BERGにて
今週はお仕事してます。
で、
新宿。
で、
ランチ。
で、
ここ。
『BERG』
ホットドックとサラダとコーヒーで525円。
安っ。
今日はお気に入りのブルーチーズ・ドックにしたんで600円ちょっと。
それでも、
安っ。
しかも、
美味っ。
時間がないときのサクっとランチにオススメです。
ここなら一人で飲めるなぁ。
近所に欲しいなぁ。
ソーセージとチーズとビール。
大好きです。
で、
新宿。
で、
ランチ。
で、
ここ。
『BERG』
ホットドックとサラダとコーヒーで525円。
安っ。
今日はお気に入りのブルーチーズ・ドックにしたんで600円ちょっと。
それでも、
安っ。
しかも、
美味っ。
時間がないときのサクっとランチにオススメです。
ここなら一人で飲めるなぁ。
近所に欲しいなぁ。
ソーセージとチーズとビール。
大好きです。
汐ドレミファアンパンマンを歌ふ
久々にムスメと二人で遊んだりすると、

一人ですべり台を出来るようになってた。
嬉しさの余りチビクロ乗ってみると、
二人でももう泣かない。

成長っ(涙)。
さらにはボクが雑誌なんか読んでると、
「なにそれ?」「なにやってんの?」って聞いてきて、
それが興味ないものだとわかると、
「おーしーまい」って雑誌閉じて、
「おーすーわーりっ!」って語尾を強めて自分の隣を指で指す。
隣に座ってままごとに付き合えと。
勝手っ(涙)。
さらに気付いたら何故かママもパパも「ちゃん」付け。
「パパちゃん、おーきーてぇー」って。
ヨメもこれまでの名前の呼び捨てに比べたら、
悪い気はしてないはず。
なめられてる気もするけど、
嫌いじゃないです。
親バカっ(涙)。
で、
今日はここ、

『アンパンマンテラス』に行ってきました。
目的はこれ、

『アンパンマンのおやさいせんべい』
やだもんがこれじゃないと「やだもん」って言うもんだから、
どうせ出かけるんなら行ってみるもんと。


基本アンパンマングッズが売ってるだけで、
ターゲットは親なんだけど、
子どもが遊ぶところもあって、



アンパンマン弁当も買えて、

※既に手を出した後…
ムスメも喜んでたんで良かった。
パパも

夏目アナ見れて楽しめたし。
こんな感じで親子仲良くやってます。
笑顔がはじけてる 嬉しさこぼれる
ほらほら踊りだす 仲良く手をつないで
って感じです。
だから だから 大好き君と
僕と 私 アンパンマン大好き♪

追伸
もちろんプーさんも大好きで、
ディズニーストアに行けばこんな感じ。

好きって気持ちは伝わるみたいで、
プーさんも満更でもないご様子です。

一人ですべり台を出来るようになってた。
嬉しさの余りチビクロ乗ってみると、
二人でももう泣かない。

成長っ(涙)。
さらにはボクが雑誌なんか読んでると、
「なにそれ?」「なにやってんの?」って聞いてきて、
それが興味ないものだとわかると、
「おーしーまい」って雑誌閉じて、
「おーすーわーりっ!」って語尾を強めて自分の隣を指で指す。
隣に座ってままごとに付き合えと。
勝手っ(涙)。
さらに気付いたら何故かママもパパも「ちゃん」付け。
「パパちゃん、おーきーてぇー」って。
ヨメもこれまでの名前の呼び捨てに比べたら、
悪い気はしてないはず。
なめられてる気もするけど、
嫌いじゃないです。
親バカっ(涙)。
で、
今日はここ、

『アンパンマンテラス』に行ってきました。
目的はこれ、

『アンパンマンのおやさいせんべい』
やだもんがこれじゃないと「やだもん」って言うもんだから、
どうせ出かけるんなら行ってみるもんと。


基本アンパンマングッズが売ってるだけで、
ターゲットは親なんだけど、
子どもが遊ぶところもあって、



アンパンマン弁当も買えて、

※既に手を出した後…
ムスメも喜んでたんで良かった。
パパも

夏目アナ見れて楽しめたし。
こんな感じで親子仲良くやってます。
笑顔がはじけてる 嬉しさこぼれる
ほらほら踊りだす 仲良く手をつないで
って感じです。
だから だから 大好き君と
僕と 私 アンパンマン大好き♪

追伸
もちろんプーさんも大好きで、
ディズニーストアに行けばこんな感じ。

好きって気持ちは伝わるみたいで、
プーさんも満更でもないご様子です。
2010 J1 第17節 鬼門にて、オーガナイズどえす
注意:今日のレビューは試合を見直して書いたので、無駄に長文です。
京都 0-2 新潟
選手自ら西京極を「鬼門」とか言っちゃってるし、
過去を振り返ると勝てないチームに勝てない記憶も多くて、
それも「苦手」と呼ばれる夏場に迎える訳だから、
どうしても嫌なイメージがチラつくんだけど、
それを払拭するかのように、
シャワーを浴びて神様(ディエゴ)Tシャツを着る。
結論、
12試合勝てていないチームと、
10試合負けていないチームのゲームでした。
もうね、
開始早々の神様(マルシオ)のFKで行ける感じがしちゃって、
3分40秒くらいの一連の攻撃見たら、
今日の勝ち点3どころか、
年末に笑ってる新潟人が見えました。
ヨンチョルが下げたボールを千葉が西へと展開する構え。
つまりこの攻撃は西からスタート。
永田に戻して左サイドに開いたミシェウへ。
縦に楔を入れてキショーがダイレで落とす。
中にカットインした高徳がダイレでもう一本楔。
キショーが空けたスペースに入ったヨンチョルが落とす。
キショーが逆サイドにクロス。
西がエリア内に侵入するも相手GKがカット。
とは言えこの攻撃は西でフィニッシュのイメージ。
右SBから始まって、
左SBが絡んで、
右SBがフィニッシュ。
良いです。
さらに良いのはこの攻撃に神様(マルシオ)が絡んでいないこと。
実際にはセンターにポジション取って、
マーカー引き連れてる訳だけど、
ボールに触れていないってことです。
これで神様(マルシオ)不在でも、
形が作れるぞと。
ここが鈴木アルビから黒崎アルビの成長ポイントです。
そしてこの形が決まるようになると、
アジアへの飛躍です。
たぶん。
因みに新潟人の年末まで見えたのは、
この攻撃の後の一連の守備もあってこそ。
神様(マルシオ)と西が空けたスペースをカウンターで狙われるも、
相手陣内のうちに、
ラインを上げていた千葉と、
即座に守備に切り替えた神様(マルシオ)がボールホルダーにプレス。
小林がコースを切る。
永田が千葉のポジションへ、
勲が永田のポジションへスライド。
その間に高徳は自分のポジションに戻る。
で永田がパスカットして、
もう一回最終ラインからビルドアップ。
オーガナイズドっ。
素晴らしい。
守備が組織化されているとカウンターも冴える。
神様(マルシオ)のドリブルからキショーのミドル。
驚きのミドル。
かなり良いミドル。
あんなの持ってんですね。
ミドルキメレキショー!!
続いて、
永田か勲かミシェウ辺りから一発でヨンチョルが裏に抜け出して、
ニアで神様(マルシオ)。
いつ決まっても良い流れの中、
ヨンチョルのゴール。
ヨンチョルが最前線へ上がって、
空いたスペースでミシェウがボールを貰って前線へ供給。
形になってます。
これに個人技が加わってのゴール。
本人も「ファーストタッチが良くて」と語ってますが、
最近良く見せるあの一発でマーカーを置き去りにするトラップ、
好きです。
このプレーを『ヨンチョる』と呼ぶことにします。
ヨンチョった(使い辛い…)後は、
エリア内侵入して鹿島戦で郵便を出した右足で巻くシュート。
ビューティフルっ。
超・ヨンチョルへの覚醒間近。
因みにここでも約束事のように、
西がキショーと共にゴール前に詰めてました。
キショー⇒ヨンチョル⇒ミシェウ⇒マルシオ⇒西
って言う動きの連動がスムーズ。
「CBとボランチに気の利く選手がいる」(黒崎)おかげで、
SBがガンガン上がれる。
昨日は高徳も良かったしね。
こんな感じだから、
後半点差が開くことを期待してたら、
50分過ぎにミシェウ退場。
何かカク・テヒと揉めてる感はあったけど流してたから、
まさかレッド出るとは。
ただ見直すと黒崎が第四審判にチクってました。

見難いけど左下が黒崎で右下が第四審判。
もちろんミシェウを守るためなんだけど、
結果的に、

ミシェウ「Why?」でカク・テヒ拍手で黒崎激昂。
キショーは苦笑。
2年前のあん時みたく荒れるかと危惧してたら、
荒れるどころか流れが向こうに傾きかけて、
ドゥトラから神様じゃない方のディエゴ。
冷や汗。
ここで黒崎が動く。
ヨンチョルout三門in。
この決断の速さが良かった。
超・ヨンチョルへの予感もあったんでヨンチョルは被害者なんだけど、
優先すべきは勝ち点3。
8人で守って2人で攻める。
試合後に今日のテーマは「失点0」と語ってました。
納得の決断。
さらに76分には小林outウッチーin。
ウッチーはそのままボランチに。
こう言う状況ならウッチーのボランチも歓迎です。
しかし最近のウッチーは完全にクローザー。
勝利の方程式です。
リリー・フランキーかと思いましたが、
『越後の大魔神』と呼ぶことにします。
と思ったらピッチに入るやいなや猛ダッシュでカウンター。
おかげで神様(マルシオ)がドリブル出来て、
CKから鬼門に神様(マルシオ)降臨。
オフィシャルではオウンゴールだそうですが、
新潟人にとっては神様(マルシオ)のゴール。
ありがとう!神様(マルシオ)
アウェイの砂かぶりに座るのはどうかと思うけど、
神様ですから、
京都の皆さん許してね。
最後は神様(マルシオ)out明堂in。
おめでとう!明堂
ボールタッチは無かったですが、
役割を理解したランニングは◎。
で、
そのまま終了。
後半はシュート数0本でも割り切った姿勢を見せてくれた。
守備の負担を減らした三門、
守備の厚みと見せかけて攻撃の厚みを増した越後の大魔神、
それを采配した黒崎。
これもまたオーガナイズドの賜物。
一人少なくても勝ちきるパターンも得て、
またクラブとして成長が見れたゲームでした。
これで11戦負けなし、
前半戦を暫定4位で折り返し。
神様(ディエゴ)Tシャツも9戦7勝2分。
クラブと黒崎が渡ったルビコン川の向こうには、
新しいアルビの姿がありました。
最近の試合後の黒崎のコメント聞いてると、
眉間の黒子に目が行って、
仏に見える。
「サポーターの力で支えられている。それはよろしくお願いしたいと思います」
まさに仏。
カッコ良いぜ!黒崎
神様(ディエゴ&マルシオ)に仏。
お盆のアウェイ山形も負ける気がしない。
ホームの清水と川崎もお盆みたいなもんでしょ。
ホント今は負けるイメージが沸かないです。
このまま年末まで、
笑おう!新潟
マルセロと共に。
追伸
と言うか、
えのきどさん的な付記をいくつか。
1,ブブゼラかと思ったらセミの泣き声でした。
2,今日の主審とピッチリポーターはちょっと嫌いです。
3,ヨンチョルの日本語インタビューに萌えっ。「やっぱり結果残して(代表に)行けるのは」発言は、キショーへの嫌味?否、そんな子ではないはず。お土産はキムチより山形戦での勝ち点3ね。
4,西京極、クールダウンの場所が鬼門と言うか、狭い。
5,柳沢がサポーターに切れてました。QBKならぬQMK。「急に物が(飛んで)来たので」みたいな。
6,おめでとう!KING
にほんブログ村 アルビレックス新潟
京都 0-2 新潟
選手自ら西京極を「鬼門」とか言っちゃってるし、
過去を振り返ると勝てないチームに勝てない記憶も多くて、
それも「苦手」と呼ばれる夏場に迎える訳だから、
どうしても嫌なイメージがチラつくんだけど、
それを払拭するかのように、
シャワーを浴びて神様(ディエゴ)Tシャツを着る。
結論、
12試合勝てていないチームと、
10試合負けていないチームのゲームでした。
もうね、
開始早々の神様(マルシオ)のFKで行ける感じがしちゃって、
3分40秒くらいの一連の攻撃見たら、
今日の勝ち点3どころか、
年末に笑ってる新潟人が見えました。
ヨンチョルが下げたボールを千葉が西へと展開する構え。
つまりこの攻撃は西からスタート。
永田に戻して左サイドに開いたミシェウへ。
縦に楔を入れてキショーがダイレで落とす。
中にカットインした高徳がダイレでもう一本楔。
キショーが空けたスペースに入ったヨンチョルが落とす。
キショーが逆サイドにクロス。
西がエリア内に侵入するも相手GKがカット。
とは言えこの攻撃は西でフィニッシュのイメージ。
右SBから始まって、
左SBが絡んで、
右SBがフィニッシュ。
良いです。
さらに良いのはこの攻撃に神様(マルシオ)が絡んでいないこと。
実際にはセンターにポジション取って、
マーカー引き連れてる訳だけど、
ボールに触れていないってことです。
これで神様(マルシオ)不在でも、
形が作れるぞと。
ここが鈴木アルビから黒崎アルビの成長ポイントです。
そしてこの形が決まるようになると、
アジアへの飛躍です。
たぶん。
因みに新潟人の年末まで見えたのは、
この攻撃の後の一連の守備もあってこそ。
神様(マルシオ)と西が空けたスペースをカウンターで狙われるも、
相手陣内のうちに、
ラインを上げていた千葉と、
即座に守備に切り替えた神様(マルシオ)がボールホルダーにプレス。
小林がコースを切る。
永田が千葉のポジションへ、
勲が永田のポジションへスライド。
その間に高徳は自分のポジションに戻る。
で永田がパスカットして、
もう一回最終ラインからビルドアップ。
オーガナイズドっ。
素晴らしい。
守備が組織化されているとカウンターも冴える。
神様(マルシオ)のドリブルからキショーのミドル。
驚きのミドル。
かなり良いミドル。
あんなの持ってんですね。
ミドルキメレキショー!!
続いて、
永田か勲かミシェウ辺りから一発でヨンチョルが裏に抜け出して、
ニアで神様(マルシオ)。
いつ決まっても良い流れの中、
ヨンチョルのゴール。
ヨンチョルが最前線へ上がって、
空いたスペースでミシェウがボールを貰って前線へ供給。
形になってます。
これに個人技が加わってのゴール。
本人も「ファーストタッチが良くて」と語ってますが、
最近良く見せるあの一発でマーカーを置き去りにするトラップ、
好きです。
このプレーを『ヨンチョる』と呼ぶことにします。
ヨンチョった(使い辛い…)後は、
エリア内侵入して鹿島戦で郵便を出した右足で巻くシュート。
ビューティフルっ。
超・ヨンチョルへの覚醒間近。
因みにここでも約束事のように、
西がキショーと共にゴール前に詰めてました。
キショー⇒ヨンチョル⇒ミシェウ⇒マルシオ⇒西
って言う動きの連動がスムーズ。
「CBとボランチに気の利く選手がいる」(黒崎)おかげで、
SBがガンガン上がれる。
昨日は高徳も良かったしね。
こんな感じだから、
後半点差が開くことを期待してたら、
50分過ぎにミシェウ退場。
何かカク・テヒと揉めてる感はあったけど流してたから、
まさかレッド出るとは。
ただ見直すと黒崎が第四審判にチクってました。

見難いけど左下が黒崎で右下が第四審判。
もちろんミシェウを守るためなんだけど、
結果的に、

ミシェウ「Why?」でカク・テヒ拍手で黒崎激昂。
キショーは苦笑。
2年前のあん時みたく荒れるかと危惧してたら、
荒れるどころか流れが向こうに傾きかけて、
ドゥトラから神様じゃない方のディエゴ。
冷や汗。
ここで黒崎が動く。
ヨンチョルout三門in。
この決断の速さが良かった。
超・ヨンチョルへの予感もあったんでヨンチョルは被害者なんだけど、
優先すべきは勝ち点3。
8人で守って2人で攻める。
試合後に今日のテーマは「失点0」と語ってました。
納得の決断。
さらに76分には小林outウッチーin。
ウッチーはそのままボランチに。
こう言う状況ならウッチーのボランチも歓迎です。
しかし最近のウッチーは完全にクローザー。
勝利の方程式です。
リリー・フランキーかと思いましたが、
『越後の大魔神』と呼ぶことにします。
と思ったらピッチに入るやいなや猛ダッシュでカウンター。
おかげで神様(マルシオ)がドリブル出来て、
CKから鬼門に神様(マルシオ)降臨。
オフィシャルではオウンゴールだそうですが、
新潟人にとっては神様(マルシオ)のゴール。
ありがとう!神様(マルシオ)
アウェイの砂かぶりに座るのはどうかと思うけど、
神様ですから、
京都の皆さん許してね。
最後は神様(マルシオ)out明堂in。
おめでとう!明堂
ボールタッチは無かったですが、
役割を理解したランニングは◎。
で、
そのまま終了。
後半はシュート数0本でも割り切った姿勢を見せてくれた。
守備の負担を減らした三門、
守備の厚みと見せかけて攻撃の厚みを増した越後の大魔神、
それを采配した黒崎。
これもまたオーガナイズドの賜物。
一人少なくても勝ちきるパターンも得て、
またクラブとして成長が見れたゲームでした。
これで11戦負けなし、
前半戦を暫定4位で折り返し。
神様(ディエゴ)Tシャツも9戦7勝2分。
クラブと黒崎が渡ったルビコン川の向こうには、
新しいアルビの姿がありました。
最近の試合後の黒崎のコメント聞いてると、
眉間の黒子に目が行って、
仏に見える。
「サポーターの力で支えられている。それはよろしくお願いしたいと思います」
まさに仏。
カッコ良いぜ!黒崎
神様(ディエゴ&マルシオ)に仏。
お盆のアウェイ山形も負ける気がしない。
ホームの清水と川崎もお盆みたいなもんでしょ。
ホント今は負けるイメージが沸かないです。
このまま年末まで、
笑おう!新潟
マルセロと共に。
追伸
と言うか、
えのきどさん的な付記をいくつか。
1,ブブゼラかと思ったらセミの泣き声でした。
2,今日の主審とピッチリポーターはちょっと嫌いです。
3,ヨンチョルの日本語インタビューに萌えっ。「やっぱり結果残して(代表に)行けるのは」発言は、キショーへの嫌味?否、そんな子ではないはず。お土産はキムチより山形戦での勝ち点3ね。
4,西京極、クールダウンの場所が鬼門と言うか、狭い。
5,柳沢がサポーターに切れてました。QBKならぬQMK。「急に物が(飛んで)来たので」みたいな。
6,おめでとう!KING
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(にわか)サッカー日本代表大好き芸人を想ふ

そうなんです。
またまた見たんです。
『アメトーーク サッカー日本代表大好き芸人』
「にわか」と言うことで、
目線は前回や前々回と違いましたけど、
これはこれでと言うか、
ザキゼンチンのザッシのおかげでおもしろかった。
もちろん、
華丸さんも登場。

ク~。
ただいつもの落とし方と違って、
話はJリーグへ。
「私たちの国にはJリーグがある」
素晴らしい。
中田英や長谷部の訴えです。
代表選手を中心に全クラブ紹介してたんで、
ドキドキしてたけど、
アルビについては何にも触れられず、
サッカーバカ蔵までもスルー。
まぁ先日のFC東京戦のキショーのゴールシーンでしたからね。
にわか組はキョトンとしてました。
残念。
いつの日かサンデー和田さんが、
あのひな壇に座ってアルビに触れてくれることを期待します。
あ、
彼も「にわか」でした。
くぅ~ 。
兎に角、
「Jリーグが4年後の日本代表を強くする」
のは確かな訳で、
ジェイさんって言うか華丸さんの言う通り、
「あと4年しかないんです」
一人でも多くアルビレックス新潟と言う看板を背負って、
ブラジルのピッチに辿り着いて欲しいです。
ってアルビでまとめちゃいました。
ブラジルへ行こう!新潟
マルセロと共に。
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ディエゴ・フォルラン・コラソを想ふ
木曜日です。
YJです。
キャプツバです。
コンビニに立ち寄ろうとしたら、
YouTube上にも発見。
BGMに違和感を覚えつつ、
高橋先生がフォルランのゴールデンボール記念に描いたのかなぁって思ったら、
高橋先生の作品ではないみたい。
だって、
ラモン・ビクトリーノとか火野竜馬いないし、
スアレスの名場面がリアルに描かれてるけど、
高橋先生だったらあそこは顔面ブロックでしょ。
改めて見直すと、
やっぱり『キャプテン翼 ウルグアイ激闘編』ではなく、
likeキャプツバでした。
でもloveキャプツバ。
これ描いた人絶対キャプツバラヴァーです。
BGMはマジンガーZですけど。
46秒くらいのユニ脱いで、
ボールを脇に抱えて、
風に吹かれる背中越しのショットは、
「わかってる」って感じです。
しかしフォルランの10番は、
祭の最中にもつぶやきましたが、
「明和、東邦時代の日向くんを思い出させたね。ゴブーよりは似合ってたけど。」
ってことで、
BGM程ではないにせよちょっと違和感。
ゴールデンボールってキャラでもない気がします。
まぁ、
そこが好きだったりするんだけどね。
で、
キャプツバ。
岡田ジャパンが目標達成してたら、
likeじゃなくてrealに、
高橋陽一先生が描いてくれたでしょうか。
天使の羽も嫌いじゃないんだけど、
四年に一度の祭のときくらいは、
〇〇ジャパン物語的な作品を期待したいです。
YJです。
キャプツバです。
コンビニに立ち寄ろうとしたら、
YouTube上にも発見。
BGMに違和感を覚えつつ、
高橋先生がフォルランのゴールデンボール記念に描いたのかなぁって思ったら、
高橋先生の作品ではないみたい。
だって、
ラモン・ビクトリーノとか火野竜馬いないし、
スアレスの名場面がリアルに描かれてるけど、
高橋先生だったらあそこは顔面ブロックでしょ。
改めて見直すと、
やっぱり『キャプテン翼 ウルグアイ激闘編』ではなく、
likeキャプツバでした。
でもloveキャプツバ。
これ描いた人絶対キャプツバラヴァーです。
BGMはマジンガーZですけど。
46秒くらいのユニ脱いで、
ボールを脇に抱えて、
風に吹かれる背中越しのショットは、
「わかってる」って感じです。
しかしフォルランの10番は、
祭の最中にもつぶやきましたが、
「明和、東邦時代の日向くんを思い出させたね。ゴブーよりは似合ってたけど。」
ってことで、
BGM程ではないにせよちょっと違和感。
ゴールデンボールってキャラでもない気がします。
まぁ、
そこが好きだったりするんだけどね。
で、
キャプツバ。
岡田ジャパンが目標達成してたら、
likeじゃなくてrealに、
高橋陽一先生が描いてくれたでしょうか。
天使の羽も嫌いじゃないんだけど、
四年に一度の祭のときくらいは、
〇〇ジャパン物語的な作品を期待したいです。