おはようございますニコニコユイです。




やっと今日から15時お迎え♡自分時間ができるールンルン




幼稚園のPTAみたいな行事終わりましたー!!




これで幼稚園卒園までは免除ですが、転勤族なのでそもそもこの園を卒園できないかもです笑い泣き




これもつわりの時期とちょうどかぶってしんどい時が多かったけど、結果やってよかったキラキラ




他のママさんと交流できて仲良くなれたし、先生とも交流できて、いい経験になりましたハート









 NIPT


1人目の時35歳だったので、産院から案内を受けました。




同じように今回も産院から案内があると思っていたら、3回妊婦健診行ったけど案内がないキョロキョロ




35歳越えていたらされるものかと思っていたけど、産院によるんですね!




息子の時は最初で最後の妊娠になるかもしれないと思っていたことと、エコーで動く姿を見て中絶は出来ないと思い、しませんでした。




そして、2人目は移植前から夫と話し合ってNIPT受けようと思っていました。




理由は、もし重度の障害がある場合、将来上の子が面倒を見なくてはいけない時がくる。




親としては産みたいと思って産んで育てても、きょうだいにとっては親のエゴになると思ったからですショボーン




なので、移植前は、息子のことを考えて受けて陽性だった場合は中絶をと考えていました。




けれど、、、いざ妊娠したら、やっと授かった命を私が終わらせることがやっぱりどうしても出来ないと思いました。




トリソミーと判断されたところで軽度かもしれないし、偽陽性の可能性もゼロじゃない。




検査したところで結果産むのなら、高いお金と検査のリスクを払ってまでする必要はないかと考えが変わりました。




妊娠したら夫も同じ考えに変わったようで、もし重度の障害を持って産まれたとしても運命だと受け入れようと話ました。




NIPTで陰性だったとしても、産まれる時や産まれた後に何かあるかもしれない。




いろんな可能性があるし賛否両論あるかと思いますが、、もしかしたら息子に迷惑がかかるかもしれないけど、シンプルに私が中絶をできないだけですえーん








 出産方法


息子の時は予定日5日超過で、促進剤で誘発して自然分娩でした。




子宮口ガチガチに閉じてる状態で8時に点滴開始→12時にやっと子宮口1センチガーン




そこから急に進んで15:45に産まれました。




産まれた時に「この経験は2度としてはいけない。この壮絶な痛みを忘れてはいけない。次産むなら絶対に無痛分娩。」と強く心に誓いました凝視




ですが数年経ち、この思ったこと自体は覚えていても、痛みに関してはリアルに思い出せません。




だからこそ次を産めるんでしょうけど、あの痛みをもう一度と思うと怖いので、無痛分娩を予約しました。




ただ、促進剤が辛かったので、計画無痛分娩は絶対に嫌でした。




なので、自然な陣痛→無痛分娩ができる産院にしました。




ですが、ひとつ問題が、、。




夜間と土日祝日は、麻酔科の先生不在のため、無痛分娩ができません。




つまり賭けです昇天




それでも計画無痛分娩は嫌なので、平日の日中にお産が進んでくれることに賭けます。




それで夜間土日祝になったとしても仕方ないです。




無理やり陣痛を起こすことが、それだけ私にとっては嫌なことでした。




子宮口が開き始めてからが早いので、2人目気をつけてと言われています。




家でこんなもんじゃないと我慢しすぎて病院に行くのが間に合わず、家で出産して救急隊員に取り上げられた友人がいますアセアセ




他にも病院ついた時には頭が出ていて助産師さんにに頭押さえられながら分娩台に行って5分で産んだ友人も驚き




なので、子供も立ち会える産院にしました。




子供NGだったら、預け先探してる間に産まれて夫が立ち会い間に合わないかもなので。




夫も私も立ち会い希望なので、陣痛きたら一緒に病院向かえるくらいがベスト。




家から車で10分で行ける産院、3か所もあります。




❶無痛分娩なし、NICUがある大きな総合病院

❷計画無痛分娩、豪華な産院

❸自然陣痛からの無痛分娩可、普通の産院




❷❸は小児科はあるので少しは安心ですが、何かあれば❶に救急搬送になります。




そこの部分で❶と迷ったけど、子供が立ち会いも面会も不可なのと、待ち時間が長いので、❸にしました。




良いお産のためにマタニティヨガやマタニティピラティスやセミナーなど、母体の産む準備に力を入れていてサポートしてくれるところも私が求めていることでした。





無痛はリスクがあるので、体づくりなど準備を頑張って自力で産めそうだったら無痛なしで産みたいとは思っています気づき