カナブロ season3 -97ページ目

アレルギーへの挑戦状

今朝も緑道まで散歩。

朝露が朝日で輝く草花はヤバイです。。

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ホント気持ち良い。

ムスメの感性にも響くだろうなぁと思ったんだけど、

カルガモファミリーと寝てました。

カナブロ season2



そのまま緑道を進んでたら、

ほしのあきに遭遇。

すっぴんにサングラスなんだけど、

カワイイオーラが出てて、

ぽいなーと思ったら、

確かにこの格好でした。

嫌いじゃないです。

三茶出身とは聞いてましたが、

今は近所ですかね。



で、

今日もお祭り。

神輿が246を止めてました。

カナブロ season2



やっぱ、

この街が好きです。



追伸

9ヶ月になったムスメ。

何か少しアレルギー持ちみたいです。

心配。

カナブロ season2

元気なんだけどね。

カナブロ season2

治りますように。

今節のBIG、そして、鹿島-川崎を想わずにいられない

鹿島-川崎があんなことになっちゃったんで、

BIGとtotoの確定は15日以降に。



でもね、

この時点でBIGのMAXは5試合、

totoのMAXは7試合。



残念。



でもね、

鹿島-川崎が当たったとすると、

8試合。

たぶん今季最高です。



6億が近づいて来ました。



ついでなので鹿島-川崎について。

まずこの首位攻防戦を民放で放送しなかったことが残念。

民放で放送してたら中止の判断は出来なかったんじゃないでしょうか。

で、

この試合がどうなるのかってのが論点になってます。

これで終わりにするのか、

続けるのか、

無かったことにするのか。

明文化されている規約によると、



第62条〔試合の中止の決定〕
試合の中止は、主審が、マッチコミッショナーおよびホームクラブの実行委員と協議のうえ決定する。ただし、主審が到着する前にやむを得ない事情により試合を中止する場合は、マッチコミッショナーおよびホームクラブの実行委員が協議のうえ決定する。

第63条〔不可抗力による開催不能または中止〕
公式試合が、悪天候、地震等の天災地変または公共交通機関の不通その他いずれのチームの責にも帰すべからざる事由(以下「不可抗力」という)により開催不能または中止となった場合には、原則として再試合を行う。

第64条〔敗戦とみなす場合〕
公式試合が一方のチームの責に帰すべき事由により開催不能または中止となった場合には、その帰責事由あるチームは、原則として0対3で敗戦したものとみなす。



とあります。

不破マッチコミッショナーは「ピッチコンディション」を理由にしているので、

64条が適用され、

鹿島 0-3 川崎となり、

これで終わりになります。

でも「ピッチコンディション」の前に「悪天候」でしょってなると、

63条が適用され、

再試合、

つまりこの試合は無かったことになります。



いづれにしてもこの試合が無かったことになってしまう。

あのテセの先制点、

ジュニーニョのゴールがJの記録から削除されてしまう。

Jの記憶には間違いなく刻まれるんだろうけど。



だだどちらの規約も良く読むと「原則」となってて、

感情論の入り込む余地はありそう。

15日の理事会まで持ち越しだそうです。



個人的には現在の順位だったり、

現状の点差だったり、

再試合における運営費やスケジュールのリスクを考えたら、

この試合を成立として、

新たな規約を検討すべきかと思います。



公平な結末を望む声が多いですが、

中止にしてしまった時点で公平には出来ないです。

鹿島は逆転できたかもしれないし、

川崎は追加点を奪えたかもしれない。

他のクラブにとっても最終的にこの結果の影響を受けて順位が決まるかもしれない。

totoにだって大影響。

全部当たりにすれば良いって訳じゃなくて、

これで1等になった人もいれば、

これで当選金額が下がった人もいるかもしれない。



公平なんてあり得ないです。



それぐらい大変なこと。

そこまで考えて岡田主審は決断を下したんでしょうか。



この結論非常に注目です。

モバアルからのOrblight Cafeにて、第25節を想ふ

2009 J.LEAGUE Div.1
第25節
@フクダ電子アリーナ

千葉 0-1 新潟

20′矢野 貴章(新潟)



大人の都合により急遽フクアリ訪問が中止となり、

9節以来の現地観戦は断念し、

19節以来の『Orblight Cafe』へ行くことに。



が、

土日のオープンは17時。

9月に入ってキックオフ時間が少し早くなりだしたせいで今日は16時からだってがに。

フクアリのチケットを握りつつ、

モバアルを追う。



ホントに4-4-2かい。

鈴木さん、

『スタイル』はブレてないですよね。

さらなる高みへのCHANGEですよね。



そんな不安を拭い去るかの如く、

オレキメタキショー。

セットプレーですか。

今季は高さも期待されていましたが、

久々のセットプレーからのゴールじゃないでしょうか。



で、

無難に前半を乗り切った後は『Orblight Cafe』へ。

オープン直後にチャンネルとエビスをオーダーし、

貸切状態で観戦。







共にミスが多すぎ。

カウンターの応酬のように見えましたが、

ミスをカットして、

ミスでカットされる落ち着きのない展開。



ウチはマルシオ消されちゃうとゲーム造れないのは問題ですね。

せっかく2枚になったんだから、

勲にはこの役割を担ってもらいたい。

それでこそ『俺たちの』継承者。

期待しています。



終盤は千葉(≠和彦)の「一部死守」の想いを背負った巻の巻き返しにあうも、

逃げ切りに成功。



采配も理にかなってて、

松下out酒井inで活性化させ、

千葉outエベサンinでボールを落ち着かせ、

大島outディビ純inでクローズ。



久々の勝ち点3。



まぁ、

今日は結果が一番。

地元の祭で買ったいかやきと焼きそばを肴に、

〆張鶴で祝杯をいただきます。

カナブロ season2

カナブロ season2



追伸

今日は坂本隊長へのブーイングが聞こえなかった気がしますが、

現地ではどうだったんでしょうか。



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南国亭にて

南国って言うか中国です。

恵比寿よりの渋谷にある中華の食べ放題。

食べ放題なんて何年ぶりかって話しなんで、

テンション上がりすぎて、

前半早々に失速しました。



大人数で行ったので、

餃子から北京ダック、

さらには勢いに乗ってデザート、

これが秀逸だったんですが『福建湯圓』と言うお湯に入った胡麻団子まで、

かなりの種類食べれて、

もう満腹。



味も食べ放題の割りにはって言い方もあれですが、

美味しくて、

もう満足。



結論、

中華、



大好きです。

58万円の寄付を想ふ

オフィシャルでもリリースされていましたが、

以下、時事通信より。



J1の新潟は10日、8月2日に開催したチャリティーオークションの売上金額の58万2160円を日本赤十字社に寄付することが決まったと発表した。 



プロスポーツクラブとしては少ない金額ですが、

プロスポーツクラブとして大切なこと。

地味なリリースですが、

フロントにはこの手のリリースに力を入れてもらいたい。

東京の、

全国の新潟人に届くように。



追伸

一度はファン感に行ってみたい。



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