ご近所の手芸仲間は、お料理上手で、いつも栗きんとんや苺ムース、スィートポテトなどなどよくいただきます。
その息子さんの奥様が手作りされた「イチジクのコンフィテュール」「栗の渋皮煮」を、我が家にもいただきました。
お義母さんがお料理上手だったら、お嫁さんもお料理上手になるのかしら??
私はいつもおいしいものをいただくばかりで、心豊か、お腹ふっくらです。
ありがとうございます。
今年の3月弘法市に、ご近所の仲間と2人で行ったとき、まるでベストのようなユニークな肩掛けバッグを発見!
酒袋をメインに、絣を裏地などに使って、本当に手の込んだ素敵な作品でした。
もちろん値段も…、安くして3万円くらいということでした。
二人で何度も眺めて、作りたいよねぇと話していました。
弘法市のすぐ後に、またまた二人で倉敷に行ったとき、素材は全く違いますが何とそのユニークな肩掛けバッグが、1/10くらいの値段で売っていました。
弘法市で見た素敵な作品のように、酒袋で作るために、見本用に購入
さっそく、型紙も作り、酒袋も購入しましたが、細かい部分をどうするか悩んだまま、二人ともそのままになって半年が過ぎてしまいました。
もう私は作る意欲もなくしていたのに…
ついに、お仲間が作品に仕上げました!
見てください!素敵でしょ!
左の写真が表側で、ポケットのふたは彼女の力作です。
左ポケットの中には、携帯のポケットもわざわざ作ってます。
真ん中のポケットは、ペットボトルが入るように作ってあります。
右の写真は内側になる方で、写真では分かりにくいかも知れませんが、ファスナー付きポケットが2カ所あります。
この肩掛けバッグどのように肩に掛けるか分かりますか?
3連休に孫に会いに東京に行っていました。
娘からの電話で遊びに来ない?というのがことの始まり。
今まで何の用もないのに遊びに来ないかというのは初めてだったので、19日の敬老会のボランティアを断っていそいそと出かけました。
東京では、草抜き、カーテン作り、孫や娘の買い物の付き添いなど、3日間の日常生活を楽しく過ごし、昨日の夜遅く帰ってきました。
すると、3日間家でお留守番をしていたサザエは、いつものように入り口で鳴きながら待っていました。
そして、抱っこするまで、鳴き続け離れませんでした。甘えん坊なので、淋しかったんでしょうね。
一番ひどかったのが夜中です。いつも寝るときは腕枕ですが、さすがに夏は暑いので、ちょっとだけで満足して、すぐ近くで寝ていました。
しかし、昨夜から今朝にかけては、上に乗ってくるは、手をなめるはで、なかなか落ち着かずこちらも眠れませんでした。
サザエのストレスもかなり溜まっていたのでしょうね。
今朝は安心してのんびり寝ています。