が抱えていた「悩み」とは、選手が監督の「ロボット」と化してしまうことだった。監督がやれ、と言うことは従順にやるが、言われたことしかやらない。Jリーグで優勝を積み重ねても選手の主体性や、闘争心を引き出すことは出来なかった。
日本代表監督に就任した岡田は、選手の意識を変える「秘密の鍵」を探し続けた。「日本は個では勝てない」「技術では勝てない」。そんな意識の壁を超えようと、「ベスト4」を目標に掲げた。岡田は得意とする理詰めの指導を封印した。選手の本能的な判断を育てるために、無意識に働きかけるよう工夫したビデオを多用した。選手には世界で闘うための、自発的な努力を促し続けた。岡田には、勝敗を分けるのは、戦術を超えたものだという、信念があった。ワールドカップイヤーに入ると、日本代表は敗北を続けた。岡田は、本番直前まで模索を続けた。システムを守備的に変え、選手も変えた。日本中から大ブーイングを受けても、「世界で一番、日本代表のことを考えているのは自分」と開き直った。そして、指揮官は、日本代表を「最高のチーム」にまとめ上げ、歴史的な快挙を達成した。
なぜ、岡田ジャパンは勝ったのか?岡田の頭脳とも言える書斎や、精密に戦略が描かれた秘密のノートなどをテレビ初公開!また、岡田の異色なブレーンたちが登場し、岡田の監督術の秘密を初めて語る!
歴史的勝利を呼んだ勝負師が、カンブリア宮殿に登場。いま、すべてを明かす!
カンブリア宮殿。
岡ちゃんが出演するそうですね!
結構先の話だけど・・
録画録画~
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栗原勇蔵選手が、キリンチャレンジカップ2010アルゼンチン代表戦(10/8@埼玉)、
国際親善試合韓国代表戦(10/12@ソウル)の日本代表メンバーに選出されましたので、
コメントと併せて下記にお知らせいたします。
■栗原勇蔵選手コメント
「今回は怪我することなく、自分の持っている力を発揮して、アピールしたいです。
横浜F・マリノスを代表して、頑張ってきたいと思います。」
( 横浜FマリノスHPより )
田中マルクス闘莉王選手(29)、が10月8日(金)に行われるキリンチャレンジカップ2010アルゼンチン代表戦、および10月12日(火)に行われる国際親善試合韓国代表戦の日本代表メンバーに選出されましたので、お知らせいたします。
◇氏 名
田中マルクス闘莉王(タナカマルクストゥーリオ)
◇生年月日
1981年4月24日(29歳)
◇ポジション
DF
◇身長/体重
185cm/82kg
◇コメント
『日本代表としてチームのため、応援してくださる皆さんのために、
新たな気持ちで全力で闘いたいと思います。』
( 名古屋グランパスHPより )
トゥーとゆーぞーくんのコンビになるのかな?多分。
楽しみだな~(^ω^)
にしても・・やっぱりやっぱりやっぱり。
ボンバーとトゥーの恋人最強タッグが観たかった(´;。;`)、
そんな事云ってても仕方ないか~・・。
明後日は磐田 戦。
どうなるのかな。
首位争いへ飛び込んでください!