タイトルにあるように、そのようなプロパガンダ講座があるそうなので、

その主催をしている、、札幌市男女共同参画センターに質問状を送る事にした。

以下がそれです。

文章がちょっとアレなのはご容赦を・・・:;



質 問 状

 

20121115

 

060-0808 

札幌市北区北8条西3丁目札幌エルプラザ内

TEL011-728-1222 FAX:011-728-1229

 

札幌市男女共同参画センター 御中

 









 

 

札幌市男女共同参画センター 御中 

日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会の連続講座の主催を札幌市男女共同参画センターがする理由についての質問状

 

 

前略

 

 私は、日本に生まれ昨今の日本に危惧し今の日本の体制、教育に非常に関心を持つ、一個人であり一札幌市民で、一日本国民で御座います。

さて、本日(20121115日)Web上の一部報道において、所謂、従軍慰安婦問題についての連続講座があると知り、その主催が「札幌市男女共同参画センター主催」となっておりましたので、この様に質問させて頂く事としました。

 

 私の意見としては、日本国は、所謂、慰安婦問題(強制的、拉致等をして本人の意志とは別に)に関して認めていない状況であるにも関わらず、日本国民の税金を使ってこの所謂(慰安婦問題)という様な根も葉も無い事実を、さも在るかの如く講座をする会の講座の主催をする理由が解りません。この事実と反する問題をテーマにした講座に参加した場合、何も知らずに参加した国民が、日本の歴史の自虐史観、竹島、尖閣諸島における領土問題、在りもしなかった、所謂、従軍慰安婦問題等を益々増幅させる要因になるのではないかと思うのです。この自虐史観、間違った歴史認識により、国を愛する心、国民の領土問題への関心の薄さ等に繋がると私は思っています。また、言論の自由云々という表現も報道にはありましたが、嘘を言う権利を主張するのは甚だおかしな事ではないかと思うのであります。この様な事実と反するような問題をテーマにし、嘘や捏造で作り上げた歴史を我々一般の日本国民に伝えようとするプロパガンダ講座に日本国民の税金が使われている公共の施設を利用させるのは大きな問題かと思います。言論の自由云々を言うのであれば私の言う、このような出鱈目のプロパガンダ講座の中止を要望するのもこれまた言論の自由ではないかと考えております。

 

 

 

 

 

 

 

以下に箇条書きでは御座いますが、質問させて頂きます。

 

 

 

1、 間違った歴史をテーマにプロパガンダ講座を開く、日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会に対し、市民の税金を使ってまで場所の提供、主催をする理由。

 

2、札幌市男女共同参画センターにおいての、所謂、従軍慰安婦問題に関しての認識。

 

3、今後の、所謂、従軍慰安婦問題に関するテーマの講座の主催の有無。

 

4、この質問状に関しての、回答を書面を私の個人ブログ、若しくはweb上において公開をする事についての御回答。

 

5、この講座自体の中止は出来るか、否か。

 

以上、5項目です。

御忙しいとは存じますが、誠意ある御回答を期待しております。

 

 

 

 

 末文では御座いますが、拙文をお許しください。







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これの、質問状の最初のほうに自分の名前、住所を記入してあります~

そのうち回答が着たらUP出来たらします~