DAZN LIFEが最高です!

好きな時に好きな試合を観れる、しかもハイライトでもいいし。




CLが始まりましたが、それは観れないので残念ですが、他のリーグの試合を観まくれるのは最高です!


あまり観てこなかったJリーグも見始めるきっかけとなりました。

浦和や神戸、鳥栖が興味あるんでその試合を観てます。


こういうピッチにOB、OG選手が立つとどんな気持ちになるんでしょうかね。


プロになることだけがいいことでは無いですが、目指すものの一つだと思います。



サッカーで暮らしていける

サッカーと共に暮らしていける


そんな人を増やすことも僕らの役割だと思っています。



そして、いつも参考にしているフットボールスタイリストの鬼木さんが本を出すようです。


すーぐ予約しました。


めちゃ参考にしてます。

インスタやオンライン講習会で。


言語とか勉強したのも鬼木さんの影響です。

一神教のなんたらだとか!


全部理解はしていないし、分からないことだらけですが、言ってる感覚は分かります。


実際視え方が変わりました。


10月末に届いたらすぐ読み進めます。

読みたかったら是非!


まじで変わりますよ!

インスタや過去の記事も要チェックです!



https://note.com/italyno10/n/nb50fd26caa05



今週末は土曜日に中学2.3年

日曜日に小学6年生が練習試合を行いました。


学校施設の利用停止のため、平日は公園での1時間30分(暗くなるのが早いので実質1時間)のトレーニング。


小中学生とも2週間ぶりのゲーム。

動きが重いのは想定していましたが、思ったより重かったですね。


この状況でも試合が出来ることをプラスに捉えなければいけません。

足りないのは分かっていたことなので、足りない分を自分で時間を使って補わなければ戻りませんからね。


ある時間を有効活用してください。

6年生にも話しましたが、試合の動画、ハイライトを見るのも練習になるので観ましょう。



先日のブログでも言っていましたが、土曜日は駅前スタジアムにサガン鳥栖vs清水エスパルスを見に行きました⚽️




生観戦はいいですよ!

スタジアムに行くまでの高揚感。

入る時のワクワク。

この感覚が堪りませんでした!


新型コロナの影響で収容人数に制限はありますが、

一つのプレーで沸く観客

歌無しのチャント


この雰囲気の中でプレーする選手。

この時間は幸せな時間だなー!

と感じながら観てました。



清水のチャントがラテンの匂いを感じさせるリズムで個人的に好きでした♪








試合は互いに1-4-4-2同士で清水のロティーナ監督らしい組織的な守備を鳥栖がボール保持しながら崩そうとするゲーム展開


見えないもの、認識できてないものは怖いよな。

後の先が頭の中にないと前に進めないよな。と。


清水のゴールを決めた流れは、これチャンスなる!と思ったらやっぱり!という感じ。


外国籍の3選手が近い距離感で少ないタッチ数で絡んだ結果シュートスペースができてゴール。

後の先が常にあり、見えない場所への認識もありました!


そして鳥栖の決勝ゴールはスーパー!!

前節も同じ距離、角度からゴールを決めていたのであるか?と思ったらありました!



ゲーム内容としたらお互いにフラストレーションが溜まりましたが、雰囲気等はよかったので収穫が多かったです!



生観戦が出来る環境がもっと多くあればこの国のサッカーはもっと良くなる。と思う観戦でした!

DAZNのポテンシャルに驚いています!

フルマッチを観れる試合数。

ハイライト数。

各国の状況を知らせたり、分析をするコンテンツ。

 

もっと早く契約していればよかったです。

 

 

やって見ないとわからないことがあるってことですね。

 

 

 

今週は久しぶりにJリーグを観に行こうと思っているので、観に行くチームの試合も好きな時に好きなタイミングで観れます。

 

今色々と話題になっているチームです。

ただ、試合自体の評判はとてもいいので楽しみです。

対戦相手の監督にも興味があり、順位こそ対照的なチームの対戦となりますが、注目のゲームです。

NHK-BS1でも放送されるみたいですよ。

 

 

スタジアムで多くのことを吸収してきます。

 

 

昨日6年生に日本vs中国の試合を見たか聞いたら、見てない選手が多かったのでやはり地上波放送は大事だな。と感じました。

 

ハイライトだけ。

 


 

欧州予選のハイライトもどうぞ。

ノルウェーvsオランダです。

 

 

フルで見たわけじゃないんですけど、ホーランが上手くて。

 

どっちがいいとかじゃなくて、何が違くで、何が一緒なのか。

自分だったらどうするかな?

こんなプレーがあるんだ。

なんでシュートが外れたんだろう。

なんで抜けた、かわされたんだろう。

と見る視点を増やして、変えてください。

 

 

八代市は学校施設や体育施設、グラウンドが現在予約ぶんしか使えません。

学校施設に関しては、予約分も使用不可です。(部活が活動禁止のため)

 

しかし、小中学校は運動会シーズンで、学校グラウンドでは運動会の練習をみんな集まってしています。

 

学校グラウンドで、割と近い距離で練習をするなら、部活も活動して良くないか?

運動会を実施するなら部活も活動して、学校施設も時間制限して貸し出して良くないか?と思いました。

 

子供達もストレス溜まってるんじゃないかな。

 

 

好きなことをする時間が制限されてしまっているので。

 

マンボウも延長する方向なので今後どうなるか。。。

 

 

 




うちの子達はまだいい方で、制限はありますが、チームメートと練習ができるので、今週の練習も小・中学生ともワイワイやってました!

ポジティブな雰囲気での練習の中で、要求を厳しく、ミスを恐れずプレーし続けることが大事です。

そして楽しんで。

 

 

 

日本vs中国を観た次の日は、スウェーデンvsスペインを観ました。

 

やっぱ違く見える。

スペインのゴールは圧巻だし、ボールを持った時の力の抜け感。

スウェーデンのスペインにボールを持たせつつ、時折見せる2トップのカウンターの鋭さや、プレスの高さやかけ方を変えながらの組織的なブロックを作り、自由にプレーさせませんでした。

 

 


↑ハイライトはこちら。

個人的にスウェーデンの2点目のシュートが、好きで。

ゴールに向かって、ボールに対する立ち所。立ち直し。

GKにどちらのコースも見せといて、ニアに打ち込む技術

ゴール - ボール - 自分

の立ち順でボール越しの景色を覗いてます。

 

そして何よりこの観客の盛り上がり!

日本でこうなるのはいつでしょう。。。

 

2点目のみ貼り付けとくんで観てください!

 





そういえば、オランダvsノルウェーのホーランのシュートまでの動きだしもうまかったな。

外れたけど。。。

 

 

日本は無事に勝利を収めました。

 

オマーン戦から3名を入れ替え望んだ中国戦。

久保や古橋をスタートから起用し、MFの選手は3名とも違うタイプの選手を並べてきました。

 

久保がライン間をとることでオマーン戦よりは相手を苦しめることができたと思います。

そして、古橋のフリーランニングとボールの引き出し方の技術は相手に怖さを与えます。

 

CBの吉田と冨安がビルドアップの時に運ばずに柴崎や遠藤と両サイドバックに預けていたので、もう少し前に運んで、マークするべきか、プレスに行くべきかを迷わせると良かったです。

 

誰かがマークを捨てて出てきたら、捨てられた選手が空くので、そこに渡せるとその後も少し楽に前進することができますからね。

 

 

奪えたゴールが前半の1点のみで、物足りなさはありますが、コンディションが良くなかったんだろう。と思います。

 

遠藤、吉田なんて昨シーズンのリーグ戦が終わって、オリンピック、新シーズンのリーグ戦、移動してきてすぐの最終予選で休みがありませんから。。。

 

 

我々の代表選手は一人一人はとてもうまいので、うまくチームとして道筋が作れるといいんですが、そうでないと今回の2戦のような停滞した試合になってしまいます。

ちゃんと止めれるんで、ちょっと考える時間があって、蹴れちゃいますもん。

 

そのちょっと考えている間に現代サッカーの守備組織はスライドして穴を隠しちゃいます。

 

久保が、内田との対談で、

「スペインの選手はチームとしてすごいうまいけど、個人個人は入れる隙があるというか、飛び抜けている人がいる選手が果たして、僕らとそんな離れているのかな?って言うとそうでもない。・・・省略」

 

と語ってました。

 

 

 

 

 

 

スペインや欧州各国、南米の強豪、中南米の強豪はチームとしての枠組みが決まっているので、それに合わせて技術を発揮できればいいから(シンプル)一人一人もうまく見え、チームとして強いんじゃないか?

 

日本は枠組みがなく、目に見えた今の状況やひらめきでなんとかしなきゃいけないから、なんでもできるようにならないといけない。となって認知、考えることをおろそかにして、基礎技術の向上に時間をかけすぎているんじゃないかな?

 

と改めて感じた代表ウィークでした。

 

 

 

今週は、週末に中学2・3年と小学6年生は試合があるので、感染対策をしつつ、いいゲームができるようにしましょう!