ん〜
なんかたまに勘違いしている指導者さんがいるなと感じます
私も勉強のために、色んなスポーツの指導者さんが発信されているブログやインスタなどのSNSをたまに覗いていますが、
ある他県の中学の野球クラブの監督さんは、自分は力があるから、進路の際に高校へ口きいてやるみたいな感じのことを書かれていますが、
力がある子どもさんを獲りたいから、そこのチームの監督さんに高校の監督さんが連絡してきたり、試合や練習を観に来たりするだけで、
その監督さんがすごいから、そこのチームの選手を獲ってるんじゃないと思います
確かに昭和の時代はそんな口利きもあったのかもしれませんが…
前にも書きましたが、良い指導者とは、
良いトレーニングメニューを提供する指導者ではなく、
どんな選手でも、上手くさせたり、本気にさせたりすることができる指導者だと思います
なんか、特に年代が近いためそう感じたのかもしれませんが、
なんかこの野球の監督さんのブログは、自己満が強いなと感じます
だったらそんなブログを見るなという話ですが、笑