出だしは、好調だ。
●カテナチオ戦 0-1
○ケッテ戦 2-0
○コスタ戦 5-0
点数の方はあやふやだがこんな感じだった。
だが、所詮5節のうちの1節。ただの途中経過に過ぎない。
おそらく今回は、メンバーが少なかったため、各自に自分に対してのプレッシャーがあったはずだ。誰かに頼らずに自分の出来ることを最大限にやろう、と。他チームは結構そろってたしね。
今回はそれがほんとうまくいった。いろいろな形を試すことができたし、それに対して無駄なく成果を感じた。
『誰かに頼らずに自分の出来ることを最大限にやろう』
次回からもその気持ちを忘れてはいけない。結果はあとでついてくる。
経験豊富な人も浅い人もいろいろな人が集まるのがこのFFLのチーム。それはどのチームも一緒。
それなのに何故チームによって差が出てくるのか?
それは個の頑張りだ。それぞれが自分の力を出しきる。
経験が浅い人の頑張りが、豊富な人のプレーを生かし、経験が豊富な人は浅い人にやりやすい環境を作っていく気持ちを忘れない。そのまとまりが強い、負けないチームを作る。チームメイトのプレイを生かしていくチームにしよう。そうすれば自分も生きるし、楽しい。だから勝てる。
精神論はここまで、ここからは具体的な戦術だ。
ピボが重要になるね。オフェンスもディフェンスも。
オフェンス時
きちんとピボに預ける。ピボはいい場所でもらう。サイドはきちんと走る。底はきちんとピボに通す。
いい場所とは? 俺はよくわからない。誰か説明してください。
ディフェンス時
ピボは相手の底がピボに通せないようなディフェンスをする。それをしつつ片側のサイドを切る。
きられてない側のサイドはそれに反応する。底は相手のピボに渡ったときどうする?これも誰か説明してください。
はー飲みすぎた・・・寝ます。グッナイ☆