サッカーとの出会い | YKのtalk to  oneself

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名前の通り、自分の独り言です!気が付いた事や思った事を書いていきます。

今日はジュニア時代の自分とサッカーサッカーとの出会いを少し話します


自分がサッカーサッカーと出会ったのは小学校二年生の時です。

でもその前は、父親は野球が好きで、父親自身 草野球をしていたため、小さい頃から野球でキャッチボール等をやらされていました

一年生の時には野球チーム野球に入部させられました

でも長くは続かず一年で辞めてしまい、学校の休み時間や帰ってからボールを蹴るようになりました。

そうしている内に自然と、友達同士でサッカーの試合みたいな事を始め、気がつけば遊びに行くときは必ずボールをドリブルして遊びに行くようになりました
何かのマンガのようだけど本当ですビックリマーク
昔は平気でボールをドリブルしながら、遊びに行けましたが、現在では有り得ませんね。寂しいです。

サッカーにのめり込み、サッカーチームに入りたいと思うまで時間はかかりませんでしたビックリマーク

『パパサッカーやりたいビックリマークサッカーチームに入りたい。』
父親に言いましたニコニコ
答えは・・・
『ダメだビックリマーク玉蹴りなんか』
その時はパパが『ダメ』って言うから駄目なんだビックリマークと普通に受け止めていたと思います
でもチームに入らないだけで、サッカーは公園や休み時間、放課後に友達とやりましたビックリマーク
そして、三年生のいつの日だったか、学校のサッカークラブがあるのを知り、必死に父親に頼みましたビックリマーク答えは・・・
全て『ダメだ』でした
『野球なら何でもやらせたやるビックリマーク
『野球頑張れビックリマーク』でした
頑固で野球人間だった父親はサッカーには興味を示してくれませんでした。でも諦めず、しつこく、何回も何ヶ月も頼んだら・・・
『勝手にしろビックリマーク
『何もしてやらないし、見にも行かない』
そんな事はどうでも良かったです。サッカーが出来ればグッド!
そうして四年生でサッカークラブに入りました


全編グッド!