リーガを制してチャンピオンズに臨むマドリー。
ラモス不在ということで嫌な予感がしていた。
土曜日早朝起きてDAZNつけたらちょうどベンゼマのゴール、二度寝しての次は試合終了で敗退。
後日改めて見る。
ラモスの代わりはミリトンか。
マドリーはボールを大切にするのはいいがドカ蹴りがない。
最終ラインでバランークルトワーミリトンで横展開。
Jリーグならリスク回避で誰かドカ蹴りする。
が誰もしない。
シティーは狙ってたのだろう、そこで奪って先制。バランも集中を欠いている。
それ以外にも危ないシーンが。
同点はロドリゴが足首の動きどけで縦抜けしてのクロス〜ベンゼマはさすが。
マドリーは最新ラインでなんとかもちこたえてるがバランの頭でのバッグパスが短くなりかっさらわれる。
戻りながらだから難しいし面に当たってない。
これで終了。
といってもバランは責められない。
3連覇に貢献してるしバランの日ではなかった。
やはりラモス不在が効いた。あと後継者がいないのも心配。
ジダンは初のチャンピオンズでの敗退になる。
出るだけで大変なのに3連覇をなしえたのはすごいこと。
いつかはこんな日が来る。
新しいマドリーの目標ができた。
