しかしまぁ、、何故こんなの許可するんでしょうか。
中学生にこんなもの見せて、変に感化されたらどうすんでしょ。
絶対に潰したい!!こんなの!!
で。。。
最初に電話をして、出た担当の方はねぇ・・
んーいかがなものでしょうかね。。音声とかUP出来るスキルがあればしたい限りですが、無いので:;
幾分か、自分には感情的になってるかな?って思った部分がありましたよ。
例えば・・覚えてる中では・・・
こんな感じだったかなぁ~と思います。
「ですのでーーー札幌市としてはその件(強制的な所謂慰安婦問題)をコメントする立場に無いんですよーーーー」
とか。
じゃ、コメントする立場に無いものを何故許可すんだよ?って怒鳴りたいのを抑えつつ。。
で、このブログうp次第、最初に上記のところへ電話をして、その後この質問状をファックスしようかな~と思っています。
そして、前回の回答は、後10日くらいかかるそうです。
例のセンターから電話が来てました。
で。これが質問状です。
またまた、、文章がアレなのは御勘弁を。。
って書きながら思ったんだけど、俺みたいなもんが日本を心配して、こうやって物書くのも苦手で言葉選びながら書いてるんだけども、、、もっともっと俺なんかよりか頭良い人とかも、こういう問題に関して興味を持って俺みたいに質問状送れよ!!!多分俺なんかよりかもっと凄い良い質問状かけるはずでしょ!!!
頼むよ:;道民:;
質 問 状
2012年11月26日
札幌市市民まちづくり局男女共同参画室男女共同参画課 御中
〒060-8611 札幌市中央区北1条西2丁目 札幌市役所本庁舎13階
電話番号:011-211-2962
ファクス番号:011-218-5164
〒俺の名前・住所・電話番号
札幌市市民まちづくり局男女共同参画室男女共同参画課 御中
日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会が行う【日本軍「慰安婦」ってなーに?中学生のための「慰安婦」展】行う事を許可した件についての質問状
前略
私は、日本に生まれ昨今の日本に危惧し今の日本の体制、教育に非常に関心を持つ、一個人であり一札幌市民で、一日本国民で御座います。
さて、先日(2012年11月15日)Web上の一部報道において、所謂、従軍慰安婦問題についての連続講座があると知り、その日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会のホームページを拝見したところ、12/5~12/7までの間に、【日本軍「慰安婦」ってなーに?中学生のための「慰安婦」展】とありましたので、エルプラザ内の札幌市男女共同参画センターに問い合わせたところ、札幌市に問い合わせをして下さいとの事でこのように質問させて頂く事にしました。
私の意見としては、日本国は、所謂、慰安婦問題(強制的、拉致等をして本人の意志とは別に)に関して認めていない状況であるにも関わらず、日本国民の税金を使って建てた公共の施設において、この所謂(慰安婦問題)という様な根も葉も無い事実であるのに、パネル展の許可をする理由が解りません。しかも、事実と反するかもしれない歴史を中学生に教えてもいいのでしょうか?何も知らない中学生がそのパネル展を見た場合、本当にあった事とは違う歴史を覚えてしまうかもしれません。先ほどの御電話では所謂、慰安婦問題の有無は札幌市として特段コメントする立場では無いと仰っていましたが、コメントする立場に無い問題のパネル展を何故、許可したのでしょうか?即刻、パネル展の中止を求めます。
以下に箇条書きでは御座いますが、質問させて頂きます。
1、 間違った歴史をテーマにプロパガンダ講座を開く、日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会が行う、【日本軍「慰安婦」ってなーに?中学生のための「慰安婦」展】を税金を使って建てた場所を使用させ、開催させる理由。
2、札幌市市民まちづくり局男女共同参画室男女共同参画課は、この団体の行う慰安婦のパネル展の中身は調査・実物を見たのか?
3、事実とはまったくもって違う根も葉も無い問題をテーマにしたパネル展を開催しようとした場合、許可の有無。
4、このパネル展自体の中止は出来るか、否か。
以上、4項目です。
御忙しいとは存じますが、誠意ある御回答を期待しております。
末文では御座いますが、拙文をお許しください。
その主催をしている、、札幌市男女共同参画センターに質問状を送る事にした。
以下がそれです。
文章がちょっとアレなのはご容赦を・・・:;
質 問 状
2012年11月15日
〒060-0808
札幌市北区北8条西3丁目札幌エルプラザ内
TEL:011-728-1222 FAX:011-728-1229
札幌市男女共同参画センター 御中
札幌市男女共同参画センター 御中
日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会の連続講座の主催を札幌市男女共同参画センターがする理由についての質問状
前略
私は、日本に生まれ昨今の日本に危惧し今の日本の体制、教育に非常に関心を持つ、一個人であり一札幌市民で、一日本国民で御座います。
さて、本日(2012年11月15日)Web上の一部報道において、所謂、従軍慰安婦問題についての連続講座があると知り、その主催が「札幌市男女共同参画センター主催」となっておりましたので、この様に質問させて頂く事としました。
私の意見としては、日本国は、所謂、慰安婦問題(強制的、拉致等をして本人の意志とは別に)に関して認めていない状況であるにも関わらず、日本国民の税金を使ってこの所謂(慰安婦問題)という様な根も葉も無い事実を、さも在るかの如く講座をする会の講座の主催をする理由が解りません。この事実と反する問題をテーマにした講座に参加した場合、何も知らずに参加した国民が、日本の歴史の自虐史観、竹島、尖閣諸島における領土問題、在りもしなかった、所謂、従軍慰安婦問題等を益々増幅させる要因になるのではないかと思うのです。この自虐史観、間違った歴史認識により、国を愛する心、国民の領土問題への関心の薄さ等に繋がると私は思っています。また、言論の自由云々という表現も報道にはありましたが、嘘を言う権利を主張するのは甚だおかしな事ではないかと思うのであります。この様な事実と反するような問題をテーマにし、嘘や捏造で作り上げた歴史を我々一般の日本国民に伝えようとするプロパガンダ講座に日本国民の税金が使われている公共の施設を利用させるのは大きな問題かと思います。言論の自由云々を言うのであれば私の言う、このような出鱈目のプロパガンダ講座の中止を要望するのもこれまた言論の自由ではないかと考えております。
以下に箇条書きでは御座いますが、質問させて頂きます。
1、 間違った歴史をテーマにプロパガンダ講座を開く、日本軍「慰安婦」問題の解決をめざす北海道の会に対し、市民の税金を使ってまで場所の提供、主催をする理由。
2、札幌市男女共同参画センターにおいての、所謂、従軍慰安婦問題に関しての認識。
3、今後の、所謂、従軍慰安婦問題に関するテーマの講座の主催の有無。
4、この質問状に関しての、回答を書面を私の個人ブログ、若しくはweb上において公開をする事についての御回答。
5、この講座自体の中止は出来るか、否か。
以上、5項目です。
御忙しいとは存じますが、誠意ある御回答を期待しております。
末文では御座いますが、拙文をお許しください。
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これの、質問状の最初のほうに自分の名前、住所を記入してあります~
そのうち回答が着たらUP出来たらします~
