カナブロ season3 -236ページ目

生きた証

どもパー要です。

今日で2008年も半年が経過。

毎年、毎月、毎日思いますが、時が過ぎるのは早い。

私自身、この半年で、30になって、夫になった。

残り半年で、叔父になって、父になる。

そこで、考えた。

そして、決めた。

勝手ながらこのブログを完全にカメブロからカナブロに変更します。

まぁ、実質カナブロだったわけで、特に変わることはないと思いますが、より私的な内容が増えることを予めご了承下さい。

私的なブログへの変更を決断した理由もここに記しておきます。

冒頭にあるように、時代の流れを感じる中で、自分の存在を残すべきだと感じたからです。

元祖ブログの女王、中川翔子も、ブログの意義を「生きた証」だと。

ギザ賛成。

私が見て、聞いて、嗅いで、食べて、触れて、日々感じたこと、生きた証を少しでも残し、誰かに伝われば…。

これからも人への感謝と尊敬を忘れずに、生きて行きます。

2008年6月30日

追伸

親父、誕生日おめでとう。

無敵艦隊

どもパー要です。

おめでとう、スペイン。

全勝優勝で、やっと本当の無敵艦隊に。

やっぱりフットボールはディフェンスと走力。

オシムの言葉ですよ。

それに技術、采配、チームワークがあったスペインの優勝は、ある意味必然でした。

これで賭けにも勝ちました。

賭事に弱く、86で西ドイツを応援して以来、外していたのですが、ようやく当たりました。

実はウイイレシミュレーションでも、前半のトーレスで1-0。

つまり、ボクの手の中で行われていたようなもの。

そんなこともふまえて、いい大会でした。

また4年後。

おやすみ。

勝利の3本線

どもパー要です。

いよいよファイナル。

ピッチと天気のコンディションは良さそうだし、ビジャ以外は両チームともベストメンバー。

好ゲームが期待できそう。

賭けてる以上、スペインの勝利を願います。

さて、各メーカーの台頭が激しい中、ヨーロッパの老舗、アディダスを採用している2チームが残りました。

日本も長いこと3本線ですが、シェアは相当下がっているはず。

なんとJでは、アルビとFC東京の2チーム。

マリノスがナイキと契約したときは、他人事ながら驚きよりショックでした。

そして、代名詞的な存在のフランスも南アの後はナイキらしい。

そんな中でのアディダス対決は、ユーロらしくて良いですね。

ちなみにボクも大学までは3本線でしたが、今はスウォッシュです。

シェア的には何の影響も無いですけど。

不敗神話にて

新潟 2-1 川崎



アウェイではやられがちな、川崎戦。


ホームでは、これで10連勝。


不思議。


アレッサンが決めても不敗。


不思議。


永田の新潟初ゴールでは持てませんでしたが、アレッサンで確信。


会場も負けない雰囲気になったのでは。


何かこーゆーのってあんだよね。




ホント、




不思議。

過去のFC亀田

どもパー要です。


4-6月の大会の結果をアップしました。


レッツ、プレイバック。


4/12 TUCANO’S CUP


5/17 Copa de adidas


6/21 渋谷プレミアムマッチ


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