◎ | 不動のCB 日本の誇り中澤佑二


    おはようございます。

    

    昨日録画したスポーツ番組を

    今、見ていたのですが

    やっぱり・・ボンバーが居ないと寂しい。

    そして、ボンバーに関する記事を探し求め

    ネットをうろうろ。

    そして、ちょっぴり幸せになれた記事。


J1横浜Mの日本代表DF中沢佑二(32)が、

 31日の名古屋戦(日産ス)で激突する

同DF田中マルクス闘莉王(29)に“果たし状”を叩きつけた。

南アW杯で16強進出の大きな原動力になった2人が、

今度は敵味方に分かれて火花を散らす。
横浜の暑さは和らいでも、中沢の熱さは不変だった。

日本最高のセンターバックの競演へ、ニヤリと笑った。

 「オレが闘莉王にいきますよ」

 積極的にオーバーラップしてくる“攻撃的DF”のマーク役に名乗りを上げると、

「お互いクリーンに。でも、最高打点でヘディングされると厄介なので、そこはしっかり。

彼の強さは肌で感じているんでね」と、闘将封じへの強い決意を宣言してみせた。

 守備的戦術を採った南アW杯では、

中沢&闘莉王のコンビが4試合2失点の堅守をけん引。

16強進出を導く好連係に、闘莉王は「恋人だったら、よかったかも」と笑うほどだ。

 一方で中沢も、「先輩を立ててくれるはず。

W杯でともに戦って、強い絆で結ばれていますから」とジョークでけん制。

W杯後の初対戦へ、強い思いを胸に秘める。

 「ガチの勝負」と燃える中沢に、

 「喜んでもらえる勝負を見せたい」と闘莉王。

 ボンバーVs闘将の激突が、真夏のJを熱く彩る。





W杯の後のJについての記事なのですが、

ボンバーの「不屈」にもあったように、

闘莉王との仲が記されている記事ではないかと。

2人の恋人タッグ・・復活を待つばかりです(^o^)


ボンバー! きっちり怪我を治して、元気な姿で

ピッチを駆けまわる中澤佑二をまた見せてください☆